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Quartett! 〜THE STAGE OF LOVE〜

363位

メーカープリンセスソフト
ゲーム機プレイステーション2 (PS2)
発売日2006年9月28日
ジャンルアドベンチャー (ADV)

プレイステーション2(PS2)用のゲームソフト。
2006年9月28日に、プリンセスソフトから発売。
ジャンルは、アドベンチャーゲーム(ADV)。

カテゴリ:ゲーム
タグ:プレイステーション2PS2アドベンチャーADVレトロゲー
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💡 アマゾンでのレビュー

★★★★☆

カルテット! ザ・ステージ・オブ・ラブ

『カルテット! ザ・ステージ・オブ・ラブ』は、従来のアドベンチャーゲームと一線を画す、"動く漫画"のようなビジュアル表現が特徴のゲームです。この独特のビジュアルは、「フローティング・フレーム・ディレクター」システムによって実現されており、キャラクターたちが画面上で自然に動き、表情を変える様子が新鮮です。物語の舞台は「マグノリア・カルテット・コンクール」という音楽祭のファイナルで、全国から選ばれた才能ある若者たちが、優勝者に与えられる名誉と成功への切符を手に入れるために熾烈な競争を繰り広げます。各キャラクターは、個々に夢や目標を抱え、その実現のために日々努力し、コンクールに挑んでいます。 ゲームでは、各キャラクターの背景や彼らが抱える葛藤、友情やライバルとの関係が深く掘り下げられており、プレイヤーはそれぞれの物語に感情移入しやすくなっています。また、選択肢によるストーリーの分岐が、リプレイ性を高めており、何度でも違う展開を楽しむことができます。音楽とパフォーマンスがテーマのため、ゲーム全体を通じて流れる楽曲も魅力の一つで、緊張感あふれるコンクールのシーンは特に印象的です。 本作の最大の魅力は、革新的なビジュアル技術と心に残るストーリーテリングです。キャラクターたちが目指す夢への情熱や挫折、成長がリアルに描かれており、プレイヤーを引き込む力があります。アドベンチャーゲームが好きな方、また新しいビジュアル体験を求める方に特にお勧めする作品です。

★★★★★

流動的な演出を可能にする「フローティング・フレーム・ディレクター」を採用したアドベンチャーゲーム

『カルテット! ザ・ステージ・オブ・ラブ』は、新技術「フローティング・フレーム・ディレクター」を採用したアドベンチャーゲームである。この技術により、動きのあるフレーム(コマ絵)を用いて、画面上での流動的な演出が可能になっている。ゲームの物語は、主人公と複数の少女たちが「マグノリア・カルテット・コンクール」というコンテストを目指す過程を描いている。このコンクールは、優勝者に大きな名誉と成功へのチャンスが与えられるため、各キャラクターが自らの夢や願いを胸に参加する。 ゲームの特徴は、革新的なビジュアル表現と、それを支えるキャラクターたちの深いバックストーリーにある。フローティング・フレーム・ディレクターによる演出は、従来のアドベンチャーゲームにはない新鮮な視覚体験を提供し、プレイヤーを物語の世界へと一層引き込む。また、キャラクターたちが抱える個々のドラマが、物語の進行とともに徐々に明らかになり、感情移入しやすい構成となっている。 本作は、革新的なビジュアル演出と心に響くストーリーテリングが魅力的である。このゲームは、深いキャラクター描写と独自の演出技術を楽しみたいプレイヤーに特にお勧めできる。ストーリーを通じて各キャラクターが目指す夢とその背後にある人間ドラマが織りなす感動的な体験は、多くのゲームファンに新たな魅力を提供してくれる。

★★★★☆

喋る漫画。

漫画のような雰囲気がうまくゲームで表現されて楽しかったし、イラストも綺麗でクラシックが題材のゲームなのですごくあっている感じです。 慾を言うのならもう少しゲーム自体にもう少しボリュームがほしかったかなぁ?? カルテットだけに?攻略できるキャラも主人公を除いた三人と少ないのでプレイ時間はそれほどかからずクリアーすることができます。 そのぶん、攻略や分岐などはあまりきしないでストーリーやゲーム中を音楽を楽しむことができると思います。

★★★☆☆

主人公の声を単独オフにできない

主人公の声(櫻井孝宏)を単独でオフにできないので ギャルゲーとして遊ぶにはかなり厳しいです。 アニメを観る感覚で、なら有りかもしれません。 全員の音声をオフにすることはできますが それならPC版を買った方が良いでしょう。 白詰草話も同じシステムなのかな?それなら 安価だったので損せずに済んだと思って納得します。 プリンセスソフトはギャルゲーを多く扱ってきた会社だけど 主人公は声なしが当たり前だったのでそこまで気が回らなかったのか。 それともLittlewitchの意向なのかは分かりませんが。

★★★☆☆

マンガがしゃべる!

のだめ(ドラマ)の影響からこのゲーム買っちゃいました。まさか最初から最後までずっと喋るとは思わなかった。選択肢を選ぶ事で話が進んで、恋愛対象にする相手を選ぶ事で、後半ストーリーが全然違いますね。恋愛ゲーム苦手な(と言うかしない)私としては簡単にクリア出来て楽です。 まあ、恋愛はおまけみたいなもんで、音楽が凄くいいですね。特に、 「咲き誇る季節」 でしたっけ?その曲が一番好きです。ヴァイオリン弾いてみたいですね。キーボードしか弾けないし。あと、声優さんに、リオンとシャーリィとクロエがいた。テイルズキャラの声優が3人も(私が把握する限りでは)。ってか、ルカの声どうしてもリオンとして聞いてしまう…。ま、いいか。トータル評価としては普通かな。個人的には簡単でよかったけど、欲を言えばレッスンを実際にやりたかった、コマンド入力の成功率でその日のレッスン成果が変わるとか、あればよかったと思う。

★★★☆☆

キャスティングが気に食わない

「クラナド」なんかでも感じたけど、キャスティングにひねりがなさすぎる。 コネクションと知名度だけであっさり押し込んだような感じだ。 このゲームだけに限った話じゃないが、もっと声優の人選は、じっくりと一考して決めて欲しい感がある。

★★★☆☆

クラッシック好きにはおすすめ「あっさり」恋愛ADV

本作が私の好きなクラッシックを主題としているという事で、女ゲーマーですが、本作を購入しました。 元々男性向けのPCゲームだったということだったので、「どうかなー?」とも思いましたが、きわどい表現はほとんどなく、不快に感じる様な表現はなかったので、安心してプレイできました。好みが大きく別れると思いますが、絵が大変好みで、ギャルゲーにありきたりな巨乳とか(笑)出てこなくって、好感が持てました。ゲームの見せ方、台詞が漫画吹き出し風で親しみやすいですが、場面の切り替えが多くて気分が萎えたところがあり、残念。それと、セーブが長い気がします。そして攻略キャラが3名なのでプレイ時間が短く、スキップモード活用すれば、分岐も少ないので購入当日にスチルのコンプリ可能です。ストーリーの期間が短いのだから、もっとお話に深みがあってもよかったのでは??もうちょっとプレイヤーに選択肢をくれてもよかったのでは?アドベンチャーなので仕方ないのかもしれませんが、攻略が簡単すぎです。もっと攻略対象の一人一人のお話の内容を掘り下げた感じにしてくれれば、鬼に金棒なゲームなんですけど。音楽も、声優さんの演技もいいと思うし、もったいないです。。後日談を、PS2でファンディスクみたいな形で出てほしいかな。

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