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流行り神2 警視庁怪異事件ファイル(ザ・ベスト・プライス)
『流行り神2 警視庁怪異事件ファイル(ザ・ベスト・プライス)』は、2004年8月に発売されたPS2用ソフト『流行り神 警視庁怪異事件ファイル』の続編です。本作は怪奇事件をベースにした都市伝説を題材にしており、本編4話+αのオムニバス形式で物語が楽しめます。プレイヤーは警視庁の警察史編纂室に所属する風海純也を操作し、さまざまな怪奇事件の謎を解明していきます。前作から引き続き登場するメインキャラクターには、部下の小暮宗一郎巡査部長も含まれています。 ゲームのシステムは会話を選択しながら物語を進めていく形式を採用しています。推理のカギを握るのは、各話ごとに取得できる「カリッジ・ポイント」です。これらのポイントは特定の選択肢を選ぶ際に必要ですが、消費するかどうかはプレイヤーの判断に委ねられます。早々にポイントを使い切ってしまうと、終盤で重要な選択肢を選べなくなることもあり、慎重な判断が求められます。 また、登場人物の相関図を完成させていく「推理ロジック」、自問自答形式で推理状況を整理する「セルフ・クエスチョン」、ゲーム中に判明した都市伝説や怪談、心理学、民族学など200種類もの用語をまとめる「データベース」など、推理や物語を把握するのに役立つシステムが豊富に用意されています。 このゲームの魅力は、緻密に構築された都市伝説をベースにしたストーリーと、それを解き明かすための多彩なシステムにあります。プレイヤーの選択によって物語が大きく変化し、何度も繰り返しプレイする価値があります。推理アドベンチャーが好きな方や、都市伝説に興味がある方には特におすすめです。さまざまな怪奇事件の真相を解明し、自分だけの結末を見つけてみてください。 また、本作は先にプレイステーション2で発売された『流行り神2 警視庁怪異事件ファイル』の廉価版となります。
前作よりパワーアップ
前作に比べボリューム、演出、シナリオ等パワーアップしていたように思います。 ボリュームを増やす為か若干冗長に感じる箇所もあったものの前作よりもシナリオは面白かったし、キャラ性質もしっかりしていました。 気になった点は相変わらずオカルト色が強いところでしょうか。 科学ルート、オカルトルートとあるものの科学ルートでもオカルト色が強いのでそこはきっちり区別してほしかった。 ただこれらは前作も同じ感じだったのでオカルト思考でプレイしてみる方が素直に楽しめるのかも。 2をプレイする方は1をプレイしていた方がいいように思います。 (前作の流れがちらほらありますので)
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