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【PS2】プレイステーション2のアドベンチャー・ゲーム人気投票【ADV】 他の順位
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💡 アマゾンでのレビュー
ヒャッコ よろずや事件簿!
『ヒャッコ よろずや事件簿!』は、WEBコミック『FlexComix ブラッド』で連載されたカトウハルアキ著の『ヒャッコ』を原作としたアニメが基になっています。このゲームは、PS2で楽しめる学園放浪アドベンチャーゲームとして登場し、小中高一貫教育のマンモス校「上園学園」を舞台にしています。主人公の上下山虎子、伊井塚龍姫、早乙女雀、能乃村歩巳の4人が繰り広げるスクールライフが、コメディタッチで楽しく描かれています。 ゲームの特徴として、ストーリーは完全オリジナルで、プレイヤーは物語を進める過程で選択肢を通じて4人のキャラクターそれぞれの視点にチェンジしながらゲームを進めます。この視点チェンジが物語の理解を深め、さまざまな角度から学園生活を楽しむことができるため、一層の没入感を提供してくれます。 加えて、キャラクターボイスはアニメ版と同じ声優が担当しており、完全フルボイスで制作されています。これにより、アニメファンはもちろんのこと、新規のプレイヤーにも原作の雰囲気をそのままに楽しむことができます。視点を変えながら進む物語は、同じ事件やシチュエーションでも異なるキャラクターの思考や感情が描かれるため、多角的な視点からストーリーを楽しめる点が魅力です。 本作は、そのユニークなゲームメカニクスとフルボイスの実装で、プレイヤーに新鮮なアドベンチャーゲーム体験を提供してくれます。4人のキャラクターが織りなすコメディ溢れる学園生活を体験してみてはいかがでしょうか。アニメファンはもちろん、コメディアドベンチャーゲームを求める方にもお勧めの一作です。
webで読める「フレックスコミックス」で連載のマンガ「ヒャッコ」がPS2に登場
『ヒャッコ よろずや事件簿!』は、ウェブで読める「フレックスコミックス」で連載されたマンガ「ヒャッコ」を原作としたPS2用アドベンチャーゲームである。このゲームは、学園を舞台にしたトラブル満載の放浪生活を、虎子、雀、歩巳、龍姫の4人のキャラクターの視点から体験することができる。プレイヤーはこれらのキャラクターの視点を切り替えながら進行し、視点によって変わる物語の進展を楽しむことが可能だ。 特筆すべきは、アニメでは登場しない原作のキャラクターがゲームで多数登場する点である。これにより、原作のコミックファンはもちろん、アニメファンも新たな発見があることは間違い。ゲームでは、各キャラクターの個性的な視点を通じて、同じ出来事が異なる角度からどのように描かれるかを体験できるため、ストーリーの深掘りが期待できる。 このゲームの最大の魅力は、複数の視点から物語を追うことで得られる多様な展開と解釈の楽しみである。また、学園生活の中で繰り広げられるコメディタッチのエピソードは、プレイヤーに多くの笑いとともに、時には驚きや感動を提供する。視点を自由に切り替えながら、最適な進行ルートを見つけるプロセスは、まさにアドベンチャーゲームならではの醍醐味である。 本作は、原作ファンはもとより、アドベンチャーゲームが好きな人にも十分楽しめる作品だ。複数の視点から展開されるストーリーと、それによって生まれる多彩なエンディングは、リプレイの価値を高めている。多くの人にこのゲームをプレイし、その魅力を体験してもらいたい。
ヒャッコ よろずや事件簿!のゲームレビュー
『ヒャッコ よろずや事件簿!』は、人気のガールズコメディ『ヒャッコ』を原作としたPS2用のアドベンチャーゲームです。このゲームは、原作の雰囲気をそのままに、オリジナルストーリーで展開されます。特に、虎子、龍姫、雀、歩巳の4人のキャラクターの視点を切り替えながら物語を進める点が特徴的です。 ゲームは、学園で起こるさまざまなトラブルをコメディタッチで楽しく描いており、プレイすると自然と笑顔になってしまいます。それぞれのキャラクターが持つ独特の視点と性格が、ゲームの魅力を一層引き立てています。プレイヤーはよろずやメンバーとして活躍する虎子たちを操作し、期限内に成果を出すために奮闘します。 ゲームではキャラクターたちの個性が光る会話やイベントが多かったことです。また、視点を変えることで見えてくる物語の多層性や、各キャラクターの成長が楽しめる点も良かったです。物語の進行によっては思わぬ展開になることもあり、何度も遊びたくなるリプレイ性も魅力の一つです。 本作は、単純なアドベンチャーゲーム以上の楽しさを提供してくれるゲームです。学園生活の中で繰り広げられるユーモアあふれる事件や、キャラクターたちの魅力的な交流が詰まっているため、原作ファンはもちろん、新たに『ヒャッコ』の世界に触れる方にもお勧めできる作品です。是非、多くの人にプレイしてもらいたいと思います。
キャラゲーはこのゲームを見習え!
原作の再現度、ボリューム、オリジナルのシナリオ… どれを取ってもキャラゲーとしては高品質。 2009年にPS2で出すというのはちょっとどうなんだと思いましたが、フタを開けてみれば納得の出来。 最新のハードで出すことが面白いゲームの条件ではないという事を実感いたしました。 キャラゲーの評価をする際にこのゲームの面白さを1ヒャッコとして評価している程です。 ワゴンに埋まっているには非常に勿体ない代物。
キャラゲーとしか言い様がない
テキスト物ってかノベル物とでもいうやつでしょうか 学園を舞台に、よろずや活動を通して謎を解決していくオリジナルストーリー 解決っつっても、ずっと話しててたまに選択肢が出る程度 しかもオチが読める ゲームとしては成り立っておらず、ほぼ会話を聞くだけ 一見するとザッピングぽいイメージかと思いますが、多少他キャラに影響ある程度 普段は背景に数人の腰上の絵が出てる状態なのですが、この絵が酷い アニメの設定画に色つけました的なしょぼい出来映えでがっかり しかも、口パク目パチすらしない PCEのソフトでも、もっと動いてたっつーのに... しゃべりも、原作の様なテンポ、アニメの勢いがなくだら〜っとしてて眠い 一回クリアしたところ、八木以外の主要キャラは出てます キャラとしては、龍姫が目立ってる印象、歩巳は常に困り声でうっとうしい 雀はしゃべり過ぎで変、新キャラは居たの?ってレベル キャラとしても、面白味が薄いですね、このソフトの中じゃ クリア特典は想像付くレベルの物で、他追加CGも見れますが、 殆どが見た事ある絵なのが残念 兎に角、だらっとした喋りを延々と聞かされるだけのソフト ヒャッコを知らない人は買う必要がない 好きな人は、キャラゲーってこんなもんだと納得して買いましょう
これはゲームではない
ヒャッコのアニメも原作もどちらも好きなので購入したが なんだこれ、酷い、かつてここまでのクソゲーを見た事無い 内容も糞、操作性も糞、オープニングからエンディングまでずーーっと糞 特に酷い点としては ・内容があまりにくだらない 学園の七不思議を解決する、みたいなありきたりな展開はまだ許せるが、伝説の弁当、エイリアンのオチ等 くだらない上に、オチていないのに無理矢理終わらされイライラする 序盤のプロローグ等でも原作どころかアニメとの設定の矛盾まである ・会話のほとんどが「うぐぐ・・・」とか「ふぐぇ・・・」みたいなしょうもない言葉で埋められていて その度、ボイスを再生するので非常にテンポが悪い SEもフリー素材レベルのゴミみたいなやっすい音 ・シーンごとに挟む絵のクオリティがあまりにお粗末 枚数が少ないのはこの際許したとしても、キャラゲーなんだから流石にもう少し頑張れと言いたい 同じキャラゲーでもストライクウィッチーズなどのゲームは奇麗な画だった 最後の4人の集合の絵のクオリティに本当にガッカリ ・クリア後に達成度を見れるのは良いが、ムービー達成度がある事についてはもう笑うしか無かった 達成度 2/2って・・・そりゃそうだろ、オープニングとエンディングしか無いんだから クリアしてエンディングまで見ないと達成度見れないんだから・・・・なんなんだこのゲームは ・キャラゲーの癖に各キャラに掘り下げが全くない、原作者に色々聞いたりしてなんとかしろよ・・・ 潮が犬が恐い、傘先生がラジオを聞いている、くらいしか知れた事が無い気がする ずーっと同じ様なくだらない、進まない会話を延々と聞かされる 何故もうちょっと上手くまとめてドラマCDにでもしなかったんだ とにかく本当に酷かった よくクソゲーオブザイヤーだの、愛すべきクソゲーだの言われるゲームがあるが クソゲーとして有名にすらなれないクソゲーこそが一番タチの悪いゲームだと思った 買うなら1000円以下で買わないと割に合わない
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