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【PS】プレイステーションの名作・シミュレーションゲーム人気投票&ランキング【SLG・SRPG】 他の順位
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💡 アマゾンでのレビュー
★★★★☆
13人の女の子達と青春を謳歌できる
『ドキドキプリティリーグ 熱血乙女青春記』は、野球も楽しめる恋愛シミュレーション『ドキドキプリティーリーグ』の続編です。 プレイヤーは新米教師となって女子野球部の顧問となり、女子野球日本一を目指すゲームです。 【ストーリー】 新任教師兼女子野球部監督として霞ケ浦高校に赴任した当日、校外まで飛んできた野球ボールが頭にぶつかる。 このボールは一体誰が投げたものなのか?担ぎ込まれた保健室で出会う女子野球部員。 これから起こる17ヵ月の出来事は、全てこの日から始まるのであった。
★★★★☆
前作よりずっと良い。
まずキャラクターフルボイスなのは良い。13人を育成するのは苦労するがやりがいがある。マイナス点を指摘するとすれば、試合でのキャラがみんな同じになっている事と魔球,秘打の演出グラフィックが無くなった事かな。
★★★★☆
まずまず
前作は残念ながらク×ゲーに分類されても仕方ない内容でしたが、続編の今作はなかなかの出来に仕上がってると感じます。 内容は、女子高校野球部の監督になり、選手を鍛えて試合に勝ち、部員との仲も深めていこうという物です。 友好度が低い選手は、試合中に指示を出しても無視されます。 魔球や秘打といったスポ恨要素はありますが、これはあくまで恋愛ゲームだと考えるべきです。試合はスキップ出来ますので。 個性豊かなキャラと豪華な声優陣で、当時は楽しませてもらえました。
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