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【FC】ファミコンのRPG・ゲーム人気投票【ロープレ】 他の順位
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💡 アマゾンでのレビュー
遊べる
操作性やゲームバランスは良いけどコンティニューがないのですぐゲームオーバーで0からレベル上げに。以下、レトフリでプレイしての感想。はじめはステータスが低いのでつらいが、こまめにアイス食って回復でレベル上げ。敵は決まった位置で決まったやつが出てくるので相手を選んで繰り返しバトルするとレベル上げは簡単に。敵のさばき方がわかってくると楽しくなっちゃう。
懸賞で当てなきゃ
私の記憶が確かならば。 懸賞で当てなきゃ手に入らないソフトでしたっけ? アクションRPG楽しさを教えてくれたゲーム。
しっかりしろよー
電源を入れると、いきなり喋る。これは色んな意味で驚く。 ゲーム内容はRPG要素が加味されたアクションゲーム。 どうなんでしょう?この作品バランスはそこそこですが、おもしろみがあまり無い…。 今は無き「ハイスコア」と言うゲーム雑誌が雑誌内の企画で作ったゲーム。当時、同名のアイスが出てましたね。
ラーの鏡の場所を曝したハイスコア。
最初は、【ハイスコア】という問題のゲーム雑誌の懸賞でしたが、その後、何故だか市販もしたソフトです。 剣と魔法で攻撃しながら進む、横スクロールのアクションRPGです。 そんなに、ゾンビゾンビしていないです。
ゾンビハンター
『ゾンビハンター』は、1987年7月3日にハイスコアメディアワークより発売されたファミコン用の横スクロールアクションRPGです。このゲームは、ゲーム雑誌『ハイスコア』から生まれた作品であり、その独特な要素が注目を集めています。 プレイヤーは勇者ゼビを操作し、美しい国を衰退させた魔王ドルゴを倒すために、数多くのゾンビと戦いながら地下迷宮の最下層を目指します。ゲームの進行は横スクロール形式で、プレイヤーは敵を倒しながら進んでいくシンプルな操作方法が特徴です。しかし、そのシンプルさの中にも戦略性が求められ、プレイヤーは適切なタイミングで攻撃や防御を行う必要があります。 このゲームの特筆すべき点は、当時としては珍しい音声合成がふんだんに使用されていることです。ゲームの所々で音声が収録されており、これがプレイ体験を一層魅力的にしています。音声によるナレーションや効果音が、プレイヤーの没入感を高める役割を果たしています。 ゲームのグラフィックは、ファミコンならではのドット絵で描かれており、シンプルながらも魅力的なキャラクターデザインが特徴です。また、敵キャラクターの多様性や背景の細かい描写など、視覚的な楽しさもあります。敵を倒して経験値を得ることで、ゼビが成長し、次第に強力な敵と戦えるようになるRPG要素も盛り込まれています。 このゲームの魅力は、シンプルながらも奥深いゲームシステムと、音声合成を取り入れた独自の世界観にあります。ファミコンの限られたハード性能を最大限に活かし、プレイヤーを引き込む工夫が随所に見られます。アクションRPGファンにはぜひ一度プレイしていただきたい作品です。ファミコン時代の名作の一つとして、懐かしさと新鮮さを同時に楽しめるこのゲームをお勧めします。
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