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発売日:1999年2月25日
プレイステーション (PS1)用のゲームソフト。

カテゴリ:ゲーム
タグ:プレイステーションPSプレステゲーム機レトロゲー
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5位

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コメント

投票項目「モンスターファーム2」に書き込まれたコメントの一覧です。

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💡 アマゾンでのレビュー

★★★★☆

グジラ好きは、是非!

数あるシリーズの中でも私にとっては名作です。何より前作のメモリーカードでそだてたパラメータの高いまま冬眠させたモンスターを0歳から誕生させられるのは魅力的です。 他にもグジラ、バジャール、ナイトン、メタルナーといった後にも先にもこのゲームでしか出てこないモンスターがいるのも魅力的です。 さらに前作のモンスターファームを再生すると「すえきすえぞー」というわずか一週間しか生きられないスエゾーそっくりなモンスターが再生出来ますが私は彼をフリーの「ヒールズ杯」に出させ、獲得したバッジを売りまくって資金を稼ぎました。 それが出来るのもこのソフトのみなので、なかなか初期のプレイでモンスターが勝てない方は、試してみてはいかがでしょう?

★★★★★

すごくはまるゲーム

家にあるCDを試しまくりました。 レアなモンスターがでるCDを見つけたときはすごいうれしい。 それに育てる楽しみもあります。 薬漬けのスーパーモンスターを作ったり。(すぐ死んじゃいますが) 掛け合わせたり、まじはまります。 かけた時間が報われるところがまた、喜びかも。

★★★★★

5作品中最高の作品

CDからモンスターを再生し、育成、戦闘する「モンスターファーム」シリーズ第二作目。 育成可能なモンスターは391種類も存在し、皆それぞれの個性があり、敵も大会や修行などで数百体存在する。 クリア後も上級者向けの「レジェンド杯」やALL999育成などやり込めば切が無い。 続編の3,4,5を遥かに凌ぐ名作と言えだろう。

★★★★★

これはハマりました

このゲームは、ホントにハマりました。 CDからモンスターをうみだし、モンスターを育てていく、そんなゲームです。 週単位で時が進み、週ごとに、トレーニング、休養などを行い、モンスターを育てていきます。 育てたモンスターを、ランクごとに分かれた大会に出場させながら、モンスターを強くしていき、最終的には、ブリーダーランク「名人」を目指していきます。 名人になっても、やれることはまだまだあります。 システムに関しては、前作とかわり少しやりづらいかもしれませんが、慣れてしまえばどうってことはないです。 やりがいのあるゲームです。

★★★★☆

今でもシリーズ最高傑作。

CDを読ませ、モンスターを誕生させる画期的なシステムを採用したモンスター育成対戦ゲーム第2弾。 1では「中古店の10円CDをダンボールごと買い占め」という暴挙に出ましたが、その財産がもう一度役に立ちました。 最初は「コツ」を掴まないとなかなか先に進めずにルームランナー状態に陥りがちですが、うまく軌道にのると一気に楽しくなってきます。 また、個人的に最高に評価したいのが「モンスターの挙動」。 ブリーダーとなるプレイヤーは、モンスターにアルバイトやトレーニングさせる・戦いに出すというメインの行動の他に、事ある毎に「エサを選ぶ」「誉める・叱る」また自分から「アイテムを与える」などの選択を迫られます。それらに対してモンスターが一喜一憂する姿が実に可愛らしく懐くほどに「愛おしい」。ファームで何もボタン操作せず放っておくと、勝手に遊び出したりする姿も可愛いです。 見た目が可愛いものを可愛く動かすことは容易ですが、このゲームにはそんなファンシー系モンスターはむしろ少なく、他に分類するなら「イロモノ・お笑い」「不思議系」「カッコいい」「邪悪」「美しい・綺麗」「生理的にry系」などあまりに多彩です。 そんな連中たちを、ほぼ全種族制覇するくらいに育ててみましたが、どれを育ててみても「反応」が素敵なのです。また、モンスターには寿命があり、ずっと連れていればいつかは必ず死亡(コールドスリープさせ違うモンスターを連れ帰ることで死亡そのものは回避可能)するのですが、この死亡シーンとその後の鬱さといったら、生半可な鬱ゲーの比ではなく。 この「挙動」の一つ一つは既に「命を吹き込んだ」と言える魔法じみた職人芸で、時代がドット絵からポリゴンに移り、想像力からダイレクトな視覚に訴える演出に移行するようになってから、後にも先にも本作を超える「生き生きとした挙動」を見せた作品をいまだ個人的に目にしていません。 前作よりゲームバランスも多少改善され、最終的にパラメータ最強な連中達をCPU操作対戦させても運ゲー的な部分が残るあたりもよかったです。 ただ一点「ヴァージアハピ」という隠しでもなんでもない普通のモンスターが異常なバランス破壊モンスターで確信犯ちっくだったのが残念。これがなければ★5でも足りないのですが、いずれにしても私のゲーム歴=青春の1ページに確実に名前を刻んでいる一作です。

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