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天誅シリーズ中で最高傑作の作品を決める人気投票&ランキング 他の順位
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💡 アマゾンでのレビュー
天誅 参(プレイステーション2・ザ・ベスト)
『天誅 参(プレイステーション2・ザ・ベスト)』は、全世界で140万本以上を売り上げた忍者アクションゲームの続編です。 本作では、一撃で強敵を倒せる「必殺」が進化し、プレイヤーが成長すると新しい忍術を獲得できるようになっています。 ストーリーは、忍者軍団「東忍者」の力丸と彩女、そして始末屋の藤岡鉄舟が登場し、冥界の魔王にさらわれた郷田家当主の娘を助けるために戦います。シナリオは「力丸編」「彩女編」「鉄舟編」の3つがあり、プレイヤーの選択により結末が変化します。 また、本作にはシリーズ初の「マルチプレイモード」が搭載されており、複数人数での対戦プレイが楽しめます。「対戦モード」ではプレイヤー同士が戦いますが、敵キャラも登場し、どちらが先に相手を倒すか競うこともできます。さらに、「協力モード」では連携技が使えるため、仲間と協力して強敵に立ち向かうことができます。 本作はシリーズファンにとって待望の作品となっており、新たな忍者アクションの楽しさと多彩なプレイモードが魅力です。 また、本作は先にプレイステーション2で発売された『天誅 参』の廉価版となります。
旧作を意識しつつ生まれた、新たな『天誅』
ステルスゲームの天誅シリーズ3作目。製作がオリジナルスタッフのアクワイアからK2に変わった影響からか、グラフィックと操作性の面で大幅な改善と進歩が見られた。 四季を意識した映像美は見事。操作については、前作までの十字キーによる制限から開放され、前後左右自在に動けるのが心地よい。隠密を重視した作品なのでさすがに超人的なスピード感などは望めないが、本作がステルスゲームということを考えるとその点はいかんともしようがないだろう。 むしろ、1、2作目のもったり感が改善されて、よりアグレッシブかつ正確に忍殺を狙えるようになったと僕は評価する。 おそらく新規のプレイヤー層獲得を考慮してか、旧作に比べると難易度はかなり下げられている。前作までは「箱庭の中で七転八倒しつつ敵を殲滅」という感じだったものが、今作では「広いマップの中をほぼ一方向に進む」という感じで、自然と進む方向が制限されていることを実感できる。複数の敵の目を意識するステージは減り、目の前に現れる敵一人ひとりに集中するという感覚だろうか。 この点は旧作とは大きく変化している。 操作性の改善と、攻撃の際にコンボを狙えるようになったため、爽快感は増している。 個人的には、1Pプレイでのボスとの対戦モードが入っていたら最高だった。 ちなみに上記の機能は続編である『紅』には入っている。悔しいなぁ。
全く忍んでないけど…
もはや彼らは忍者ではありません。 目立つ派手な殺し方で、とても忍者ではない行動がウケます。 これは今までの天誅シリーズと一緒にしない方がいいですね。 別モノと考えれば楽しめますよ! 私的には鉄舟の動物の鳴き真似がツボでした。笑。 無意味にあればっかやってました。笑。
僕的には
まあ、ストーリーとか忍者っぽさは弐の方が良かった気がするし、参で評判が落ちたと聞いていたから、不安だったのですが、やってみると思ったより面白かったと思います。 ENDが二種類あったり、忍殺は忍らしくないけど派手でかっこいいと思うし ただ、ストーリーをナレーションで片付けちゃうのはいただけないかなー
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