メーカー | コーエー |
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ゲーム機 | プレイステーション2 (PS2) |
発売日 | 2006年12月14日 |
ジャンル | シミュレーション (SLG) |
メーカー:コーエー
プラットフォーム:PS2
発売日:2003/1/30
ジャンル:歴史シミュレーション
カテゴリ: | ゲーム |
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タグ: | 信長の野望コーエーテクモゲームスシミュレーション |
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信長の野望 蒼天録(コーエー定番シリーズ)
『信長の野望 蒼天録(コーエー定番シリーズ)』は、信長の野望シリーズの第10作目となります。本作では、シリーズ初の大名家の有力武将としてプレイできる点が注目されています。 プレイヤーは大名家の家臣団を率いて、戦国時代の大舞台に登場します。この新しい要素により、家臣たちとの縦横の関係を活用して、出世競争からお家騒動まで、幅広いゲーム展開が可能となっています。大名、軍団長、城主など、異なる身分に応じて外交や策略が異なり、それぞれの立場を生かしたプレイが求められます。 新たに導入された「軍略フェイズ」は、出陣から合戦までの流れをプレイヤーに提示してくれます。このフェイズにおいて、進軍の過程がマップ上で表示され、周辺の勢力の動きを考慮して戦略を立てることができます。この要素は、戦局を的確に分析し、計画的に行動する上で非常に役立ちます。 本作には、信長の生涯から本能寺の変までを含む全5編のシナリオが収録されています。プレイヤーは歴史的な出来事に参加し、独自の戦国時代を築くことができます。 このゲームは、シリーズのファンにとっては新たな魅力にあふれ、戦国時代の魅力的な体験を提供してくれます。プレイヤーは、大名としての道を歩み、家臣たちとの関係を築きながら、歴史の中で自身の足跡を刻む冒険に出発することができます。 また、本作は先にプレイステーション2で発売された『信長の野望 蒼天録』の廉価版となります。
初挑戦の方へのアドバイス
この蒼天録はシリーズの中でも独特な感じになっています。購入の際は、多くの情報を自分なりに仕入れましょう。 シリーズ初の大名配下一武将としてプレイ可能。軍団としてユニットを、日本一枚マップ上を移動。野戦、城攻め、籠城、どちらかというと力攻めに寄りがち。戦術にもの足りなさあり。諸勢力、寺社、忍者、海賊などか存在し、城と城の間、海路などなどに拠点を構え、敵、味方になるかで有利、不利にもなる。 そして、配下武将であれば下克上もできます。先程も書きましたが、いくさの戦略性などよりか、幾分このあたりの個人プレイに主眼が置かれているので、シリーズファン、自分も含めてとまどいがあるようです。少しだけ言うと、配下だから殿の言うこと、右と言われれば右に、と従わないと最悪ゲームオーバーです。 たとえば、信長配下の光秀でプレイし、いつか下克上を起こそうと近隣城の仲間と親しく密談したり、指示に従わないでいると自分に反感をもつ同輩に密告され、やがて殿から呼び出しをくらい、お褒めの言葉と思いきや、いきなり画面が暗くなり問答無用と信長が、な感じです。 意味ないようないくさを仕掛けたり、呼んだりで唖然とする場面が多いかもしれないです。それでも受け入れられる人もいれば、受け入れられない人もおります。CPUがちょっと、、というより作り手の怠慢ですね。 以上書きましたが、個人的には楽しめました。あくまでも私感なので。面白かったので星五つけました。
ゲームの進展が良い。
PS3からPS2に買い替えたのでソフトが安く、シリーズの中で一番、多数の城がテンポよく、取れます。評価を4にしたのはブルーDISKで音が気になるのと内政のコマンドの追加、欲しかったです。あとクリアしても値段が安いので売らずにまたしようかなと思いました。何故、PS3のソフトは全体的に難易度をつければいいのに難しいのでしょうか?
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