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【PS】プレイステーションの名作・アクションゲーム人気投票&ランキング【ACT】 他の順位
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💡 アマゾンでのレビュー
ロビット・モン・ジャ
『ロビット・モン・ジャ』は、1999年にソニーからプレイステーション用ソフトとして発売されたアクションゲームです。このゲームは、爽快感抜群の人気ジャンプアクション「ジャンピングフラッシュ」シリーズの第3弾として知られています。特に注目すべきは、3段ジャンプから生み出される独特の浮遊感がさらに増しており、プレイヤーに新しい体験を提供してくれます。また、新たなアクションの追加により、ゲーム性も大きくパワーアップしています。 プレイヤーはハナウマ星を舞台に、宇宙市役所の新人として活躍します。住人から寄せられるわがままな依頼を達成することが主な目的です。これらの依頼は多種多様で、プレイヤーの解決能力や創造性を試す要素が豊富に含まれています。ゲームはこれらのユニークなミッションを通じて、ストーリーが進展し、キャラクターたちとの交流も深まっていきます。 本作の魅力は、ただ単にジャンプして進むだけではなく、そのジャンプを駆使して多様な問題を解決していく点にあります。浮遊感と高度なアクションの組み合わせがプレイヤーに独特の満足感を与えるため、アクションゲームファンだけでなく、幅広いプレイヤーにおすすめしたいゲームです。
シリーズ3作目なのがちょっとわかりにくいが
ジャンピングフラッシュ3作目でミッション制になっているがシステムはそう変わらない。開発元は変わっているが。ミッション制になったので1ステージずつプレイするならこちらの方がプレイしやすい。 新品はシリーズで一番安いので購入しやすいのと難易度的にも低めなのでシリーズ初心者にもおすすめ。
僕は宇宙市役所職員!?
1999年発売、PS版シューティング・シミュレーションゲーム、変わり種なゲームですね、プレイヤーは宇宙市役所職員となって様々な星を廻り、問題を解決をしてゆくといったゲーム内容、嬉しいフルボイスシステム、リアルポリゴンで動きもスムーズ、オリジナリティが高く、興味深いゲームに仕上がっていました。
酔うかも
基本的な操作、ゲームの雰囲気は前作とほとんど変わっていません。ジャンプして敵を踏んづけたり、狭い足場を渡っていくという内容や、キャラクターデザインのセンスなども。 前作との違いはミッション制になったという点です。「何を取りに行け」、「誰かを助けろ」といった指令が下るので、それに沿って行動していきます。ミッション数も多めなので、それなりに楽しむことが出来ると思います。
首が・・・
基本はミッション式のアクションゲームで、パッケージからも分かりますがストーリーはちょっとお子さま向けです。 感想ですが、操作性は悪くありませんが、なにせ「ジャンプする」ゲームのため自然と首が上を向きます。長時間やってると首が痛くなるかもしれません(笑)ステージは簡単なのからやや骨のあるものまで多種多様ですが、どれももがんばればクリアできますよ。 とりあえず何かほのぼのしたゲームで遊びたいという人にはオススメです。
シリーズ第3弾!
ジャンピングフラッシュ2が最高だったので3作目もプレイしました。 前作より画質が向上しているので玄人でも酔います。難易度は全体的に低く、勲章がないのでやりこみが8時間以内で終わります。 6段ジャンプもないので消化不良でした。 しかし、住民とのやり取りや花火無限、ボス戦が面白かったのでまだ良かったです。 個人的にドットカードの『新婚さんの掃除機』が地味にウケます。 他にもナンダコレ?なカードがズラリ。 次回作に期待…と、新作出ないようですね。
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