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玻璃の薔薇

144位

メーカーカプコン
ゲーム機プレイステーション2 (PS2)
発売日2003年11月6日
ジャンルアドベンチャー (ADV)

プレイステーション2(PS2)用のゲームソフト。
2003年11月6日に、カプコンから発売。
ジャンルは、アドベンチャーゲーム(ADV)。

カテゴリ:ゲーム
タグ:プレイステーション2PS2アドベンチャーADVレトロゲー
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💡 アマゾンでのレビュー

★★★★☆

心の謎に挑む、映画的な推理の旅

『玻璃の薔薇』は、松岡昌宏氏が演じる影谷貴史を操作し、難事件に立ち向かうサイコサスペンスアドベンチャーゲームです。昭和初期の洋館を舞台に、独自の絵画タッチで再現されたアールヌーボー調の建物が、独特の雰囲気を演出しています。 プレイヤーは影谷貴史として、人の心を覗く能力を駆使して、芳野堂伝衛門の一族との会話を通じて事件の真相に迫ります。会話の中に隠された謎や伏線を解読し、真実を見極めることが求められます。また、建物内で物証を探し出すことも大切で、情報を組み合わせて事件の全容を解き明かす醍醐味があります。 ゲームは映画的な演出と緻密なストーリーテリングによって、プレイヤーを緊張感あふれる推理の世界へ誘います。事件の謎や登場人物の心の葛藤が緻密に描かれ、プレイヤーはその中で真実を追い求める探求心に引き込まれていきます。 緻密なストーリーと影谷貴史の特異な能力を駆使して事件の真相を解き明かす、心に響くサイコサスペンスの傑作ゲームに仕上がっています。

★★★★★

予想外の面白さでした

正直、それほど期待せずに買ったのですが、ストーリー展開が面白い! CG、ムービーも美しく、松岡君も違和感なし!<というか、大ハマリ! まるでドラマを見ているような気分でした。 大事なキーワードを審判の右手で調べないと先に進めなかったり、ストーリーの流れに関係ない人物は屋敷内から突如消えてたり、ほぼ一本道でエンディング数も少ないので、リプレイの楽しみは薄いけれど、一度は絶対やっておいて損のない一本です。

★★★★★

キャラクター物ではなく

他の方のレビューが星5個から1つまでと様々でしたので不安もありましたが、遊んでみたら面白かったです。「フリーワードシステム」と言う独特のシステムがあります。会話中に相手の気になる言葉を選びさらに詳しい内容を聞きだすことができます。丁寧な説明画面が出ますので戸惑うことなくゲームを進められます。 昭和初期の大豪邸にタイムスリップしたTOKIOの松岡さん扮する新聞記者が連続殺人に遭遇します。豪邸の中を探索し、魅力ある登場人物と話をするのが楽しいです。お屋敷は細かく描かれていますし、モーションキャプチャーで取り込まれた松岡さんの動きはスムーズです。 キャラクター物ではなく、しっかり遊べるアドベンチャーゲームでした。

★★★★★

私の中で久しぶりにヒットした作品だと思える

こういう推理アドベンチャーゲームが大好きで良く買ったりしてたんですが、どれも面白い事は面白いんですが必ず求めている何かが足りなかったんですね。でも、このゲームを買ってハマりました。何と言うか昔のポートピアに続く私の中でのヒット作だと思いました。ぜひ1度やってみて下さい。

★★★★☆

好き嫌いがはっきりするゲームかもしれません

リアルなCGや、思わず身を乗り出してしまいそうな話の内容はかなり好印象でいいゲームです。ただし人によっては、分かってしまうと単純で、ゲームや小説によくありがちな内容、ゲーム自体の進め方などが目に付くと思われます。個人的には松岡氏のファンなので非常に気に入っているのですが、ヘビーゲームユーザー様からは厳しい評価が下されるかもしれません。

★★★☆☆

美しいビジュアルです。

キネマ屋敷という重厚な舞台で、次々と殺人が起きます。それも、過去にタイムスリップしてしまった松岡君のいる前で。映像が美麗で、美女がいっぱい出てきて目の保養になります。 ただ、難易度が高いです。時間制限があり、その期間にタスクをこなさなければならないのですが、何をどうしたらいいかわからないことも。いくらキャラに話しかけてもピンとこない事を言うばかりだったり、広大な敷地のどこに誰がいるかわからずに時間オーバーしてしまったり。「手帳」システムはありますが、ゲームを進行させるためにメモ用紙とペンを使って自分で考えたほうがいいです。重要な事が記載されず途方に暮れたこともありました。攻略サイトをできるだけ使わないのが推理物をプレイする鉄則ですが、これはキツかったです。 会話の気になる部分に自分でマーキングして、話題を拡げる、というシステムは独特で、自分が「聞き取り」をして証言を集めている実感が得られます。中古でとても安くなっているので、買っても損はないのではないでしょうか。それなりに楽しめました。

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