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エターナルリング

53位

メーカーフロム・ソフトウェア
ゲーム機PS2
発売日2000/3/4
ジャンル3DリアルタイムRPG

メーカー:フロム・ソフトウェア
プラットフォーム:PS2
発売日:2000/3/4
ジャンル:3DリアルタイムRPG

カテゴリ:ゲーム
タグ:フロム・ソフトウェアゲーム会社ゲーム企業
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💡 アマゾンでのレビュー

★★★★☆

エターナルリング

『エターナルリング』は、竜の住む島を舞台にした物語が展開するゲームです。プレイヤーは主人公カインとして、絶海の孤島「不帰の島」でさまざまな謎に遭遇します。6頭の竜に秘められた謎、本国から渡ってきた人々の行方、そしてカインの出生の秘密など、全ての謎が解き明かされると、究極の魔力を秘めた秘宝「エターナルリング」の真の姿が明らかになります。 このゲームでは、プレイヤーは不思議な島を探索し、謎を解き明かしていきます。カインの物語は徐々に明らかになり、プレイヤーは彼の運命を追体験することになります。島のさまざまなエリアを探索し、竜や他のキャラクターとの出会いや戦いを通じて、物語が進行していきます。 本作の魅力は、深いストーリーと謎解きが組み合わさった冒険の楽しみ方にあります。プレイヤーはカインとともに島を探索し、謎を解き明かすことで物語が進行していきます。竜や他のキャラクターとの交流や戦闘も魅力的であり、プレイヤーを没頭させる要素となりました。本作は魅力的な世界観と緻密なストーリーでプレイヤーを引き込む作品となっています。

★★★★★

魔法の指輪を題材にした一人称視点の3DアクションRPG

「エターナルリング」は、魔法の指輪を題材にした一人称視点の3DアクションRPGだ。プレイヤーは最大5個ずつの「魔法指輪」と「補助指輪」を装備し、入手した「魔法石」を利用して指輪の合成も可能だ。主人公カイン・モーガンとなり、自分の出生の謎や島に棲む6体の竜、そして強大な力を宿す「エターナルリング」の謎を解明していく。 このゲームでは、プレイヤーは魔法の指輪を駆使して戦い、探索を行う。指輪や魔法石の組み合わせによって様々な効果が生まれるため、戦略的なプレイが求められる。また、主人公のカイン・モーガンの物語には、謎や秘密が多く、プレイヤーは彼の過去と未来に迫ることになる。 本作の魅力は、魔法の指輪を駆使した戦闘と探索が組み合わさった独特のゲームプレイにある。プレイヤーは自らの戦略を練り、謎を解きながら物語を進めていくことができる。また、竜やエターナルリングといった要素が物語に深みを与え、プレイヤーを引き込む要素となっている。本作は魔法の世界での冒険を楽しむプレイヤーにおすすめの作品である。

★★★★★

懐かしくて再び遊びました。

PS2の発売と同時に購入したゲームでかつて楽しく遊ばせて貰いました。中に登場するハーピーの映像が見たくて、つい最近中古の攻略本を買い求め遊んでみました。音楽もゲームのストーリーもなかなか魅力があります。主人公のレベルアップですが、迷宮のエリアで格段に上がります。3D酔いは操作に慣れるにつれてなくなると思います。古いゲームもなかなか味があるものですね。私はクリエータの創造性に惹かれるところがあり、古いゲームであっても簡単に捨て去る気にはなれません。映像もなかなか綺麗ですよ。こだわっていたハーピーの悲しげに泣き叫ぶ声を聞けて良かったです。女性の登場人物が優しく品があります。物語部分に使われるデューラーの版画みたいな古めかしい絵も味があります。少し泣けるところもあり、好きな作品でした。魔法の指輪のデザインも魅力がありますよ。

★★★★☆

これは良い物だ

面白いと思いますが。 フロム系のストーリーがどうとかより、アイテムとか探索がメインです。 確かに最初は戸惑う人も多いと思いますが(主に戦闘) 地味なヒットアンドアウェイが大事ですし。 今回は魔法メインなので、比較的楽な方だと思います。 古いソフトにしては画面もキレイだし、雰囲気も良い感じです。 ただ指輪製作に関しては不親切だと思います。 説明書を見ただけでは意味が解りません。 メインとなる部分だけに、ここはもっと詳しく記載するべきだったと思います。 ネットを見たり攻略本を買えば問題ありませんが。 ハッキリ言って、フロムのこの系統のゲームは攻略本片手に進めるのが一番だと思います。 リアルタイム戦闘で、落ちたら即死とかの罠も多いですし、普通のRPGの様に探索してはエンカウント、では無いからです。 戦闘、解り辛い探索がメインだからです。 アイテムなんて普通じゃ絶対に解らないとこにあったりしますし。 根性とか気長に地味にプレイ出来る人は問題ないと思いますが、そんな思いまでしてプレイしたくない人は攻略本を買いましょう。 面白さを感じながらアイテムは逃さず、難しいとこは本を見て出来るだけスムーズに。 こんな感じで楽しむのが良いと自分は思いますが。

★★★★☆

King's Field が好きな人なら楽しめるはず。

PS2と同時購入したが、隠しダンジョンで挫折して仕舞ってあったのを改めてやってみた。 昔は魔法ではなく、武器による攻撃を中心に攻略していたが、これがどうも挫折の原因だったみたい。 魔法攻撃を中心にすると、非常に攻略が楽しくなった。 ダッシュ中に魔法打てるし、雑魚敵は急接近で武器攻撃してダッシュで離脱できるのもスピード感があってよい。戦闘はARMORED COREに近いイメージに感じた。 丸と四角のボタンの同時押しがスムーズにできるのが必須です。 これから、このゲームをやる人がどれくらいいるか分からないが参考情報を載せておきます。 ・不帰の島北岸 戦闘に慣れるための序盤、まだダッシュも魔法も使えないが雑魚的を沢山倒して魔法石を大量にゲットしておきましょう。あとでMP回復のアイテムと交換できます。 ・調査隊集落 スモールソードを没収されてナイフを渡されムカつくが気にせずさっさと次のダンジョンに向かうべし ・水の神殿 ファイヤーボールという魔法が使える指輪がB1階でゲットできます。 B2階では円形の闘技場につながっていて、中ボスと戦闘になりますが先に闘技場の周囲の廊下の突き当りで回復アイテムをゲットしておきましょう。 円形の闘技場のウォーターデビルは火に弱いので、ファイヤーボールで敵の周囲を回りながら攻撃します。 ウォーターデビルを倒すとダッシュが可能な補助魔法の指輪パワーオブムーブが入手できるので、ここから攻略が楽しくなります。 闘技場を抜けると水の鍵がゲットできるので、水の神殿の青い扉を開けられるようになります。氷で封印されている扉もファイヤーボールで開けられるようになるので、アイテムゲットして回ります。 ・調査隊集落 帰還すると、集落は壊滅しています。 ワーウルフと戦闘になりますが、追いかけて攻撃するのは難しく、攻撃を仕掛けて来るときに直線的にジャンプしてくるタイミングでファイヤーボールを叩き込みます。 集落にある青の扉を開けると、指輪の合成ができるようになります。 祭壇の左が魔法の属性を決め、右が魔法の系統が攻撃、補助のどちらかを決めます。 ここではアースヒールとウインドカッターを作成するとよいでしょう。 リングオブマジックをベースに、左に風の魔法石を一つ、右に風か火の魔法石を一つハメて合成すればウインドカッターが完成し左に土の魔法石を一つ、右に水か土の魔法石を一つハメて合成すればアースヒールが完成します。 右の祭壇にハメる魔法石ですが、火か風なら攻撃系統で土か水なら補助系統の指輪ができます。 ・祭祀場 ツインテール、オーガは風が弱点なのでウインドカッターで攻撃しましょう。 オーガはダッシュで急接近、急離脱しながら武器攻撃でも倒せます。 ターバンの男からプロテクトの指輪をもらったら次のダンジョンに向かいます。 吊り橋の先は断崖の森で強敵が沢山いるので、洞窟から廃棄場に行きます。 ・廃棄場 プロテクトの魔法を掛けながらダッシュで通り抜けます。 プロテクトがすぐに切れるので何回か途中でかけ直しが必要です。毒になったらプロテクトをかけた上でアイテムで解毒します。 通路の邪魔なカトプレパスは風が弱点なので、ウインドカッターで片付けましょう。アイテムもゲットできます。 他の雑魚は無視でOKです。 迷い易く毒が面倒なので、途中のセーブポイントを有効に活用しましょう。 途中で商人の死体がありますが、腕輪をゲットしましょう。 ・樹の集落 廃棄場から大鍾乳洞にも行けてしまいますが、先に樹の集落に行く必要があります。 樹の集落に着いたら、1階の男は無視して2階に上がります。 男が眠っている間に箱の中のスティレットという武器をゲットします。 男が起きたら魔法石をMP回復アイテムを大量に交換しておきましょう。 ・大鍾乳洞 廃棄場を経由して地中に降り、大鍾乳洞に向かいます。 スティレットがあれば、ゴーストはよいカモになるので魔法石を沢山入手しておきましょう。 途中のセーブポイントより先のスリングを使用するオーガがいるゾーンのゴーストは闇の属性魔法石 静寂の石を高確率でドロップします。 隠しダンジョンに早めに行く場合には、何回かやり直しして静寂の石をゲットしましょう。 スリングを使用するオーガは面倒な敵なので、スルーでもOKです。 隠しダンジョンに向かう人は静寂の石ゲットできたら祭壇で左に静寂の石、右に風か火の魔法石で指輪を構成してフォールダウンを作成しましょう。 ・隠しダンジョン スタート地点の海岸まで戻ります。 海岸沿いの洞窟から隠しダンジョンに行けます。 封印されている扉はフォールダウンで攻撃すれば通れるようになります。 1階の入り口近くのフレイムラット、バルーンクラウドを倒して強力な魔法石をゲットします。 この時点ではこれより先には進まず、必要なだけ魔法石がゲットできたら大鍾乳洞まで戻ります。 以降は強力な魔法石ゲットで強力な魔法が使えるようになるので、製鉄所、図書館まで進めて陽光の石、消滅の石を入手して、ヘブンとフラッシュとサンダーとバリアを合成します。 図書館までのお薦めの魔法は風のレベル4の攻撃魔法ブラストでグリーンドラゴンも合成して属性強化をすると大抵の敵は簡単に撃破できます。 左に飛竜の石2個、右に火竜か飛竜の石2個でブラスト6個すべてに飛竜の石でグリーンドラコンができます。 水のレベル2の補助魔法 キュアウォーター、レベル4のクリアも合成がお薦めです。 図書館のガーゴイルは属性通りの攻撃を入れると始動前に倒すことができます。 図書館の奥でパワーオブシークを入手できたら、フラッシュが使える魔法になるので、隠しダンジョンの攻略が可能になります。 南岸集落でトゥルーアイを入手後、ライラの家の脇のワープポイントから廃棄場を経由して、樹の集落に戻り、MP回復アイテムを大量入手後、隠しダンジョンを攻略しにいきましょう。 隠しダンジョン1層はヘブン、サンダーボルト、フラッシュ、バリアグリーンドラコンを装備すると、ヘブンで中ボスが楽勝で倒せるようになります。2層へのワープポイントの近くのウィーターデビルはフォーチューンという指輪を落とすので2層に行く前に装備しておきます。 2層でカニのファントムハットをヘブンで攻撃して金龍の石を21個ほどゲットします。 一旦、指輪を作成しに戻り、ホワイトドラゴン 3つ(金龍の石18個)と属性指輪のリングオブグレア(金龍の石3個)を1つ作れば、光の属性強化は万全です。 隠しダンジョンの3層では光の指輪で強化しまくったフラッシュで無双をかまします。フラッシュが通じないボーンフェンサーは無視するかサンダーボルトの連撃で倒します。 4層では先にキマイラ、ラストサハギンをヘブンで倒し、カイザーナックル、ミラージュエッジをゲットします。 その他の敵はヘブンかサンダーボルトで倒して、神竜の牙を入手します。 神竜の牙は全属性を2ずつ強化してくれるのでMP消費が許すまで属性強化しボスのボーンエンペラー戦に挑みましょう。 サンダーボルトを撃ち続けるか、召喚系で動きを封じてカイザーナックル、ミラージュエッジで殴りまくるかは好みでどうぞ。 ボス戦でエターナルソードがゲットできたら、ミラージュエッジと組み合わせて、武器でも戦闘も無双状態になります。 あとは、フラッシュ、サンダーボルト、武器攻撃の組み合わせでストーリーの終了まで薦めることができます。

★★★☆☆

地味なキングス…

同社キングスフィールドシリーズ経験者なら問題なくプレイできます。操作方法ほぼ一緒なので。 ストーリーは微妙に面白い(変な表現ですが)…けど短すぎ。 オープニングとエンディングのナレーションいりません。 どうせキャラ全員ボイスなしなんだから、それなら終始字幕のみで一貫して欲しかった。 あのナレーションのせいで何となく雰囲気ぶち壊しになった気が…。 指輪作成はもっと詳しい説明があるべきでしょう。 自分は攻略本を読んで初めて指輪作成の法則を理解しました。 使えるのと使えないのの差が激しく材料集めも楽じゃないので、全種類の指輪を作ってコレクションしよう…という気にはとてもじゃないけどなりませんでした。 召喚系の指輪さえ作れれば、他のは一切必要なくなります。 一応、隠しダンジョンあるけど入ってすぐの迷路で迷って、やる気が失せました。 マップ機能ないし…。 なんか悪口ばっかですが、暇つぶしにやるくらいならちょうどいいかも。ストーリー、ホントに短いから。

★★★☆☆

個人的には星5つ 客観的には3つ

PS2と同時発売だったソフトですが、雑誌などでも酷評が目立っていた記憶があります。 でも、これめちゃくちゃ面白いと思うんだけど・・・。 雑誌のレビュアーの方などは倍速歩行ができる前に採点してしまったんじゃないかと思いました。 そう思うほど、自分の中での評価と世間の評価が乖離してて戸惑うゲームです。 キングスフィールド4ほどの完成度は望めないものの、魔法の種類とエフェクトなどはそれ以上ではないでしょうか。 欠点は装備品が武器だけ、しかも数がほとんどないので選ぶ楽しみがないこと、ストーリーが説明不足でプレイ時間が短く感じることなどですが、今や安い価格で手に入るこのゲーム、少なくとも倍速歩行の指輪が手に入る1時間くらいは遊んでみてはどうでしょう? ハマるかもしれませんよ。

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