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はぴねす!でらっくす

101位

メーカーマーベラス
ゲーム機プレイステーション2 (PS2)
発売日2007年9月13日
ジャンルアドベンチャー (ADV)

メーカー:マーベラスエンターテイメント
プラットフォーム:PS2
発売日:2007/1/25
ジャンル:恋愛アドベンチャー

カテゴリ:ゲーム
タグ:マーベラスエンターテイメントゲーム会社ゲーム企業
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💡 アマゾンでのレビュー

★★★★☆

はぴねす! でらっくす(ベストコレクション)

『はぴねす! でらっくす(ベストコレクション)』は、2005年にPCソフトとして発売された美少女ソフト「はぴねす!」が、攻略ヒロインやイベントを追加して、文字通り“デラックス”な内容でPS2に登場しました。会話メッセージと選択肢によって進行するオーソドックスなアドベンチャーゲームとなっており、プレイヤーの選択によってストーリーが変化していきます。 まず、ストーリー展開の多様性がこのゲームの最大の魅力です。会話メッセージの途中に出てくる選択肢によって、プレイヤーはキャラクターとの関係を築き上げ、異なるエンディングに到達することができます。このシステムにより、何度もプレイすることで新たな発見があり、飽きることなく楽しめます。 次に、追加された攻略ヒロインやイベントは、元々のPC版ファンにとっても新鮮な体験を提供してくれます。新しいキャラクターやエピソードが物語に深みを与え、プレイヤーはより一層、登場キャラクターに感情移入することができます。また、ビジュアルや音楽も高品質で、美麗なグラフィックと心地よいサウンドがゲームの雰囲気を一層引き立てています。 さらに、ゲームの操作性やUIも非常に優れており、快適なプレイが可能です。選択肢が表示されるタイミングやインターフェースの使い勝手が良く、ストレスなくストーリーに没入できる点も評価できます。 このゲームは、元々のPC版のファンはもちろん、初めてプレイする人にも強くお勧めできる作品です。多様なストーリー展開、新たに追加されたキャラクターやイベント、美麗なグラフィックと音楽など、どれを取っても高い完成度を誇ります。ぜひ、このデラックスなアドベンチャーゲームを楽しんでみてください。 また、本作は先にプレイステーション2で発売された『はぴねす! でらっくす』の廉価版となります。

★★☆☆☆

幼稚シナリオ+激重システム+ジャケット絵(+準)

家庭用のギャルゲーマーです 先に結論:ジャケット絵を見て、ツボった人にはいいかも ------ シナリオがかなり幼稚です 私の経験上はみずいろに次いで2番目の拙さでした 子供時代の云々については定番なのでともかくとして まず物語のテーマになる「事件」の位置が変です 関係者がちょっと動けば簡単に解決できそうなのに、お人よしな主人公たち、事実上の部外者に丸投げ 「魔法」という設定も曖昧で、何のためにあるのかわかりません 主人公が魔法を使わなくなった理由など、物語の核心がさらに幼稚で逆に驚きます その他理解に苦しむ設定が多すぎます さらにキャラクターの頭が悪すぎます シナリオの幼稚さと相まって、悪い意味で突っ込みどころが満載です 主人公を含め全てのメインキャラに煽り耐性が全くなく 同じようなネタでかなりひっぱるのでだれてきます 台詞もお約束でじれったい内容が多く、イライラします。 そしてなにより動作が非常に重いです。経験上ダントツの重さでした キャラ表示のエフェクトからメモリーカード関連まで全てが重いです 普通に読んでいても異常な重さです。既読スキップなんてろくに機能しません クイックセーブがありますがほとんど使えません 「前の選択肢に戻る」コマンドが唯一の救いでしょうか ------批判ここまで------ 家庭用の追加シナリオで沙耶編と伊吹編があります 伊吹シナリオが内容も総括的なもので6人中もっともまともでした 絵に関しては全てジャケットの感じです これだけで好き嫌い判断していいと思います むしろこれでグッとこなければ買う価値はないといえます 最後に特筆すべきは準の存在です 準は主人公の親友であり、女装少年であり、学園のトップアイドルです 主に煽り耐性のないメインキャラをいじくる役なのですが、脇役にはもったいないです メインキャラをいじくる役は他にもいますし、ある意味最も不憫なキャラとすら感じます 本気で家庭用の専用シナリオ作ってほしかったなあ・・・

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