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Lの季節2 -invisible memories-

475位

メーカー5pb.
ゲーム機プレイステーション2 (PS2)
発売日2008年7月3日
ジャンルアドベンチャー (ADV)

プレイステーション2(PS2)用のゲームソフト。
2008年7月3日に、5pb.から発売。
ジャンルは、アドベンチャーゲーム(ADV)。

カテゴリ:ゲーム
タグ:プレイステーション2PS2アドベンチャーADVレトロゲー
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💡 アマゾンでのレビュー

★★★★☆

Lの季節2 インビジブル・メモリーズ

『Lの季節2 インビジブル・メモリーズ』は、1999年に発売され、その後も複数の続編を生み出し続けた「Lの季節」シリーズの続編です。このシリーズは、従来のサウンドノベルとは異なるユニークなシステムと内容で知られ、今作でもその伝統が踏襲されています。特に注目すべきは、「脳接続モード」、「フリートークモード」、「プロフィール表示モード」、「2Dマップ」といった革新的なゲームシステムが搭載されている点です。 「脳接続モード」では、相手の脳に接続して普段は語られない情報を引き出すことができ、ゲームの謎解きに深い層を加えます。「フリートークモード」では、キャラクターとの自由な会話を楽しむことができ、日常会話からプライベートな話題まで幅広く交流が可能です。「プロフィール表示モード」では、ストーリーの進行や会話の内容に応じて相手のプロフィールが明らかになり、キャラクターへの理解を深めることができます。「2Dマップ」は、ゲーム内でのイベントの位置や文章の既読率を視覚的に把握できるため、プレイの進行を効率的に管理できます。 物語は、現実世界と幻想界世界の二つが交錯し、浮かび上がる謎を解き明かしていくという構造になっています。プレイヤーは、世界の存続をかけた結末を自らの選択によって決定します。この深く、複雑なストーリーは、プレイヤーに常に新たな発見と驚きを提供してくれます。 キャラクターデザインは、人気イラストレーター渡辺明夫が担当しており、魅力的なビジュアルがゲームの世界観を一層引き立てています。前作でサブキャラクターだったヒロインたちも攻略可能となっており、新旧ファンともに楽しめる内容となっています。 本作は、そのユニークなゲームシステムと奥深い物語性、美しいキャラクターデザインで、多くのゲームファンに新たな体験を提供してくれます。このゲームを通じて、プレイヤーは自分だけの物語を紡ぎ、未知の謎を解明する醍醐味を味わうことができます。

★★★★★

2つの物語が交錯し、常に謎が付きまとうストーリーで人気の『Lの季節』の続編

『Lの季節2 インビジブル・メモリーズ』は、人気ノベルアドベンチャーゲーム「Lの季節」の続編である。この作品では前作のスタッフが再集結し、完全オリジナルの新作を制作している。ゲームは「現実界編」と「幻想界編」という二つの物語が交錯し、トリスメギストスの影が浮かび上がるという複雑で深いストーリーラインが特徴である。前作では明かされなかった数々の謎が、この続編で解明される。 ゲームのもう一つの大きな特徴は、既存のサウンドノベルにはない新しいシステムの多数搭載である。これにより、プレイヤーはより深く物語に没入することが可能となり、前作のサブヒロインも攻略が可能になっている。さらに、プレイヤーは世界の存続を賭けた重大な選択を迫られ、物語の結末を自らの手で選ぶことになる。 このゲームは、現実と幻想が絡み合う独特の世界観と、複雑に交錯するストーリーが魅力である。新たに搭載されたシステムにより、ゲームプレイの自由度が高まり、プレイヤーはそれぞれの好みに応じて異なる経験を楽しむことができる。前作で未解決だった謎を追求する過程は、特に既存のファンにとっては見逃せない内容だ。 本作は、謎解きが好きなプレイヤーや、深いストーリーを求めるアドベンチャーゲームファンに特にお勧めする。そのユニークなシステムと、引き込まれる物語は、多くのゲームファンに新たな体験を提供するだろう。プレイヤー自身が物語の結末を選ぶドラマティックな展開は、間違いなく多くの時間を忘れさせてくれるはずである。

★★★★★

テキストが普通になりギャルゲ寄りになりつつも

今更ながらL・Mをプレイ済みの者として評価させて頂きます。 注…1のネタバレを含みます ・シナリオ テキスト表示が普通のADVになったり1にあった客観的なテキスト成分が薄まったのは残念ですが ギャルゲ寄りな演出になりつつも前作でこうだったのは〜という話を展開しつつ Lの季節らしさがある物語に落としこまれており続編として良い出来だと思います。 世界の違い的な面は確かに薄まってますが、その分1で何で?〜だけ?といった部分が変わりに補強される形になってます。 特殊性云々に関しても2の展開は1的にも問題ありません。 2を厨2バトルと評している方がいらっしゃいますが 展開は全然問題なく個人的には覚醒で一発解決だドン!的な空気のある1より良さや説得力があると思います。 2が冗長でグダグダという指摘も解せません… 2は1と比較して大きな展開を見せるのが同じか早いくらいですし 遅めのキャラも1と同じくでキャラを立てる為に必要と思える内容や長さで 2が冗長でグダグダなら1も同じくだと思います。 ミッシングブルーに至ってはLシリーズと比較出来ない化物級の長さです。 ちなみに主人公が全てを知覚がミスという指摘がありますが その部分はシナリオで触れられているので 単にその方が忘れてるか最後までやらずで知らないだけだと思われます ・2の問題点 誤字や脱字 テキスト(一ヶ所)で、あるキャラが同行していないルートを通ってるにも関わらず同行していた事になってる(テキストが)という点(ミスの見落しもしくはフラグ管理ミス?) 鵜野森シナリオ 2はライターが違ってたりしますが雰囲気を壊さない良い出来です。 鵜野森シナリオも最初の内は良かったんですが途中から小・中学生が考えました的な内容になり 唯一Lの季節という作品の雰囲気を見事にぶち壊している存在(シナリオ)だと思います。 このシナリオを担当したライターは猛省して欲しい ・絵、立ち絵 何か1に比べて…と言われてますがキャラデザを担当されてる方は同じ方です。 しかしマイナータイトルとはいえ一部で文章や展開と異なる絵や立ち絵で済まされてるのは正直悲しかった… 同行していないキャラがCGでいたり怯えてる場面での立ち絵が怒り立ち絵だったりと… 金かけたくないんでしょうけどファンからしたらこういう部分は流れの雰囲気を壊さない為にもちゃんと用意して欲しかった… ・システム 一部キャラのフラグが厳しいのもありフリートークで既読スキップが止まらないのが不満点。 過去作を好き過ぎる方?に不当な点をつけられていると思うので4の所を5でつけさせて頂きます。 長文にお付き合い頂いた方ここまでありがとうございました!

★★★★★

美少女ばかりだが…

普通のギャルゲーではないですね。 前作も昔やりましたがノベル要素に加え二つの世界を行き交う独特のシステムと世界観が魅力です。 ルート分岐も多く、やり込みがあるのも他のギャルゲーと違う部分。 普通に読むのに飽きた人にはオススメです。 知る人ぞ知る作品になっているには惜しい。

★★★★☆

色褪せない"Lの季節"

続編として心配でしたが無理やりな繋げ方で無く自然な繋がりで良かった 最初の方から前作キャラクターも出てきて前作ファンには嬉しい 雰囲気も落ち着いており、ギャルギャルして無いのは前作同様 今回の接続システムは設定にも合っており中々面白くはあるのだけど いかんせんクイズ形式と言うのが少し味気無く感じてしまいます その他スキップ、セーブ等のシステムについては文句無しに良いです 物語は前半から中盤にかけて謎が出てきて中盤からの急展開に引き込まれる ただ下の方も言ってますがフラグ管理が甘いです 例えばAの記憶を消した場面を見てないのに「昨日Aの記憶を消したのは〜」 的な事を言うので、そんなのあったっけ?と 最後のトンキンテイスト作品だけにすごく残念ですね ちなみにあるEDだと前作のOP曲がフルで流れ、ある会社の名前も出ます。 それとバグかは分かりませんが、由香ルートのある部分で操作不能に陥りました 再起動して強制スキップをしたら大丈夫でしたが、セーブはこまめにどうぞ

★★★★☆

なかなか良作

Lの季節はとても好きだったので、続編が作られると聞いて驚きました。 以前のスタッフが集まって作っただけあって 作品の雰囲気が壊されておらず、懐かしい思いでプレイできました。 前作をやった人も違和感なく楽しめると思います。

★★★★☆

最近になって発売を知りますた。

ミッシングブルーからやり始めて、Lの季節をして・・・そんではや数年。前作をやっててもう次回作はないか、と少し寂しい気持ちでした。 が、知ってびっくり見てびっくり。なんか2とか出てきたんですけど!!! で、買って今やってます。やっぱり、MBと前作同様、難易度は高いですねぇ。結構時間かかるなぁっていうのがなんだか気持ちを削ります。 でも、前作キャラや前作でチョイ役でしかなかったキャラが主力になって出てきてくれたのはうれしかったです。MBよりもL季のほうが好きだったのもあって、wktkがとまりませんでした。 で、いい点は「前作キャラの登場」とほぼ「フルボイス」化ってとこですかね? や、あんまり進んでないんでなんとも言えないところがあるんですけど。でも、前作で声がなかったのが今回にはあって、っていうのはファンとしてうれしかったです。 悪い点は「なんかよくわからない機能」ですかね。まえの口出しシステムとか、今回のコネクトとか、ぶっちゃけただの選択肢でしかないですからね。企業としては他のソフトとどこか差別化がしたくて、どうにかしておもしろくしようっていうのが伝わってきましたけど、シナリオがすでに面白いので、そこまでしなくてもって思いましたね。 他の方のレビューを見ていると、バグやなんかがあるそうですが、まぁそこは勘弁してあげましょうよ。どうも作者(シナリオ書いた人)もがんばった感がみょみょみょって伝わってきますし。 とりあえず、ドラマCD(前作では、最後の声優インタビューで作品のことを忘れてる声優さんがたくさんいて凹んだ)も出て欲しいですね。いろいろ期待して待ってましょう。

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