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センチメンタルプレリュード

211位

メーカーインターチャネル
ゲーム機プレイステーション2 (PS2)
発売日2004年10月28日
ジャンルシミュレーション (SLG)

プレイステーション2(PS2)用のゲームソフト。
2004年10月28日に、インターチャネルから発売。
ジャンルは、アドベンチャーゲーム(ADV)。

カテゴリ:ゲーム
タグ:プレイステーション2PS2アドベンチャーADVレトロゲー
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💡 アマゾンでのレビュー

★★★★☆

センチメンタルプレリュード

『センチメンタルプレリュード』は、せつない恋愛を描く『センチメンタル』シリーズの新章で、前作『センチメンタルグラフィティ』からメンバーを一新して登場した続編です。今作では、それぞれ個性的な12人のヒロインが登場し、プレイヤーは彼女たちとの心温まるストーリーを楽しむことができます。前作のヒロインに会えるかもしれないというサプライズも、ファンには特に魅力的なポイントです。 ゲームの舞台は、主人公とヒロインが過ごした学校で、仲の良かった友達が彼女の送別会を開く場面から始まります。校庭の桜の木の下に埋めた小さなタイムカプセルを通じて、彼女の最後の笑顔と隠された涙を記憶として残します。この感動的なシーンは、ゲーム全体の感情的な深みを象徴しています。 本作の魅力は、ただの恋愛アドベンチャーゲームに留まらず、初恋と別れ、そして成長の痛みを繊細に描いた点にあります。各ヒロインとの関係はプレイヤーの選択によって変化し、それぞれの物語が豊かな感情を引き出します。また、登場するヒロインたちの個性が豊かで、プレイヤーはさまざまな恋愛模様を楽しむことができます。 このゲームは、深い感情に触れたいプレイヤーや、人間関係の機微を味わいたい方に特にお勧めです。本作は、心に残るストーリーと共に、忘れがたい感動をプレイヤーに提供してくれます。

★★★★★

幼なじみや同級生たちとの友情と恋愛の物語が描かれる恋愛アドベンチャーゲーム

「センチメンタルプレリュード」は、幼なじみや同級生たちとの友情と恋愛を描いた恋愛アドベンチャーゲームである。このゲームは、シンプルなシステムを採用しており、ストーリーを読み進める中で出会う選択肢やパラメータの変化によって物語の展開が変わる。また、前作「センチメンタルグラフィティ」のキャラクターとの交流シーンも収録されており、ファンにとっては懐かしい魅力を再び味わうことができる。物語は、幼少期に転校した初恋の相手との再会から始まり、主人公の心の動きを丁寧に描いている。 このゲームの最大の特徴は、プレイヤーの選択が直接ストーリーに影響を与えるインタラクティブな体験である。複数のエンディングが存在し、それぞれの選択によって異なる物語の展開を楽しむことができる。さらに、リアルで感情的なキャラクターたちとの深い関係を築く過程は、プレイヤーに強い感情移入を促す。 本作は、恋愛アドベンチャーゲームのファンだけでなく、物語やキャラクターに深く関わりたいプレイヤーに強くお勧めできる。その繊細な物語の展開と、複数のエンディングを通じて提供される再プレイ価値は、このジャンルのゲームを愛するすべてのプレイヤーを満足させるだろう。

★★★★☆

未完成品

この値段でフルボイスじゃないってのはどうか。 今時シンプルシリーズだってフルボイスだってのに。 買ってから分かることなのでサギに思える。 ストーリーも統合性がとれてなく、ぶつ切りのエピソードをつなぎ合わせて無理やり話にした感じだ。共通パートも多く、繰り返しプレイは面倒の一言でしかない。 これらのことをふまえて、このゲームは未完成品を無理やり発売したんだな、と思った。 このゲームならではのウリを探そうと思ったが、特にない気がした。 いたってフツーな感じの恋愛ADVといえる。ただ、私は興味ない複雑な設定をダラダラ聞かされるゲームよりは、こういう普通な感じのが好きなので、その点ははずしてないといえる。

★★★☆☆

ツッコミどころ満載

ま、自分は出演声優さんが好きなのが買った理由の大半を占めていたのですが、センチメンタルグラフティの続編ということで…。せつなさ度というのが売りとか何とか書いてあった気がするが、とあるとこまでゲームの意味すらさっぱり不明だったのでしばらくほったらかしてありました。最後のほうは確かにせつなさを感じることは出来ましたが、のっけの部分がどうも好きになれないですね。修学旅行先がすべてセンチメンタルグラフティのヒロインのいる場所なのはインターチャネルだからこそでしょう。いろんな意味でツッコミいれながらまあまあ数ターンはやろうという気にはなれました。

★★★☆☆

エンディングが…

ヒロインはたいていのギャルゲーよりも多い。また恋愛だけではなく、今は疎遠になった幼なじみとの友情の復活もかかれていて、高校生活の青春を感じとれる作品だが、エンディング曲のあとに見るエンディングはどのヒロインを選んでもあまりかわらないように、思える(☆-1)。それを除けばシナリオもサウンドもグラフィックいいほうだと思う。 システム的に少し不満な点があるので☆-1。

★★☆☆☆

期待はできないが、油断もできない

イメージ先行型ギャルゲーの覇者、「センチメンタルグラフィティ」、続編です。今回はやけに静かなリリースです。おとなしすぎてびっくり。 残念ですが声優のプロモーション向けDVDと思って買いましょう。大化けしそうな声優としての先行投資としてもどうぞ。そもそも堀江由衣が歌うテーマソングが”売り”というのが...。★×2、ファンなら×5。

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