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ナイトウィザード The VIDEO GAME 〜Denial of the World〜

453位

メーカー5pb.
ゲーム機プレイステーション2 (PS2)
発売日2008年2月28日
ジャンルアドベンチャー (ADV)

プレイステーション2(PS2)用のゲームソフト。
2008年2月28日に、5bp.から発売。
ジャンルは、アドベンチャーゲーム(ADV)。

カテゴリ:ゲーム
タグ:プレイステーション2PS2アドベンチャーADVレトロゲー
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💡 アマゾンでのレビュー

★★★★☆

ナイトウィザード ザ・ビデオゲーム ディナイアル・オブ・ザ・ワールド

『ナイトウィザード ザ・ビデオゲーム ディナイアル・オブ・ザ・ワールド』は、プレイステーション2用に発売された、テレビアニメ「ナイトウィザード The ANIMATION」を基にした完全オリジナルストーリーのアドベンチャーゲームです。このゲームでは、国土防衛隊対侵魔部隊に所属するウィザード、チハヤが主人公です。彼が輝明学園に転校してきてから1か月が経過し、エコボランティア部の部長として学園生活を満喫していた中で、学校内で謎の消失事件が起こり始めます。 プレイヤーはチハヤとなり、学園内で起こる奇妙な事件の謎を解明していくことになります。ゲームはアドベンチャーゲームの形式をとっており、ストーリー進行中にプレイヤーの選択が物語の展開に直接影響を与える「ジャッジセレクトシステム」を採用しています。このシステムにより、ストーリーは複数のルートと結末を持ち、リプレイするたびに異なる展開を楽しむことが可能です。 ゲームの最大の魅力は、アニメの世界観を継承しつつも、プレイヤー自身が物語の進行を左右できる点です。また、チハヤとその周囲のキャラクターたちとの交流や、彼らが直面する困難を通じて物語が深まっていく様子は、プレイヤーに深い感情移入を促します。アニメファンはもちろんのこと、アドベンチャーゲームが好きな方にも十分楽しめる内容となっています。 本作は、魅力的なキャラクター、分岐するストーリーライン、そしてプレイヤーの選択が大きく影響するゲームプレイが特徴的です。これらの要素が融合したことで、一度プレイすると繰り返し遊びたくなる魅力を持つゲームです。アドベンチャーゲームのファン、そしてナイトウィザードの世界に没入したい方には特にお勧めします。

★★★★★

紅き月が昇る時、世界は否定される

『ナイトウィザード The VIDEO GAME Denial of the World』は、元々TRPG(テーブルトークRPG)の傑作として知られる作品を、アニメに続き完全オリジナルストーリーでゲーム化したものである。ゲームでは、原作の設定を活かし、単に選択するだけでなく、ジャッジセレクトシステムによってプレイヤーの運も大きく物語に影響する。また、戦闘システムは原作のコマンド選択方式を採用しており、TRPGの雰囲気を色濃く反映している。 物語の進行中には、プレイヤーに基礎知識を教えるためのゲームマスターが登場する点も特徴的である。これにより、ナイトウィザードの世界観やルールに不慣れなプレイヤーでもスムーズにゲームに入り込むことができる。 このゲームの魅力は、TRPGの戦略的な深さとビデオゲームならではのダイナミックな表現が融合している点にある。ジャッジセレクトシステムによる運の要素が、プレイヤーに予測不可能な展開を提供し、毎回異なる体験を楽しむことができる。また、オリジナルストーリーにより、既存のファンだけでなく新規のプレイヤーも引き込まれる内容となっている。 本作は、深いストーリー、戦略的なゲームプレイ、そして運の要素が絶妙に組み合わさった作品である。TRPGファンやアドベンチャーゲームファンには特にお勧めしたいゲームだ。

★★★★★

現代を舞台にエミュレイターと呼ばれる敵と戦うウィザードたちの戦いを描いたアドベンチャーゲーム

『ナイトウィザード The VIDEO GAME Denial of the World』は、現代を舞台にエミュレイターと呼ばれる敵と戦うウィザードたちの戦いを描いたアドベンチャーゲームです。アニメ版の物語を基にしながら、ゲームオリジナルのストーリーが展開され、プレイヤーは謎の転校生の登場から始まる一連の奇妙な事件の真相を追求します。 このゲームの最大の特徴は、「ジャッジセレクトシステム」と呼ばれる選択システムです。このシステムは、通常の選択肢を選ぶだけのものではなく、プレイヤーの判断が物語の展開に大きな影響を与えるため、より一層没入感を高めています。ゲームを進めるにつれて、プレイヤーの選択によって物語が大きく変わるため、何度でも新しい発見があるリプレイ性の高さも魅力の一つです。 キャラクターたちがそれぞれ魅力的で、彼らのバックグラウンドやエミュレイターとの戦いが緻密に描かれている点です。キャラクターとの交流や、彼らの運命を左右する選択を迫られる瞬間は、プレイヤーにとって非常にドラマティックで、感情移入しやすいです。 本作は、アドベンチャーゲームファンはもちろんのこと、物語やキャラクターに深く関わりたいプレイヤーにとってもお勧めのゲームです。ストーリーの多様な展開とキャラクターたちの深い人間関係を楽しみたい方には、特にプレイをお勧めします。

★★☆☆☆

The マンネリ

TRPG原作でアニメ化もされたナイトウィザードがPS2に登場。「TRPGって何?」という人はググれ。 ゲームは選択肢を選ぶことで獲得するポイントによりストーリーが分岐するアドベンチャー&途中途中で挿入されるコマンド選択型RPG風の戦闘ゲーム。 TRPGといえばルールの許す限り何でもできるという自由度がウリの一つではあるんだけどリプレイ集を物語として楽しむ人もいることだし、ある程度行動を限定するこういう方向性はアリだと思う。 ……方向性は。 物語はオリジナルストーリーなんだけど、「訪れた世界の危機を回避するに最も手っ取り早いのは一人の人間を殺してしまうことなんだけど、さあ、どうする?」という、リプレイとか読んでいる人にとってはいつものストーリー。 よく言えば王道、悪く言うとマンネリとも言う。 戦闘パートは戦闘パートで、一撃で数千ポイントのダメージをぶつけ合う戦闘を毎回10ターン近く行い、キャラクターの入れ替えがあると言っても結局はやることはほぼ変わらず、成長要素もないため、流石に何度もやっていると飽きが来る。 2周目でも戦闘は飛ばせないし。 私の場合、柊に柊らしくない行動を取らせることにも興味はないし、その結果何か面白い物語が展開するわけでもないので、1回遊んだだけでおなかいっぱい。というか、既に食傷気味。 ファン向けのコレクターアイテムといった印象。

★★☆☆☆

いまいちです

フルボイスとか、スキップなどが充実。アドベンチャー部分は半端なく凝っていて、手ごたえがります。 が、お話のほうは、ナイトウィザードらしい、といえば聞こえがいいのですが・・・。 ヒロインを倒さないと、世界を救えないとかいうどっかで聞いたような話で「またかよ」ってかんじでした。 これだったらゲームにほとんど出番のないエリスをメインヒロインにして、アニメのパラレルの話でもいいとおもいました。 後、戦闘がめんどくさかったです・・・。序盤の雑魚でも異様に時間がかかります。 こんなくそな戦闘を入れるぐらいなら、なくてもいいです。 キャラ絵が静止画ばかりで、しょぼいです。(一応必殺技とかはムービー風味になってますが) アニメからのファンなら中古で安くなったら買った方がいいでしょう。

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