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シルヴァ・サーガ

138位

メーカーセタ
ゲーム機ファミコン (FC)
発売日1992年7月24日
ジャンルロールプレイング (RPG)

ファミコン(FC)用のゲームソフト。
1992年7月24日に、セタから発売。
ジャンルは、ロールプレイング・ゲーム(RPG)。

カテゴリ:ゲーム
タグ:ファミコンRPGロールプレイングFCレトロゲー
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💡 アマゾンでのレビュー

★★★☆☆

DQ風RPGの良作

ミネルバトン・サーガの続編です。 しかし難易度は下がり遊びやすくなりました☆ あまり前作と話のつながりが感じられないので、これだけでプレイしても十分楽しめるつくりになっています。 確か…SFCとFC版の同時進行で開発されたような気がします。 FCとSFCじゃあハードのスペック的にもFCが不利だと思われますが、これはこれとしてプレイしてみるとなかなか楽しく遊べます。 システムもわかりやすいし、ゲームバランスも程好く出来ているので説明書+攻略本無しでもプレイに詰まることはなさそうですよ☆

★★★★☆

テンポが速い!

早い早い、とにかく早い! 移動スピード・レベルアップ・話の展開など全て早い! あまり斬新さとか感動とかはないかもしれないが、そのプレイしやすさの気軽さは他になかなかない。 「忙しいけどRPGがしたい!クリアしたい!」って人にオススメ♪ 音楽も神がかってて魅力的♪♪

★★★☆☆

それなりに楽しめるゲームです

だいぶ昔だったのであまり覚えてないんですが主人公と傭兵と心像というチームがあり戦闘中は自由に入れ替えて戦えるという斬新的なゲームでした。普通に楽しめると思います

★★★☆☆

なんてこった

なんてこったあの名作RPGミネルバトンサーガの続編。 だけど何一つ継承されたものはない。 別物になって帰ってきた。 良いところは …特に無し …見当たらない …多分ミネルバトンサーガの出来が良すぎたからか。 因みにSFソフトで続編も出ている。 誉める所が見つからない。 そんなRPG。

★★★★☆

ミネルバトンサーガの雰囲気の方が好き。

前作、【ミネルバトンサーガ】の続編のRPGです。 ドラクエ風のフィールドの探索と、戦闘を繰り返してゆきまっせ。

★★★★☆

傭兵と神像の戦略的な融合が魅力のRPG

『シルヴァ・サーガ』は、1992年にセタからリリースされた「ミネルバトンサーガ」の続編で、その名を馳せるRPGの系譜を受け継いでいます。プレイヤーは前作の主人公レオンの孫、カイラル王子として魔物との戦いに挑むことになります。 ゲームは前作同様、豊富な会話パターンと独自の傭兵システムを採用しており、これがシリーズの独自性を際立たせています。主人公隊に加え、傭兵や神像を含む3つのパーティーで冒険する要素は、戦略的なプレイを奨励しています。傭兵の特性や神像の力を駆使して敵に立ち向かうことが鍵となります。 特筆すべきは、傭兵と神像の組み合わせが戦術的な深みを与えている点です。これにより、戦闘はシンプルでありながらも奥深いものとなっており、プレイヤーは自身の戦略を構築する面白さに取り込まれていきます。 また、物語は前作から引き継がれ、新たな冒険が展開されます。カイラル王子の成長や、彼の仲間たちとの絆が描かれつつ、魔物との壮絶な戦いが物語を推進しています。ピクセルアートやサウンドトラックも、当時のハードウェアに合わせつつ見事な作り込みがなされており、プレイヤーを魅了します。 本作は、傭兵と神像の組み合わせによる戦略性、緻密なストーリーテリング、そして懐かしさを味わわせるグラフィックや音楽など、RPGファンにとっては喜ばしい要素が満載の一作です。シリーズファンや新規プレイヤーにとっても、この冒険に飛び込む価値のある作品となっています。

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