メーカー | アイディアファクトリー |
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ゲーム機 | PS2 |
発売日 | 2001/8/9 |
ジャンル | SLG+RPG |
メーカー:アイディアファクトリー
プラットフォーム:PS2
発売日:2001/8/9
ジャンル:SLG+RPG
カテゴリ: | ゲーム |
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タグ: | アイディアファクトリーゲーム企業SwitchADV |
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💡 アマゾンでのレビュー
ネバーランドで繰り広げられる人間と魔族の戦いを描くシミュレーションRPG
『ジェネレーション・オブ・カオス』は、幻想的なネバーランドで繰り広げられる人間と魔族の壮大な戦いを描いたシミュレーションRPGで、「スペクトラルシリーズ」の一作です。この作品は自国領土の管理や戦闘の準備、リアルタイム戦闘など、様々な要素が組み合わさり、プレイヤーに戦略と物語性の両方を提供してくれます。 ゲームではプレイヤーはネバーランド統一を目指し、自国の城壁や治安の強化、兵士の補充などの準備を行います。400人もの兵士が入り乱れるリアルタイム戦闘は迫力満点であり、プレイヤーは戦略的に部隊を指揮して戦況を有利に進める必要があります。個性豊かな人物たちが織りなす壮大な物語はプレイヤーを引き込み、戦局の中でのドラマが物語に深みを加えています。 ゲーム内では占領した土地において新たな仲間との出会いや宝物の発見といったイベントが発生し、プレイヤーに戦略的な決断や冒険が求められます。SLGモードで敵国を攻め落とし、RPGモードで占拠した土地を探索するといった2つのモードがゲームプレイを多様化させ、プレイヤーに深い戦略性と冒険心を味わわせます。 本作は、幻想的な世界観と緻密に組み立てられたシステムが相まって、プレイヤーに戦略と冒険が交錯する魅力的なゲーム体験を提供してくれます。
プリムローズとOP
この作品でIFと水樹奈々を知ったんだな。 当時、スペクトラルシリーズを知らず、何となく購入し、OPに惹かれ、以外とハマった。 RPG、SLG共にクセしか無いが、まだ想像力という妄想力があり、何周しただろうか? ただ、絶対にオススメはしないよ?
頭をカラッポにしてリセットしたいときに
賛否はあるでしょうが私は好きです。 普通のRPGだと思って買ってやり始めてから国取りモノ?と気付きました。でももう何周もやっていてこんなに長くやり続けているのはこのゲームくらい。魅力のあるキャラてんこ盛りなのも気に入っているし、どんどん攻めて領地を拡大していく快感がまたなんともいえません。好きなキャラを成り上がらせるため領土拡大に没頭していると、いつの間にか時間を忘れてしまいます。
壮大だけどシンプル
内容は武将を増やして、戦争を攻略して世界統一を目指すというもの。キャラが多いので好きなキャラクターが何人かは見つかるのでは? ストーリー部分が少ないのでシンプルな戦争シミュレーションが楽しみたい人向けかな、と思います。 敵の武将を味方に引き入れる交渉、ダンジョンの探索、戦争のシミュレーション、国の活性化防衛強化などやることは沢山。でも、解りやすくて覚えるのも簡単なシステムなので初心者でも大丈夫なのがいい。
GENERATION OF CHAOS(通常版) REVIEW
近辺の国々をどんどん侵略し、配下の武将をあちこちから集めて部隊を構成し、領土を広げていくというゲームです。 選んだ主人公によって、ストーリー・難易度などが変わります。RPGや、シュミレーションなどの要素を取り込み、いったんやりだすとハマります。 不満といえば、従来のゲームに比べると、結構難解な仕組みになっているにもかかわらず、ゲーム上の実戦チュートリアルがないことと、まだバグがみられるということです。
ビジュアルはすごくキレイですが…。
キャラクターのビジュアルはすごくキレイでした。 登場キャラクターや国家も多く、設定も盛りだくさんです。 しかし、キャラや国家が多すぎて把握しきれない点や、キャラが多い分、エピソードが少ないように思いました。 RPGパートとSLGパートの差が激しく、ゲームシステム的に少しバランスが悪いように思います。 ちょっと好き嫌いが分かれそうなゲームなので、キャラクターやその設定、世界観を楽しめる方には向いていると思います。 基本的にはこの系統の前シリーズPSの作品(スペクトラルフォース?)もやることが前提のように感じました。
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