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凱歌の号砲 エアランドフォース

140位

メーカーコーエー
ゲーム機プレイステーション2 (PS2)
発売日2006年8月10日
ジャンルシミュレーション (SLG)

メーカー:コーエー
プラットフォーム:PS2
発売日:2003/8/28
ジャンル:タクティカル・ウォーゲーム

カテゴリ:ゲーム
タグ:コーエーテクモゲームスゲーム会社ゲーム企業
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💡 アマゾンでのレビュー

★★★★☆

凱歌の号砲 エアランドフォース(コーエー定番シリーズ)

『凱歌の号砲 エアランドフォース(コーエー定番シリーズ)』は、PlayStation2で楽しめる新しい戦略シミュレーションゲームです。このゲームは、日本が複数の軍事勢力に分かれたオリジナルの仮想戦記を描いており、プレイヤーは自分が選んだ都道府県から戦場をスタートさせます。 最初の都道府県が第一の戦場であり、隣接する県を攻略して「地域」を支配し、次に「全国シナリオ」へ進むことが目標です。ゲームは進行するにつれて新たな兵器が登場し、高度な戦術を駆使することができるようになります。 兵器ユニットの編成はプレイヤーに委ねられ、地形や敵の拠点の位置を分析し、敵の戦略や編成を読むことが求められるため、奥深い戦略が楽しめます。ゲーム内での進展に合わせて、戦術の幅が広がり、プレイヤーの軍事力が増大します。 「凱歌の号砲 エアランドフォース」は、緻密な戦略立案と戦術的な洞察力が試されるゲームであり、プレイヤーには地域から全国までのシナリオでの勝利を目指す魅力的なゲームプレイが待っています。シミュレーションゲームのファンには、このゲームをお勧めします。 また、本作は先にプレイステーション2で発売された『凱歌の号砲 エアランドフォース』の廉価版となります。

★★★★☆

ひさしぶりにはまりました

プレステ4やプラス3で新作発売してほしい。 最近のシステムソフトはマニアック過ぎて難しくなってきました。 PC-8801のスーパー大戦略で初めてウォーシミュレーションを知りました。 あのころは寝る間もおしんではまりました。 凱歌の号砲十分満足です。 新作が出るなら、も少しだけコマンドを増やしてもいいと思います。 補給車、あと海戦をもう少し楽しめるマップが欲しかったです。 パソコン版でもでているようですが、気になりました。

★★★★★

PCのゲームは持っていました。

最近、PS2を再度利用し始めました。 中古(新品を買うのはつらいです。)で安く仕入れて遊んでおります。 でも、楽しいです。

★★★★★

やってない時でも、こうやってみたら…と思い出す

自衛隊の警戒車が強い。 熟練だと結構戦車ともやりあう。

★★☆☆☆

日本列島を舞台にした、「初心者向け」戦術シミュレーション。

よくある「大戦略」などのウォーゲームとちょっと違うのは、 ・マップに入る前に、資金を使ってユニットを購入する。 ・強いユニットを購入するためには、支援してくれる外国政府の友好度を上げねばならない。(やはり資金が必要) ・強いロシア兵器を使うにはロシアの、アメリカ兵器を使うにはアメリカの友好度を上げる必要がある。 ・購入した手持ちのユニットで部隊を編成する。 ・ひとつのマップに投入できるユニットの数は限られており、次のマップでどのユニットを使うかは、事前に選んでおく。 ・選んだユニットを実際にマップに登場させるには、ターンごとに補給される「物資」が必要。ユニットの種類によって必要な物資の量は異なる。(「物資」=普通のゲームの「資金」) というルール。 ユニットがだんだんレベルアップしていくので楽しくはあります。 また、日本の実在の地域を使ったマップも面白い。 (しかも、妙なところに軍事政権が作った「仮設飛行場」があったりする!) …のですが、まずルールに疑問が。 偵察車ユニットはあるけど「索敵」という概念はないし。 まあ、それは初心者向けなのか、とも思うのですが。 しかし、 「兵器は買ってあるんだけど物資がないから使えない(=常に逐次投入)」 「物資は山ほどあるけどユニットが尽きた」 という状況は、リアルなのかどうか。 「ある国のユニットで占領した工場で、別の国の兵器を修理するには、余分の物資が必要」 というルールもちょっと謎。 例えば、ある工場をアメリカから買った輸送ヘリで占領して、アメリカ製の戦車を修理させるなら、消費する物資は通常通り。 ところが、同じ工場をロシア製の輸送ヘリで占領した場合、そこでアメリカ戦車を修理するには余分の物資が必要になります。 何で占領しようが、工場の設備とか人員は変わらないんじゃないの? 工場自体は日本にあるんだし。 (PC版だと、「他国の兵器は修理不能」だったそうですが) また、パッケージ裏の写真を見て誤解してたんですが、マップはほぼ一本道です。(一部分岐あり) 「戦術級」であって、「戦略」的な要素はありません。 敵も、一度取られたエリアに反攻してきたりはしません。 「富山は南から攻めるとつらいな…。よし、先に新潟を…」 とか、 「先に別のエリアを落として、装備を充実させるか」 とか、そういう要素はありません。 かといってストーリー性も弱い。 (武器商人と軍事政権高官が密談してるのを延々読まされるだけ、と言って良い) …と、悪い点ばかり書きましたが、システム等はさすがに整備されており、CPUの思考時間が短いなど、ストレスなく楽しめるゲームではあります。 (結局全部クリアしました。二週目をやるつもりはないですが) あまり重いゲームをやるつもりはなくて、「日本列島が舞台の戦術シミュレーション」というところに惹かれたなら、やってみてもよいのではないでしょうか。

★★☆☆☆

未プレイの方には、いいかも!?

正直申し上げて、初心者向きの戦術シミュレーションゲームかと思います。 1つ1つのマップが小さく設定されており、比較的難易度が低く設定されているため難易度の高いシミュレーション好きな方にはオススメできないかもしれません・・・。 敵側の思考時間も短く、戦闘デモ、セーブ等も処理が早く、1時間ほどあれば、1ステージがクリア可能な難易度なので全体的にテンポよく進んで行きます。 また全てのステージクリア後の兵器Lvの引継ぎ要素も無く、せっかく強くした兵器もクリアしたらそれで御終い・・・。 強くてニューゲーム的な要素は無く、勢い勇んでプレイしようにも、Lv1からの開始となっております(涙) 今更ながら、次回作への要望としては 引継ぎ要素の導入 ストーリー性の強化 現代兵器の種類の増加 などを上げておきます。 手軽に戦術シミュレーションを楽しみたい方にはオススメです!

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