メーカー | コーエー |
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ゲーム機 | プレイステーション2 (PS2) |
発売日 | 2010年1月21日 |
ジャンル | ロールプレイング (RPG) |
メーカー:コーエー
プラットフォーム:PS2
発売日:2004/8/26
ジャンル:リコエイションゲーム
カテゴリ: | ゲーム |
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タグ: | 太閤立志伝コーエーテクモゲームスリコエイションゲームシミュレーションRPGSRPG |
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💡 アマゾンでのレビュー
太閤立志伝5(コーエー定番シリーズ)
『太閤立志伝5(コーエー定番シリーズ)』は、戦国時代の魅力的な舞台を背景に天下統一を目指すシミュレーションRPGです。 ゲームは、主人公として「豊臣秀吉」の人生をモチーフに、彼の出世から天下統一までの旅を提供してくれます。このゲームでは、武将としての天下統一だけでなく、プレイヤーは忍者、商人、海賊、鍛冶屋、医者、茶人など、多岐にわたる職業や生き様を体験することができます。プレイヤーは、キャラクターをどの道に進めるか自由で、それぞれの職業で挑戦を楽しむことができます。 本作はPCからの移植版となりますが、PS2への移植に際して様々な強化要素が追加され、アップグレードされています。新しいシナリオ、武将、札、アイテム、武将の外見をカスタマイズできる新武将パーツ、イベント、曲や効果音など、さまざまなデータの新規追加が行われました。また、個人戦の秘技や合戦の特技も追加され、戦闘力が向上しました。さらに、ミニゲームも2つ追加され、アルゴリズムも強化されています。 本作は、戦国時代の舞台でプレイヤーの物語を紡ぎ、多彩なプレイスタイルや選択肢が楽しめる素晴らしいゲームです。プレイヤーは歴史に影響を与え、自分だけの太閤となるための挑戦に臨むことができます。 また、本作は先にプレイステーション2で発売された『太閤立志伝5』の廉価版となります。
サイコーだよサイコー
概要としては、戦国時代でありとあらゆる人物を操作し、大名・商人・海賊・茶人・医者・忍者・剣豪などの職に就き、気の赴くままに奔走するというゲームです。 もちろん職につかなくてもよし。 ニートよろしくその日暮らしの浪人プレイをしたり、山で待ち伏せして商人を襲う山賊プレイもよし、はたまた戦国時代の史実に忠実に生きるもよし。 医のスキルを身につけ、竹中半兵衛に根気強く投薬していけば天下統一まで一緒に居れたり。 秀吉で信長裏切って斬首する時に「猿…ワシの代わりに天下を取るのじゃ…!」「…殿ォ……!」ってな熱い展開があったり。 いろんな町の米の価格見てるだけで楽しい。 キャラエディットで作ったキャラで遊んだり、好きな時代に登場させる事もできます。 要は戦国時代を好き勝手楽しんじゃってって事です。 残念なのはロードの長さか。 PS2がすんげーギコギコいいます。 ゲーム自体は基本的にテキスト読んで、しょーもないミニゲームこなすだけなので、ある程度歴史好きで、脳内補完のスキルが高くないと楽しめないかも。
今なお続編・再販が望まれる、悲劇のシリーズ最終作品
武士プレイを中心に、忍者・商人以外にも新たに海賊、剣豪、鍛冶屋、医者、茶人などの多様な職業でプレイ可能で、それぞれにエンディングも用意され、主人公も好きな人物・オリジナルから選んで遊べる非常に自由度もボリュームも多い名作。 不満点としては、合戦とミニゲームがマンネリになることぐらいですが、省略もできます。 PC版であれば更にイベントコンバーター(スカイリムのMODみたいなもの)もあって鬼に金棒ですが、残念ながら値段が高騰してしまっているのでコンシューマー版を先にプレイするのもお勧めです。 (データの引継ぎなどは勿論不可能ですが)
HDD付PS2であれば、無ければ★2
うつけキャラや剣豪・医者・商人・忍者などの才を極めた万能キャラを作ることもできて非常に楽しめた。 全てのキャラで遊べるのも良いし、エディットキャラもたくさん作れるし、顔も結構いじれるので似てるキャラが作れて笑った。 (※上記は条件クリアが必要になる) PS2版はハードディスク付本体がないとディスクの読み込みが多発するので快適に遊べない。それで評価が分かれる。 PS3,4版では上記の欠点が解消できると思うので、是非出してもらいたい。 マイワールド感が半端ないゲーム。
通常版との違いについて
パッケージには明記されてませんが、通常版とベスト版で細かい仕様の違いがあります。 まず、通常版であった一部のイベント関係のバグが修正されています。 しかし、あまり触れられることがありませんが、野戦において大きな変更点あり。 近接攻撃をしかけた際の自軍の被害が、なぜか大幅に引き上げられており、通常攻撃、特技ともに近接攻撃の使い勝手が致命的なほどに悪くなっています。そのため、攻撃方法は基本間接攻撃推奨となり、騎馬部隊が使う価値が無いといえるほど可哀相なことに。 このため、手放しでベスト版を推奨することができません。 なお、後に発売されたPSP版では、近接攻撃の被害が抑えられ、通常版と同等程度のバランスになっており、十分騎馬隊も実用範囲に復帰しています。このことから、これはベスト版のバグの可能性も大きいですが、これについてコーエー側からは何も言及されてないため真相は不明。 また、こうした仕様の変更があるためか、通常版とベスト版は別のソフト使い、つまりセーブデータが共有できません。データの引き継ぎ不可なため、ベスト版に買い換える際には一から札集めをやりなおす覚悟が必要です。 今現在、家庭用ゲーム機版で太閤5をやるなら、PSPまたはVitaのダウンロード版がもっとも快適で最適な選択だとは思いますが、PS2版で購入される方は通常板とベスト版にご注意を
安すぎだろ
スーパー名作が1500円(定価)って安すぎだろ! 1000人程の武将を選んでプレイできるってあるけど、それなりに名がある武将ならちょっとしたエピソードイベントがあるものの、基本的に誰でプレイしても同じです。 まぁ、ロマンシングサガ1のようなものですね。 システムは全然違いますけど。 しかし、同じ繰り返しでも面白い! 縛りを入れないと毎回同じ武将を配下にし、楽勝というぬるま湯プレイになりますが、新勢力はおこさない(大名や頭などの偉いさんにならない)とか、能力上げないとか、他勢力と組まないとか 風林火山禁止とか二階堂盛義禁止とかいろいろありますね。プレイして便利だと思うものを省いてみましょう。 時間をかけながら結構楽しめますよ。個人的には能力計150以上禁止縛りは結構しんどかったです。 必然的に敵勢力に有名武将が集まりますからね。(あ、辻斬りも当然禁止です。。。) ただし、後半はどうしてもプレーヤーとCOMのとある1勢力(北条や織田や本願寺等、プレイ毎に結構変わります) との2強になってしまいます。こうなるとつまらんので、(物量作戦で終了となるので) また初めからやり直してしまいます。群雄割拠しているうちは楽しいですね。 クリアせずに何度も楽しんでいます。クリアしようと思わないという点でマイナスですが、なんどもプレイする気が起こるというところで★4つにしました。
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