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💡 アマゾンでのレビュー
ブラザー・イン・アームズ 名誉の代償(ユービーアイソフトベスト)
『ブラザー・イン・アームズ 名誉の代償(ユービーアイソフトベスト)』は、第二次世界大戦中のノルマンディー上陸作戦を舞台に、兵士ハートソックの視点から描かれたFPSです。プレイをしてみると、戦場のリアルさが圧倒的で、退役軍人会やパットン博物館の支援を受けているだけあり、武器や戦場の描写が非常に精密であることに驚かされました。銃を撃った時の反動や、ダメージを受けた際のよろける動作まで細かく再現されており、没入感が非常に高いです。 さらに、ゲームの革新性として「タクティカルビュー」が採用されており、上空から戦場全体を俯瞰して戦略を立てられることが新鮮でした。これにより、単なるシューティングだけでなく、戦術的なアプローチも求められるため、プレイに深みが生まれています。また、新モードの「スカーミッション」では、米軍や独軍を自由に選択し、ルールも変更してプレイできるため、何度でも新しい戦場を体験できるのが魅力です。 このゲームは戦場のリアルさと戦術性が融合した作品であり、ただ戦うだけではなく、考えながら進めることが求められます。FPSファンだけでなく、戦術ゲームが好きな方にも楽しめる内容になっています。このゲームは、緻密な戦場体験を求める方にとって必見の作品です。 また、本作は先にプレイステーション2で発売された『ブラザー・イン・アームズ 名誉の代償』の廉価版となります。
慣れればハマります。
良くあるFPSと思って始めると、あまりの命中率の悪さと独特の射撃視点(もっともリアルなんでしょうが)に戸惑うかも知れません。 確かにジックリと腰を落ち着けて、策略を練りながら進めて行くようなゲームです。 雰囲気に飲まれて、ついつい激しい銃撃戦にもつれ込んでしまいそうになるんですが…とりあえずクールに!。 障害物を利用すれば、あまり無茶な事しなくても相手の側面や背後に回り込む事は比較的簡単にできるようです。 この一連の行動が全ての戦闘の基本となっているようですが、場合によっては「突撃」が最も有効なシーンもあります。 ゲームの難易度は、敵兵のスキルを上げてゆく方式。 実際にスキルを上げていくと、距離が近い敵兵は果敢に突っ込んでくるので、心臓にはかなり負担が(笑) 難点は「タクティカルビュー」から標準画面に戻る時、画面が激しく動きすぎるので、相手との位置関係が再び分かりにくくなってしまう事でしょうか。 自軍の銃器はリコイルはひどいし、照準も見にくて…正直、あまり使う気にはなれません。グリースガンが特にひどい…(笑) 攻略法は一つではないので、ネチネチ派はそれなりに楽しめるんではないでしょうか。自分はとってもお気に入りです。
ふーむ
小隊を自分で動かすという部分では「ゴーストリコン」などに通じる所があるが、こちらは細かな移動場所の指定や威嚇射撃など、より操作できる小隊に対する自由度が高い。 隊を置いておき一人で突っ込んでいっても、ある程度クリアできるのはできるけどね。 細かく動かしたい人は好きになるシステムかもしれない。 道中、敵との位置取りや戦略を考える補助的な役割であるタクティカルビューは上空からの視点であるので、ある程度は役立つけどいかんせん見える範囲が中途半端。 グラフィックはお世辞にも良いとは言えないし敵のあたり判定も多少大雑把な印象も。 基本的立ち回りは障害物に身を隠しながらのじりじりプレイとなる為、プレイしていて爽快感と呼べるものを体感するのはほぼ皆無。 じっくり腰を据えて1ステージをコツコツクリアしていきたい様な人なら合うのかも。 マシンガン連射で特攻よろしくな、神風タクシー運転手には向かないねぇ、コレ。 気持ちよさでなら「ゴーストリコン」なのかなぁ。そこら辺はまかせまふ。
中々
中々面白いですね…ただホフク前進が出来ないのが……
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