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💡 アマゾンでのレビュー
ジオニックフロント 機動戦士ガンダム0079(ガンダム・ザ・ベスト)
『ジオニックフロント 機動戦士ガンダム0079(ガンダム・ザ・ベスト)』は、ファーストガンダムの世界をジオン兵士からの視点で体験できる、リアルタイムシミュレーションゲームとなります。 プレイヤーは、オデッサやジャブローなど対連邦最前線を舞台に3機のMSで編成されたジオン軍MS部隊で激戦の一年を戦い抜いくことになります。ザク、グフなど数々の名機で部隊を編成し、進攻ルートを決定し、指示を与え、数々の任務を遂行していきます。魅力あるオリジナルキャラに加え、シャア、ガルマなども登場します。 また、本作は先にプレイステーション2で発売された『ジオニックフロント 機動戦士ガンダム0079』の廉価版となります。
好みはわかれると思うが・・・
非常に楽しめた作品です。 ほかのガンダムのゲームでは味わえないリアルさがあります。 他のゲームと違い自分で作戦経路設定や部下への詳しい命令ができます。 俗にいう「無双ゲー」ではありません。レーダーもミノフスキー粒子散布下ではソナーや熱源レーダーしか使えない、普通MSは空を飛べない、攻撃が直撃して無事なMSはいない、などといった原作の設定や背景を踏襲しています。 派手さや爽快感といった要素はほぼ皆無ですが、一発食らったらアウトという緊張感のもと、息をひそめて敵を待ち伏せし、奇襲をかけたり、また仲間に陽動をかけさせ敵の背後をとったりなど、MSによるリアルな戦争を味わうことができます。 第08MS小隊を見た後にこのゲームをするとより一層楽しめます。 あと自分はこのゲームはSEが秀逸だと思っており、こればかりは何とも言葉にしづらいのですが、ザクの歩く音一つとっても膨大なロマンと魅力が含まれています。 難易度については少々高めと言われていますが当時小学生だった私でも普通に遊べていましたので言われているほど高くはないと思います。(相当やり込んではいましたが) 自分的にはドツボな作品だったのでぜひ次世代ハードでもこのようなゲームを作ってもらいたいですね。(ていうか最近全然ガンダム系のゲーム出てないしPS3とかで出た作品はことごとく爆死してるし、やはり、PS2のころの作品を超えるものはもう作れないのか・・・)
坊やには向かない仕様
他の評価で☆一個とかつけられているので…。 内容としては完全にどのガンダム系ゲームとも独立した作品、基本的にはキシリア少将配下の実験MS小隊を運用して戦いぬくのが大まかなストーリー。 ゲームに関して言うとリアルさと陸戦にのみ重点に置いた作品で、尚且つ各種センサーを作戦やフィールドに合わせて使い、敵に気付かれずにいかに早く倒すか、作戦ルートから何まで細かく設定出来、指揮官プレイも可能。 ではここまで凝った作品なのに何故不人気なのか? 難易度が高め、と言うのが何よりの原因だろう。 最大3チームで自分の直接操作以外に2チームも半自動操作、これらを上手く使わないと作戦は成功しない。 『勝手に突っ込んでやられる』と他レビューであったが停止させるコマンドだって存在するし、やる側に問題があるだけなのだ。 このゲームはクリア特典が豊富で全ミッション、シュミレーター等Sクリアとかなり困難ではあるが価値ある特典がある。 さらに厳密に言うと使える機体やキャラは限定的に連邦も使える。
個人的には好き。
この作品はあまり良い評価を得ていないようだが、この価格ならば十分楽しめる内容だと思う。ジオン好きならなおさらだ。 肝心の内容はというと、少々難易度が高めだと感じる。それは戦車でも一発でやられることがあったり、仲間が弱かったりするからだ(これは1番ツライ要素かも)。しかし、ゲーム自体のシナリオやシステム、リアリティは古い作品にもかかわらず良い出来になっていると思う。また、全ステージをクリアしてもやり込める要素があるので長く遊べる。慣れてくれば武器の選択や味方に支持を出すこと、ルートを変更することにも慣れてなかなか面白い。 総合的に見ると良く挙がる意見ではあるが、リアリティを追求しているゲームになっている。そのために多くの犠牲を払っている感じもするが、そこまで酷い評価でもない。操作性も慣れればまずまずだ。 ある程度の慣れやクセはあるものの1度やってみる価値はある作品があると思う。購入するかどうか迷っている人は特に手にとって欲しい。
強襲の難しさ
ガンタンクもトーチカも、とにかく固定砲台が恐ろしいゲーム。 無策で突っ込むと死ぬあたりは妙にリアル。 敵MSの群れに突っ込むときは三方からの囲い込みとか工夫しだすと意外に楽になってしまい、もう少し歯ごたえがあっても良かったと思う。 ドムは強いがザクでも数を揃えるとガンダムを潰せる、補助兵装と各種センサーが非情に重要。 このゲームをやるとGCの戦士たちの軌跡もそれほど難しく感じないかもしれない。
万人受けとは言えないが、プレイしてみる価値はある。
簡潔に説明するとこのゲームはジオン軍の「闇夜のフェンリル隊」と呼ばれる小隊をを指揮して一年戦争を戦うゲームです。(地上戦のみ) ガンダムのゲームで指揮というと「ジオンの系譜」や「Gジェネ」を想像してしまう方が多いと思いますが、本作はほぼアクションゲームといって良いと思います。 しかし、あの「連邦vsジオン」やバンダイ系のガンダムアクションゲーム想像してるとえらく違います。 ―まず、知っておきたい要素としてこのゲームはミッション形式。分岐無し。ミッションの評価アリ。2週目アリ。 (因みにジャンプは不可ですw) といった感じで、3Dの地味なアクションゲームです。 けれども「地味な」というのは良い意味でもあります。 敵味方兵器を問わず背後から撃たれると、一撃で沈む・・・。 携行射撃武器の有効射程は限られている、どう接近するか・・・。 一撃で仕留めるためには接近を敵に気づかれてはいけない、敵レーダーに感知されぬようジャミングするかそれともダミーを使って・・・。 連邦の白い悪魔(ガンダム)のライフルは、背後でなくとも一撃で沈める化け物だ。 だが、スモークグレネードどスタングレネードを駆使して囲めば・・・。etc 上記のように「地味な」点がリアルな要素を含んでいて、ジリ貧な戦闘が堪能できます。 このリアル思考かつ「ジリ貧」の戦闘を良しとするか否かで、賛否が別れるゲームです。 ―総評 ゲーム性は○です。 減点要素は、 ×一部操作、設定が難。 ×ストーリー。 ×ロード時間が長い。 ×挿入されている2Dムービーの一部が既出の編集もの。 (使いまわし・・・) 等です。
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