メーカー | コーエー |
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ゲーム機 | プレイステーション2 (PS2) |
発売日 | 2005年10月6日 |
ジャンル | シミュレーション (SLG) |
メーカー:コーエー
プラットフォーム:PS2
発売日:2002/4/4
ジャンル:歴史シミュレーション
カテゴリ: | ゲーム |
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タグ: | 信長の野望コーエーテクモゲームスシミュレーション |
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信長の野望 嵐世記(コーエー定番シリーズ)
『信長の野望 嵐世記(コーエー定番シリーズ)』は、戦国時代を舞台にした歴史シミュレーションゲームで、プレイヤーに独自の戦国時代の体験を提供してくれます。このゲームは、信長の野望シリーズの最新作で、多くの新要素とリアルタイム戦闘システムを取り入れ、戦国時代の戦略を新たな高みに昇華させました。 最初に注目すべきは、シリーズ初の要素である「全部隊が同時に闘うリアルタイム戦闘」です。これにより、戦闘は従来のターン制からリアルタイム制に進化し、プレイヤーは敵味方が同時に行動する緊迫感あふれる戦闘を体験できます。戦局が瞬時に変化し、戦略的な判断がさらに重要になります。 また、視認ルールとして「遠くの敵はその姿を見ることができない」という要素が取り入れられ、リアリティを向上させています。これにより、情報収集や偵察が重要となり、プレイヤーは計画的に行動する必要があります。 戦闘において、合流する兵科に応じて変化する陣立ても新たな要素の一つです。プレイヤーは敵の陣形や弱点を見極め、自軍の陣形を適切に調整することで優位性を確保できます。 さらに、国人衆、水軍衆、自治都市などの「諸勢力」が登場し、彼らとの関係が天下の行く末に影響を与える要素も取り入れられています。物資の売買や情報提供など、彼らとの交渉や同盟形成が、プレイヤーの成功に大きな影響を与えます。 本作は、シリーズ最大級の武将数を誇り、プレイヤーに多くの選択肢と戦略的な深みを提供してくれます。リアルタイム戦闘と戦略的な要素が絶妙に組み合わさり、戦国時代の興奮と挑戦を存分に楽しむことができるゲームです。歴史シミュレーションゲームファンには、新たな次元の戦国時代の体験をおすすめします。 また、本作は先にプレイステーション2で発売された『信長の野望 嵐世記』の廉価版となります。
諸勢力との交渉が面倒
自分も安かったので新品で購入しました 詳しくは書きませんが諸勢力ない方が面白いんじゃないのか?というぐらい諸勢力が邪魔でした。 武将の数、城数は多くて満足です。 顔グラは信長シリーズの中では好きな方でカッコ良過ぎず渋め。 野戦は省略でプレイしないとやってられませんw PCだったらもうちょい遊べると思うので今度買おうと思ってます。 さすがにPS2だと機械音が激しいです。
ダメだこりゃ
値段が安い事もあり、久々に信長の野望シリーズ購入してみましたが、3日でやめちゃいました。主な原因は2つですね。まずは合戦です。リアルタイム云々よりは、敵味方分かりにくく、ごちゃごちゃしてるのに馴染めませんでした。あとは、武将が頻繁に出奔しちゃう事ですね。忠誠度100%で出ていかれちゃうと、忠誠度上げる事の意味が無くなっちゃうと思います。まぁ、我慢してやれない事もないと思いますが、これやるなら将星録や列風伝をやる方が私はいいですね。
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