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【PS2】プレイステーション2のアドベンチャー・ゲーム人気投票【ADV】 他の順位
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💡 アマゾンでのレビュー
アマガミ(エビコレ+)
『アマガミ(エビコレ+)』は、「キミキス」開発スタッフが贈る恋愛シミュレーションゲームです。このゲームでは、クリスマスを巡る恋物語を楽しむことができます。主人公は過去の経験からクリスマスに苦手意識を持っている高校2年生です。彼は恋に臆病になり、憧れの先輩「森島はるか」を遠目から眺めるだけの学園生活を送っています。 しかし、クリスマスを女の子と過ごすために、主人公はその苦手意識を跳ね除け、一念発起します。プレイヤーは主人公として、様々なイベントや会話を通じて、憧れの先輩や他の女の子たちと関係を深めていきます。シナリオは心温まる内容で、キャラクターとの交流を通じて感動的なストーリーが展開されます。 このゲームの魅力は、雪降る夜に届けたい想いをテーマにした感動的なストーリーと、魅力的なキャラクターたちとの交流です。クリスマスを舞台にした恋物語が、プレイヤーにとって特別な体験となります。このゲームは、心温まるストーリーと感動を求める方にぜひプレイしていただきたい作品です。 また、本作は先にプレイステーション2で発売された『アマガミ』の廉価版となります。
オタク趣味ではなくても十分に楽しめるギャルゲー
登場キャラの、喋り口調がおかしかったり、髪の色が青やピンクだったり、不自然なまでに極端な性格の色付けされていたり、 そういった、一般人から敬遠されるであろうギャルゲーにありがちな要素はほとんどなく、どのキャラの個性も、現実にいてもおかしくないくらいにリアルに再現・設定されてあり、それでいてキャラの魅力をここまで上手く引き出す制作者の手腕は本当に素晴らしいと思えます。 あるようでいてあまりない、『オタク趣味ではなくても十分に楽しめるギャルゲー』。 様々な面においての完成度もとても高いため、一般のゲーム好きの方にも気楽にオススメできる作品です。
七咲逢isGOD!
実況者のプレイ動画で知り、購入しました。それまではこういった作品には興味がありませんでしたが、七咲逢というキャラクターを見たときにビビッと来るものがあったので、七咲逢の歌を聞きまくりながら「早くプレイしてぇ」と思い、購入しました。 プレイした感想としましては膨大なメッセージ量、今でも通用するかわいいキャラクターデザインが大変素晴らしいですね。どのキャラも魅力的で且他の作品にはいないような性格をしたキャラ達で飽きることがありません。私はプレイしてから更にアマガミの沼にはまってしまいました(笑)今では七咲逢グッズをたくさん集めたりしています。中毒性がありすぎる作品ですので買う方は要注意です!
フルプライス版と少し変更点あります
フルプライス版を中古で購入してプレイ 近年一のお気に入り作品になりました このエビコレ+は「中古で買って悪かったかな?」との思いから購入しました。 ゲーム中携帯電話が出てこない、パソコンの話は時々出る。 とのことから時代設定は1990年代後半というところか。 携帯の無い高校時代に違和感が無い…実はオジサンゲーマーがメインターゲットかも? 見ていないイベントを出現させるべくあまり気に入らないヒロインのイベントも進める。 しかし、ついつい脇道にそれてしまい結局そちらが本筋へ…という感じでプレイしてしまい未だにイベントCGはコンプリート出来ていません マージャン・会話シーン再生可・以外にもイベント追加・ダイナマイトイベント移動などフルプライス版との変更点もありファンアイテムとしても良いと思います。 オールエピローグコンプリートは見ましたが会話モード、行動マップ完全制覇はほとんどのプレイヤーが断念するでしょう。 これほどのボリュームをこの品質で作りこんだ開発者に拍手です。
この値段でこの内容は、お買い得ですよ、お客さん♪
私はこの「アマガミ」については、フルプライス版からのファンです。 今回のエビコレ版は、私はあまりPSPでギャルゲーをする習慣がないのでこちらを購入しました。 PS2での再購入になるわけですが、損とは感じていません。むしろ凄く満足度が高いです。 前作の「キミキス」エビコレ版と違って、今回の「アマガミ」は本編はほとんど変わっていないようです。 おまけに少し追加があるくらい。しかし、おそらくフルプライス版のバグは直っているものだと思います。 検証はしていませんが、もしそのまま残っていたら──なんて事はないですよね、常識的に考えて。 また、「キミキス」の時と同様、フルプライス版のセーブデータの引き継ぎが可能です。 PSプラットフォームのギャルゲーも最近はほとんどがPC18禁からの移植で、さらに電動紙芝居が多数を占める状況の中、 オリジナルでしかも自由度の高いシミュレーションである本作は非常に価値が高いと思います。 アニメの「アマガミSS」で本作を知って、初めてゲームの「アマガミ」に触れる方は、 とりあえずPS2版でもPSP版でも、それぞれのプレイ環境に適したバージョンを選んで下さい。 少なくとも、御家族の前で遊ぶゲームではありませんので。 全くの初めてのプレイでは、思い通りのエンディングに辿り着けないかも知れません。 しかし繰り返しプレイする事で難易度が下がるシステムになっていますので、挫けずにアタックを続けて下さい。 それにほら、初恋は実らないって言うじゃないですか。 そして一通りのヒロインのシナリオをクリアすれば、周回プレイでは二股・三股などの鬼畜プレイをお勧めします。 もちろん一途なプレイを繰り返しても良いのですが、それが単なるテキストを読むだけの作業になってしまう危険性があるので、 “ゲームを楽しむ”と云うスタンスでは是非諸星あたるのように八方美人になって下さい。 ただし、中多紗江ちゃんのクリスマスデートだけは、すっぽかさない方がいいです。 本っ気で心が痛みます。興味本位やコンプリートを目指すのなら、止めはしませんが・・・。 さて、最大の追加要素の「ぬくぬくまーじゃん」。おまけとしては豪華すぎます。 4人打ちの麻雀ゲームの評価としては、若干対局相手の捨て牌のテンポが悪いところもありますが、許容範囲と感じられました。 が、ルールのカスタマイズができないのが残念です。また、難易度の調整もありません。 ちなみに、各キャラが必殺技を持っているイカサマ麻雀ではありませんので念のため。CPUによる代打ちもあります。 ストーリーモードは「アマガミ」と「キミキス」で別シナリオとなっていて、 ヒロインが作品の垣根を越えて対峙すると云うシチュエーションはありません。 主人公の名前は、本編でのプレイ時の名前が反映されるようです。 流れは各シナリオで、会話シーン→対局→勝敗に応じた会話、となっていて、 クリアすると次のシナリオがオープンになります(複数のシナリオをクリアする必要のある場合もあります)。 このシナリオを進めて行っても、難易度が高くなるようには感じられませんでした。 たとえ負けても、負けた場合のやり取りが楽しいので、あまり悔しい気分にはならなかったです(負けず嫌いの方なら別でしょうが)。 しかしやはり紗江ちゃんの捨て牌であがると、いじめっ子になったような罪悪感が・・・。 シナリオを楽しむ為にも、本編を先にプレイして各キャラを充分に知ってから、 この「ぬくぬくまーじゃん」をプレイすることを強くお勧めします。 隠しキャラも出てきますので(最も知らなくてはならないのは、“変態紳士”の称号を持つプレイヤーキャラかも知れませんが・・・)。 あと、伊藤香苗さんがパソコン部を立ち上げる(イコール部長になる)と聞いて、 暴君の心配をしたのは、私だけではないでしょう(「True Love Story Summer Days,and yet...」参照)。 「ぬくぬくまーじゃん」の総合評価としては、おまけとしては豪華過ぎて、 単品でフルプライスだと物足りない、そんなところでしょうか。私は、楽しめました。 可能なら、予約特典の「オムニバスストーリー集 アマガミ-Various Artist- 0」がまだ付いている所での購入をお勧めします。 そして、是非カバーをめくって下さい。ほら。 難を言えば、PS2版とPSP版の両方を購入している猛者もおられるでしょうから、 アクアプラスの「Routes」のように、セーブデータを共通で使用できればなお良かったのですが。 また、そのメモリーカードのセーブデータアイコンが可愛いです。必見! ともかく、この値段でこの内容は、お買い得ですよ、お客さん♪
こんなゲームとは・・・・
実は、BS-TBSでやっていたアニメから知りました。 廉価版が出ると聞き、しかもPS2ということで、何年か振りにPS2を引っ張り出しました。 身近な店舗では買うことができず、アマゾンから購入しました。 いざ半信半疑でプレイしてみたが、キャラの可愛さや個性、ストーリーと、とにかくすごい! いい歳こいてすっかりはまりました。 初回は普通にやって桜井でしたが、ほかのキャラでもエンディングを全部見たくなります。 普通の恋愛シミュレーションとはモノが違う! とにかくすばらしい出来だと思います。買って損はないと思います。
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