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シヴィライゼーションII

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メーカーヒューマン
ゲーム機プレイステーション (PS1)
発売日1998年12月23日
ジャンルシミュレーション (SLG)

英名:Sid Meier’s Civilization II
発売:1996年
販売:メディアクエスト(シヴィライゼーションII)、サイバーフロント(CIVILIZATION II[完全日本語版])
ゲームデザイナー:シド・マイヤー

カテゴリ:ゲーム
タグ:シヴィライゼーションシド・マイヤーシミュレーションSTGストラテジー
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第2回 『シヴィライゼーション』シリーズの最高傑作を決めるランキング 他の順位

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💡 アマゾンでのレビュー

★★★★☆

未知の都市を探検し都市を築き、国を創れ!

『シヴィライゼーション2』は、偉大な創造者となり、人々を指導し、新たな歴史を作り上げるリアル文明シミュレーションゲームです。 プレイヤーは、未開の地から文明を起こし、経済・外交・探検・軍事力などを駆使して時代の試練に耐え、世界に君臨する帝国を作り、文明を発展させ、最終的に宇宙開発を目指します。 歴史上の偉大な支配者であったアレキサンダー大王や徳川家康がライバルとなります。 勝利を収めるには、宇宙競争に勝つか、世界を征服するかのどちらかの戦略を取る必要があります。 象兵やスパイ、空挺部隊や洋艦など膨大な種類に及ぶ武器を駆使して他国を征服し、勝利を目指そう。

★★★★★

ものすごく面白いです

とにかく地味です。 昔のゲームですし、声優によるボイスも綺麗なムービーもありません。 グラフィックは荒いですし、BGMも単調です。 元々が洋ゲーですので、美少女やイケメンその他の見栄えするキャラクターもいません。 ですがこのゲームの価値はそんなものではありません。 最初こそわかりにくいシステムに戸惑いましたが、システムを理解して自分がやるべきことがわかってくると大化けします。 軍事力と経済力と技術力を駆使して世界の覇権を掴む過程は、重い中毒性があると思います。 NEWGAMEのたびにMAPが再構築されるので、何度でもプレイできます。 やりはじめたら止まらない、スルメのようなゲームです。 購入した貴方は、10年後にも思い出したようにプレイしていることでしょう。

★★★★★

核ミサイル 対 原始人。

マップはゲームを始めるたびに、ランダムでつくられるので何回も遊べます。 探索する楽しさ、発見する喜びがあり、とても面白いシミュレーションゲームです。 道路を敷設するのが少し面倒くさいですが、アプリ版の、シヴィライゼーション2 レボリューションだと、簡単に道路を敷く事が出来ますが、マップが非常に狭くなっているのと、他の文明との対戦人数が少なくなっているので、やはりアプリ版よりこちらが良いです。 色んなものを発明する種類や、兵科・ユニットのなどの種類もとても多いです。 文明の政治タイプも選べて、民主主義だとなかなか戦争が出来なかったりします。 他の文明を邪魔しながら、早く文明を発展させると、核ミサイルで、原始人を攻撃するという非道なプレイも出来ます。

★★★★★

中毒性のあるゲーム

発売されてから10年くらい経つんだろうか? それでも日本で販売されているプレイステーションではシリーズ最新作になります。 今更、お店で探してもみつかりません、買うなら通販だけ。 以前持っていた当ゲームが割れてしまい約10年あまりの歳月をかけて探し回りましたが、どこにも無い! そこまで執着するほど、中毒性が高いゲームでも有ります。

★★★☆☆

これはきつい

このソフト、プレイステーションで遊ぶには限界を感じました。

★★★★★

はまりました。

ほかの文明にやられないように、必死で人口を増やし、技術を開発して強いユニットや建物を作っていかなければなりません。しかしそれにはまったら最後、やめられなくなってしまいます。気づいたら3時間、4時間たっていたなどというのは日常茶飯事です。

更新履歴

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2023-02-23 16:17:アムロス90さんによって、参考画像が変更されました。

2023-02-23 16:17:アムロス90さんによって、画像の引用先が変更されました。

2023-02-23 16:17:アムロス90さんによって、画像の著作権者が変更されました。

2020-03-03 09:43:アムロス90さんによって、投票項目が作成されました。