メーカー | フロム・ソフトウェア |
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ゲーム機 | PS2 |
発売日 | 2000/4/27 |
ジャンル | コーディネイトRPG |
メーカー:フロム・ソフトウェア
プラットフォーム:PS2
発売日:2000/4/27
ジャンル:コーディネイトRPG
カテゴリ: | ゲーム |
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タグ: | フロム・ソフトウェアゲーム会社ゲーム企業 |
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エヴァーグレイス
『エヴァーグレイス』は、フロム・ソフトウェアから発売されたアクションRPGで、アニメ調の作風が特徴的です。ゲーム内では、フロム・ソフトウェア独自のルールが適用され、キャラクターが崖から転落するとゲームオーバーになるなど、その特徴が存分に活かされています。 物語は、呪いの烙印「クレスト」を持つ少年ユテラルドが、ある事件をきっかけに親と姉のように慕っていたシャルアミを失ったことから始まります。しかし、シャルアミは死んでおらず、彼女が目を覚ますとそこは消滅帝国「リューベーン」であった。時が経ち、一流の剣士として成長したユテラルドもまた「リューベーン」を訪れることになり、2人はそれぞれの思いを胸に冒険へと出ます。 本作の魅力は、アニメ調のビジュアルと深いストーリーが組み合わさった世界観にあります。プレイヤーはユテラルドとシャルアミの旅を通じて、消滅帝国「リューベーン」の謎や彼らの成長を体験することができます。フロム・ソフトウェアならではのルールやアクション要素も充実しており、プレイヤーを引き込む魅力的な作品となっています。
ゲーム中手に入れたものはすべて装備できる「ドレスアップシステム」が特徴
「エヴァーグレイス」は、エディンベリー大陸の呪いの烙印と呼ばれる紋章をめぐる物語を描いたアクションRPGだ。この奇妙な紋章を持つ人々の周りでは不可解な事件が頻繁に起こり、人々はそれを呪いとして忌み嫌っていた。物語の主人公であるユテラルドは、右手甲にクレストを持ち、ある日シャルアミと共に消滅したリューベーン大国に迷い込んでしまう。元の世界に戻るため、彼らは消滅王国を支配する魔人と戦うことを決意し、冒険を始める。 ゲームでは、手に入れた装備をすべて身につけることができる「ドレスアップシステム」が採用されている。プレイヤーはスタイルをコーディネイトすることで能力値が変化し、戦略的な着せ替えが重要になる。さまざまな装備を選択することで、キャラクターの能力や見た目をカスタマイズすることができる。 本作の魅力は、独特の世界観と装備システムにある。プレイヤーは主人公たちとともに不思議な世界を探索し、魔人との戦いに挑むことになる。装備や能力の選択が物語の展開に影響を与えるため、プレイヤーの戦略性が試される作品である。
2人の主人公を自由に切り替えながら物語を進めていくアクションRPG
「エヴァーグレイス」は、2人の主人公を自由に切り替えながら物語を進めるアクションRPGです。レベルアップの概念がなく、代わりに装備品を身に付けることでパラメータを変化させるシステムを採用しており、装備品によってはグラフィックも変化します。物語は呪いの烙印「クレスト」を持って生まれたユテラルドと、彼が姉のように慕うシャルアミの長く険しい旅が幕を開けます。 このゲームでは、プレイヤーはユテラルドとシャルアミの2人の主人公を操作しながら冒険を進めます。レベルアップの代わりに装備品を身につけるシステムは新鮮であり、プレイヤーの戦略性が求められます。また、装備品によって変化するグラフィックは、プレイヤーの進化を視覚的に表現しています。 本作の魅力は、自由なキャラクター切り替えと戦略的な装備品システムにあります。プレイヤーは2人の主人公を使い分けながら物語を進め、戦闘や探索を楽しむことができます。物語の展開やキャラクターの成長に引き込まれること間違いなしの作品です。
欲しかったので。
発売当時にプレイしていて一度手放したのですが、またプレイしたくなって購入しました。 やっぱり面白いと感じました!
これは良い物だ
男女二人のストーリーをプレイする事で、話の本筋が解るのですが、このゲームの本質は装備だと思います。 武器から防具や色々装備出来て、それがステータスに反映する。 ゲームとしてはアクションRPGですが、フロムのゲームとしては簡単な部類だと思います。 敵が強いと感じる場合もありますが、大抵は武器や防具の属性を考えれば何とかなりますし、上手く行けば楽に倒す事も出来ます。 属性がかなり重視されていると思います。 裏ワザの様なものが結構あり、そのポイントを知るとすごく楽に進めます。 隠しダンジョン?の様な場所でレアアイテムをゲットしたり、隠れモンスター?みたいなのが無限に出てくる場所もあります。 逆に言えば、それを知らないと辛いと言うことなのかも知れません。 アイテム収集が好きな人や、面倒でも同じ事を繰り返せる人、そういう人向けのゲームかも知れません。 サクサク進みたい人には向かないと思われます。 自分はコンプまで行きましたが、そこまでやる気が起きるかどうか? それがこのゲームの評価に繋がると思います。
大人になって失っていた感性を蘇らせてくれちゃったゲーム
PS2初期のゲームですが、PS1初期のゲームのようなアンバランスさです モンハンのように武器の属性が重要なゲームですが、その属性による影響があまりにも顕著な上に、武器のスキルが随時リセットされるためその都度付け替えと面倒だったりします 防具には耐久値があり、修理が必要となります 通常攻撃やダッシュは無制限で連発できず、3秒ほどの溜め時間を必要とし、連打でも攻撃はできますが威力が大幅に落ちます 攻撃モーションも鈍く、爽快感とは無縁のゲームです ボス戦より落下死の方がゲームオーバーの頻度が高いと思います また、コンセプトは良かったものの、話の流れが微妙で他人との関わりが非常に薄いので常に疑問を抱いたままのプレイとなりました フォーリムやバグラゲラのように意味深な事をつぶやいておいて、いざ聞かれれば、はぐらかして話題を変える癖のある人物もいるので会話もどこか抽象的で噛み合いません 批判的なレビューとなりましたが自分は嫌いではないんですけどね タイトル画面の秋の風景を感じさせるムービーとミステリアスな曲から、どこか儚いエヴァーグレイスの世界に魅力を感じました 雰囲気ゲー的な側面があり、良くも悪くも印象に残るゲームであると思います まず続編が出る事はないでしょうが仮に続編が出るのなら、シャルアミとの絡みや事のあらすじをもっと精密にして欲しいですね 2は発売されていて、自分はこれより先にプレイしているのですが、数年前の過去の話なんですよね ユテラルドが魔物の存在を知らないような発言をしたり、外見、内面ともに2より子供っぽいのでしばらく気が付きませんでしたw
ぬるすぎるダークソウル
初めてプレイする人には難しいゲームだと思います。 レベルの概念は無く、装備品を身につける事でステータスを上げていきます。装備品に制限はなく、好きなようにコーディネイトできますが、種類が少なく、ネタ的なものも少ないのでキャッチコピーにつられて買った人はがっかりするかもしれません。 シナリオは、考察することで楽しめる程度の謎が残っています。が、あまり気にはなりませんでした。 戦闘は、油断すると直ぐにゲームオーバーになってしまいますが、何度かやり直すと、どうすれば良いか分かってきて、そこまでストレスは無いと思います。 ただ、ボスを攻撃し続けるだけで勝ててしまったり、攻撃が避けやすかったりと、ボス戦にしては拍子抜けしてしまうことが多々ありました。 道中にある仕掛けも、特定の装備がないと解けなかったりして面倒な部分もありました。 総評としてはいろいろな部分で物足りなさを感じるゲームでした。つまらなくはないけど、もうちょっと楽しみたかった、と感じました。
ちょっと厳しいゲーム
このゲームの難点はフィールドから落ちるだけでゲームオーバーしてしまうことです。 道が険しかったり見えにくかったりする場面もあるので、これはちょっと……と感じます。 なんだか世界観はどちらかといえば無機質な気がしました。 ストーリー進行はゼルダの伝説のような感覚です。 ゲームシステムは慣れにくいものがあるので腕に自信がある方にはお薦めできます。 フィールドの音楽が気持ち良いので、これだけは評価できます。
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