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【PS】プレイステーションの名作・シューティングゲーム人気投票&ランキング【STG】 他の順位
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💡 アマゾンでのレビュー
全体的に物足りない
3Dフィールドで宇宙空間戦が展開すると期待していましたが、正直微妙な感じでした。 主観視点と三人称視点を選べます。 基本的に通常攻撃と複数の敵にロックオンして追尾レーザーを発射するゲージ技の2つがあります。 ロックオンレーザーのシステムですがやっぱり『レイフォースやレイストームなど』の爽快感には、程遠いです。 障害物を避けて敵を撃ちつつ進み、2ステージの最後にボス戦という流れですが、セーブが出来ないのでぶっ通しで最後まで攻略するはめになります。 難易度も難し過ぎず、そこそこ楽しいだけに残念でした。 あと試していませんが、隠しコマンドでステージセレクトや横スクロール視点が設定出来るようです。
ロックオンレーザー搭載3Dシューティング
手前から奥に進んで行くスターフォックスやギャラクシーフォースなどと同タイプの3Dシューティングゲーム。 十字キーで自機を8方向に移動し□ボタンで連射の効くバルカン、×ボタンでロックオンレーザーを発射。LRで自機を左右に傾ける。 また、LRを素早く押すことによりローリングし、敵の攻撃を防ぐことができる。 レーザーで一気に敵を破壊すると高得点が得られるので、敵の配置を覚えてハイスコアを狙うのが結構熱かった。爽快感もなかなか。 同社のレイシリーズを髣髴とさせる仕様だが倍率はかからず、ステージクリア後の戦闘結果画面で一度にロックした数に応じたボーナスが入る。 ボス敵がやたらと硬くてバルカンを酷使しなければならなかったり、BGMがタイトーとは思えぬほど超絶地味すぎて眠かったり(外注?)、画面がごちゃつきすぎていつの間にかダメージを食らったりといった欠点も目立つが、前述の通り爽快感はあるし、難易度自体は割と低めなので手軽に楽しめるのは良い。 しかし、BGMのショボさはどうしても気になる…曲数もすごく少ないし。 ボス曲すらも無いのは盛り上がりに欠ける、ラスボスくらい専用曲が欲しかったところ。 プレステが発売されて間もない頃の作品と考えれば良く出来てるゲームではないかな。
爽快感、スピード感共に抜群の3Dシューティングゲーム
『ツァイトガイスト』は、1995年にタイトーから発売されたプレイステーション用の3Dシューティングゲームです。このゲームは、その当時としては驚異的なポリゴン技術を駆使しており、その爽快感とスピード感は他のゲームと一線を画しています。 まず、本作の最大の特徴は、プレイヤーが臨場感たっぷりのコックピット視点と、機能性に優れたプレイヤー視点の切り替えができることです。これにより、プレイヤーは自分のプレイスタイルに合わせてゲームを楽しむことができます。また、ストーリーは全てCGで制作され、ドラマチックなデモシーンが展開されるため、ゲームプレイと物語が絶妙に組み合わさっています。 さらに、ゲーム内のステージも魅力的で、巨大戦艦、地球上空、要塞など、多彩な環境で戦闘が繰り広げられます。これらのステージは、迫力満点でプレイヤーを引き込み、緊張感溢れる瞬間を提供してくれます。 本作は、当時のテクノロジーとゲームデザインにおいて、優れた作品として高く評価されました。その爽快感、スピード感、そして臨場感は、今でもプレイする価値があります。
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