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電車でGO!旅情編

14位

メーカータイトー
ゲーム機プレイステーション2 (PS2)
発売日2004年12月2日
ジャンルシミュレーション (SLG)

メーカー:タイトー
プラットフォーム:PS2
発売日:2002/7/25
ジャンル:アクション

カテゴリ:ゲーム
タグ:電車でGOタイトーシミュレーター電車鉄道
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4位

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7位

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8位

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9位

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10位

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💡 アマゾンでのレビュー

★★★★☆

電車でGO! 旅情編(タイトーベスト)

『電車でGO! 旅情編(タイトーベスト)』は、鉄道ファンにはおなじみの「電車でGO!」シリーズの新作であり、アーケード作品「がんばれ運転士!」からの移植作です。しかし、単なる移植ではなく、新たな路線の追加やオリジナルモードの充実など、内容も楽しさも大幅にパワーアップしています。 従来の作品では一般的な鉄道が扱われていましたが、今作では一般自動車などと混在走行する「路面電車」がピックアップされています。この路面電車は、通常の鉄道とは異なるのんびりとした雰囲気を持ちながらも、周囲の交通量の変化やアクシデントなど、新鮮なテクニックが求められます。そのため、新しいゲーム性が追加され、例えば空気ブレーキ弁の操作感覚による「停車の楽しさや難しさ」といった要素が加わっています。 さらに、乗客が乗降する際の扉の開閉操作や手動操作によるアナウンスなど、路面電車独特のゲームシステムも楽しむことができます。収録されている路線は、伊予鉄道(愛媛県)、江ノ島電鉄(神奈川県)、京福電気鉄道(京都府)、函館市交通局(北海道)の4つで、季節や時間の変化によるグラフィック描写も魅力的です。全体的に、のどかな雰囲気と新しい楽しさを味わえる「電車でGO!」シリーズの新たな一面が描かれています。 また、本作は先にプレイステーション2で発売された『電車でGO! 旅情編』の廉価版となります。

★★★★☆

再現度がすごいかな

以前京都に7年住んでたことがあったので、京福目当てで買いました。 街の再現度が高かったです。 自分が通ったことのある踏み切りとか、コンビニ、病院、レンタカーショップ等ばっちり再現してあります。ラブホテルまであったし笑(ゲームの中では、普通のホテルっぽい感じですけど)なので、京都市住みの人は、マストバイです。 ただ、ゲームとしては、30キロぐらいで走行するんで、スピード感が ないし、少しでもオーバーランすると、ブザーが鳴って終わるし、どのくらいオーバーしたかとか、表示されないし↓ あと、正直、解説とかしてくれる声がプロじゃないのか、関西弁も偽関西弁でした↓

★★★★☆

異色作 お手ごろ価格で再登場

以前の電GO!ユーザーアンケートの、希望の路線に冗談で「伊予鉄路面電車」と書いたら、実現してしまいました。心意気に脱帽。 車と一緒に道路を走る伊予鉄と函館市電は、道路信号にドアの開け閉め、あわせて通常の停車と、やることが盛りだくさん。 はじめは電GO!ヘビーユーザーをも泣かせる難しさ、それもまた楽しみというもの。 伊予鉄に関しては、現地を忠実に再現してあります。 もともと駅間が短いから、路線カットもなし。 でも、交差点でどっちへ進むかなんて、地元住民しかわからないでしょう!

★★★★☆

地方色

どの路線も地方色が出ていて楽しめます 自分は関西の人間なので、嵐電が収録されていたので買いました太秦周辺はよく再現されてます ただ停車時に少しオーバーランしただけで、強制停車させられるのは、やる気がうせます なので4点

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