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舞-HiME 運命の系統樹

264位

メーカーマーベラス
ゲーム機プレイステーション2 (PS2)
発売日2005年6月30日
ジャンルアドベンチャー (ADV)

プレイステーション2(PS2)用のゲームソフト。
2005年6月30日に、マーベラスインタラクティブから発売。
ジャンルは、アドベンチャーゲーム(ADV)。

カテゴリ:ゲーム
タグ:プレイステーション2PS2アドベンチャーADVレトロゲー
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コメント

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💡 アマゾンでのレビュー

★★★★☆

舞-HiME 運命の系統樹

『舞-HiME 運命の系統樹』は、アニメ「舞-HiME」を原作にした恋愛アドベンチャーゲームです。物語の舞台は風華学園で、主人公は臨時講師として赴任します。登校初日には痴漢呼ばわりされるというハプニングがありましたが、その後の生活は穏やかに過ぎていきます。しかし、学園生活が進むにつれて、学園の校則第1条「恋愛禁止!」に秘められた意味に気づくことになります。 このゲームでは、5人のHiMEとの友好度によってストーリーが分岐するマルチエンディング方式が採用されています。プレイヤーの選択によって様々な結末が用意されており、一度ではなく何度もプレイして異なるエンディングを楽しむことができます。各キャラクターとの交流を深めながら進行するストーリーは、それぞれの個性が光り、プレイヤーを引き込む魅力があります。 特に、アニメ版のキャストがそのまま声を担当しており、キャラクターたちの魅力が一層引き立てられています。美麗なグラフィックとともに、臨場感あふれるフルボイスが楽しめる点も魅力の一つです。 ゲームの魅力は、多彩なエンディングや新たに書き下ろされたストーリー、そしてキャラクターとの深い交流を楽しめる点です。プレイヤーの選択が物語の展開に大きく影響するため、何度もプレイして全てのエンディングを見たくなるでしょう。原作ファンはもちろん、恋愛アドベンチャーゲームが好きな方にもおすすめの作品です。ぜひ、このゲームの世界を堪能してください。

★★★★★

アニメやコミックで人気の「舞-HiME」を題材としたマルチエンディング形式のアドベンチャーゲーム

『舞-HiME 運命の系統樹』は、アニメやコミックで人気の「舞ーHiME」を題材にしたマルチエンディング形式のアドベンチャーゲームである。開発は、『D.C.P.S. 〜ダ・カーポ〜』シリーズや『水夏』『SAKURA』『ホームメイド』などのヒット作を手掛けるサーカスが担当している。 プレイヤーは風華学園に赴任した新任教師として、学園での生活を通じて舞衣やなつき、命といった様々なキャラクターとの恋愛を楽しむことができる。ゲームは選択肢によってストーリーが分岐するマルチエンディング形式を採用しており、プレイヤーの選択次第で多様な展開が待ち受けている。これにより、何度もプレイして異なる結末を楽しむことが可能である。 ゲームのストーリーは、アニメやコミックとは異なる新たに書き下ろされたものであり、原作ファンにとっても新鮮な体験となる。また、各キャラクターの魅力がしっかりと描かれており、彼らとの関係を深めていく過程が非常に魅力的に描かれている。声優陣もアニメと同じキャストを起用しており、臨場感あふれるフルボイスで楽しむことができる。 ビジュアル面でも高い評価を得ており、美麗なグラフィックやアニメーションがゲームの世界観を一層引き立てている。特に、キャラクターの表情や背景の描写が細かく描かれており、プレイヤーを物語に引き込む力がある。 本作は、原作ファンはもちろん、アドベンチャーゲームが好きな人にもおすすめの作品である。多彩なエンディングや新たなストーリーが楽しめるこのゲームは、一度プレイすればその魅力に引き込まれること間違いなしである。ぜひ手に取って、その世界を堪能してほしい。

★★★★★

大人気アニメ『舞ーHiME』のアドベンチャーゲーム

『舞-HiME 運命の系統樹』は、大人気アニメ『舞ーHiME』を原作としたアドベンチャーゲームです。このゲームは、選択によってストーリーが分岐するマルチエンディング形式を採用しており、プレイヤーは舞衣だけでなく、なつきや命といった様々なキャラクターとの恋愛を楽しむことができます。アニメやコミックとは異なる、新たに書き起こされた物語が展開され、まだ誰も知らない結末が待っています。 原作の魅力をそのままに、ゲームオリジナルのストーリーが加わることで、さらに深い物語が楽しめました。特に、各キャラクターごとのエンディングはどれも感動的で、それぞれに異なる結末を迎えるため、何度もプレイしてしまいます。 選択肢によってストーリーが変わるため、プレイヤーの行動が物語に大きく影響を与えてくれます。このシステムにより、自分自身の選択がキャラクターの運命を左右するという緊張感を味わうことができました。また、各キャラクターとの関係が深まる過程も丁寧に描かれており、恋愛アドベンチャーとしても非常に満足度が高いです。 ビジュアルや音声も素晴らしく、特に声優陣の演技はアニメそのままで、臨場感がありました。グラフィックも美麗で、各キャラクターの表情や背景が細かく描かれているため、物語に引き込まれます。 このゲームは、原作ファンはもちろん、アドベンチャーゲームが好きな人にもおすすめです。新たな物語と多彩なエンディングが楽しめるこのゲームは、一度プレイしたらやめられなくなる魅力に満ちています。原作のファンも新規プレイヤーも、ぜひこのゲームを手に取って楽しんでください。

★★★★★

音楽もグラフィックも良い。

賛否両論っぽいこのゲームですが、私は断然イイと思います。 アニメは観ていませんでしたが、十分楽しめたと思います。 キャッチの「それは、愛故の戦いの物語―…」も、本編の内容と合っていて良いし、BGMもグラフィックも綺麗ですし。 この手のゲームはほとんどやったことはありませんが、これは成功だと思うのですが…。 確かに戦闘シーンは…と思いますがね。 6月にはPC版が発売されるらしいので、そちらも楽しみです。 あと、真白の「満も数えも11」は、真白の誕生日は次の年の2月なので間違いではないと思います。

★★★★★

要:精神苦痛耐性

アニメが原作という事で、視聴していた方は、ある程度大筋の展開は読めると思います。 ですが、本編はアニメよりも更にダークに、悲劇的に突き進みます。 悲劇のリセットはありませんし、内容もヒトによっては途中で辛すぎて耐えられないかも? 前半の明るさで騙されると後半で不意打ちを食らって天国から地獄に叩き落されますが、逆に後で悲劇が起こると身構えていると余計にダメージが大きいかと思います。 それでも星5つを付けるのは、内容が丁寧に描かれているが故です。 この作品は、(私の中で)家庭用としてはダークさを既存の作品の中でも抜きん出てブッちぎってくれました。 悲恋モノとしては、今までで一番に入れられましたよ。 ただ、ルートによって受けるダークさ加減が多少異なるようです。 追記:どうやら一週目に手酷いものを選んでしまったようでルートによっては描写がないために(やっている事は同じでも)ダークに見えない場合がある模様。 このダークさが購入者の分かれ目になりそう。 暗い展開は好まないという方には恐らく徹底的に向きません。 多少許容できる方はダークさに本質を見抜けるか不安です。 一度でもこういうゲームで突き落とされた経験のある方は本質を読み、評価ができると思います。 ……以上の理由でタイトルをつけました。

★★★★★

想う人がいるのは良いな

私はテレビアニメを見ていたので購入したクチでしたが・・・ 本ゲームではエンディングがアニメとは異なります。 アニメでは最後に消えていった想い人も復活し、ハッピーエンドと なりましたが、今作ではそうはなりません・・・。 それだけに、各々の想いが強く心に残りました。 結末はハッピーエンドとは言い切れませんが、 各々が決断した未来に幸あれと強く念じました。 そして、想う人がいるのは良いなと強く感じさせられました。 テレビアニメを見ていた人達には伏線の謎解きに1.5倍の楽しみを、 ゲームで初めて触れた人達には一からの謎解きと、精度の高い設計の基に 展開されるストーリーを是非感情移入しながら体験して頂きたいと思います。 世に氾濫しているご都合主義に目にモノ食らわせてやる! そんな逸品です。

★★★★★

いいと思います。

漫画を見て知ってグラフィックがとてもキレイだったのでおもわず購入しました。内容がとても私の好みだったのでよかったです。ハッピーエンドにはならないシナリオが気に入りました。おもしろいし感動する作品なので、まだプレイしてない方はやってみてはどうでしょうか?

★★★★☆

買うなら内容を覚悟の上で

パッケージに記されたCERO15、「暴力シーンを含む」とするマーク。 黒と赤を基調とした、強烈な印象のCMや「それは愛故の戦いの物語」のキャッチコピーも、 これが萌えや恋愛要素だけのシミュレーションでは無いことを、十二分に伝えていると思います。 シナリオの展開は、個人的には期待を裏切らない出来でした。 運命に駆り立てられ、愛する人を守るために戦う少女達の苦悩や葛藤が描かれていきます。 前半の平和なシナリオと、後半の衝撃的な展開のギャップは アニメで感じる以上のものだと思います。 選んだヒロインにも依りますが、犠牲者が両手から余るほどのことも…。 重く哀しく、切ない恋物語を好む方にはお薦めしたいシナリオです。 逆に爽やかな後味の恋愛ゲームをお求めの方には、向かないかもしれません。 私は「暴力シーン」マークを見て買うのをためらったのですが、 時たま流血モーションや止め絵、効果音がある程度でした。 グロテスク描写が苦手であっても、あまり心配する必要のないレベルだと感じます。 ☆を4つにしたのは、シナリオの文章の表現が巧い所と稚拙な部分で差があると感じたためです。 複数の人間がシナリオ構成をしている以上、多少のばらつきは仕方ないことなのですが やや統一性に欠けると思えました。 またあらすじ機能(イベントの早送り)は便利なのですが、 幾つかの固定イベントをスキップできないのは、少し不便に感じます。 BGMはアニメ同様、聴きごたえのある曲が多く素晴らしかったと思います。 サントラも出るようですので、そちらも楽しみです。

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