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【FC】ファミコンのRPG・ゲーム人気投票【ロープレ】 他の順位
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💡 アマゾンでのレビュー
敵が結構強いんだよなー
ストーリーは忘れたが近未来のゲーム。 人間3人とロボット1体で進んで行く。ダンジョンは3Dになっている。とにかくレベルアップが変わっていてレベルアップ時に好きなステータスをあげることができる。 用は女神転生のようなシステムだが、はっきりとコンセプトを作って育てていかないと後半苦戦することになる。育成とか得意な人はやってみてください。
また、ガンダムっぽいロボット……。
未来の宇宙が舞台のSFロールプレイングゲームです。 地上のフィールドは、トップビューの画面で、ダンジョンに入ると、3Dの画面に切り替わります。 バトルが結構楽しいRPGです。
ステッド 遺跡惑星の野望
『ステッド 遺跡惑星の野望』は、1990年7月27日にケイ・アミューズメントリースよりファミコン用ソフトとして発売されたSF風ロールプレイングゲームです。このゲームの目的は、惑星アルフを襲った怪物を倒し、星を救うことです。プレイヤーは、SF要素がふんだんに盛り込まれたストーリーを進めながら、様々な挑戦を乗り越えていきます。 まず、ゲームの最大の特徴は、汚染物質が変化したモンスターが登場することです。この設定により、単なるファンタジーではなく、現実味を帯びたSFの世界観がプレイヤーを引き込みます。また、魔法の代わりにESP(超能力)が使える点もユニークです。キャラクターが超能力を駆使して戦う姿は、新鮮でありながらも緊張感があり、プレイしていて非常に楽しめます。 ゲームの進行は、謎解き要素が多く含まれており、プレイヤーは次々と現れる困難に立ち向かうことになります。遺跡を探索し、手がかりを見つけながら進む過程は、冒険心をくすぐられます。特に、遺跡内での探索は緊張感があり、戦略的に進める必要があります。 グラフィックと音楽も、当時のファミコンゲームとしては高いクオリティを誇っており、惑星アルフの独特な雰囲気を見事に表現しています。プレイヤーは、視覚と聴覚の両方でゲームの世界に浸ることができます。 このゲームは、SF要素とロールプレイングの楽しさを兼ね備えた一作です。独自の世界観と緊張感のあるゲームプレイが、プレイヤーに新しい冒険の楽しさを提供してくれます。惑星アルフの謎を解き明かし、星を救うために、ぜひこのゲームをプレイしてみてください。
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