メーカー | ジャレコ |
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ゲーム機 | プレイステーション2 (PS2) |
発売日 | 2000年3月4日 |
ジャンル | アクション (ACT) |
プレイステーション2(PS2)用のゲームソフト。
2000年3月4日に、ジャレコから発売。
ジャンルは、音楽ゲーム(リズムゲーム)。
カテゴリ: | ゲーム |
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タグ: | レトロコンシューマー愛好会レトロゲームプレイステーション2音楽ゲームリズムゲーム |
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💡 アマゾンでのレビュー
買って10数年、今でも楽しんでいます
色を判断して踏んでいくパズル的要素で楽しめるダンスゲームです やりこんでいく内に色の識別を瞬間的に行えるようになり、 一番高難易度のHYPERでも、DDRより流れる速度が遅い分難易度が低く感じるようになります 元々はゲーセンでこのゲームを始めたんですが、自分の成長がじっくり分かるゲーム性にドハマりしました。 反射神経に自信は無いけどパズルなら得意だって人にお勧めです DDRと比べられて不評が多い本作ですが、 DDRよりこっちの方が1000倍面白いと感じる自分のような人間もいます DDRと比べてつまらないと言ってる人はせめてHYPER4曲オールコンボまでやりこんでから言いましょう!
結構難しい!!
ダンスダンスレボリューションと迷いましたが、こちらを購入。曲も知っている曲が多いので、やりやすいだろうと思っていましたが、赤・青・黄それぞれ左右あるのでステップが結構難しいです。数曲踊るだけで汗が出るのでいいダイエットにもなりそうです。
根気のある人なら・・・
ダンスダンスレボリューションより、 こちらの曲のほうが、POPで有名な曲があり (ブリスピやバックスなども収録) 好きだったので買ってはみたものの 矢印ではなく、色で表示されるため リズムに合わせて何も考えず踊るといううよりも まず、どこの位置がどの色か覚える必要があり かなりストレスがたまります しかし、短編のプロモも入っていたりで ダンス以外の部分でもそこそこ楽しめるのはいいかも
ゲーセンで遊んだ人なら知っていますが・・・
過去に何度かゲーセンで遊んだ事があります DDRが好きなので、興味を持ちましたが 正に似て非なる物でした。 DDRは、ある程度練習すれば画面を見るだけで どのシーケンスが、足元のどのパネルに対応してるか 踏むタイミング、踏むリズムが 感覚的に視覚的に解るようになります ところが、このゲームは矢印では無く シーケンスの色で判断しなければいけない。 これが実際に遊んでみると予想以上に踏みにくい 感覚的にシーケンスと足元のパネルが頭の中で一致しない そしてリズムが取りづらい 音ゲーとしては致命的です DDRは一度、完結作を発表したが復活して今も続いていますが 自分の記憶では、このゲームは1年程度でゲーセンから姿を消したはずです DDRに似てるから・・・なんて理由で購入すると間違いなく後悔します
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