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封神演義2

153位

メーカーコーエー
ゲーム機プレイステーション2 (PS2)
発売日2004年1月22日
ジャンルアクション (ACT)

メーカー:コーエー
プラットフォーム:PS2
発売日:2002/6/27
ジャンル:ロールプレイング

カテゴリ:ゲーム
タグ:コーエーテクモゲームスゲーム会社ゲーム企業
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💡 アマゾンでのレビュー

★★★★☆

封神演義2(コーエー・ザ・ベスト)

『封神演義2(コーエー・ザ・ベスト)』は、2002年にPlayStation2向けに発売されたアクションRPGで、中国ファンタジーの世界観を取り入れた新感覚のRPGです。このゲームは、中国大陸を舞台に、プレイヤーがマップ上で移動し、戦闘やイベントを進行させることで物語が展開していきます。 この続編ではリアルタイム制が採用され、戦闘シーンがフル3Dで表現されています。これにより、プレイヤーはキャラクターを直接操作しながら、スピーディーで緊張感あふれるバトルを楽しむことができます。従来のターン制RPGとは異なり、戦闘がリアルタイムで展開されるため、戦略とアクションが絶妙に組み合わさっています。 物語の舞台設定やキャラクターデザインは、中国ファンタジーの要素を取り入れ、美しいグラフィックと壮大な世界観が特徴です。プレイヤーは主人公として、仲間たちとともに冒険し、数々の難関を乗り越えていくことになります。 本作は、アクションとRPGの要素を見事に融合させたゲームであり、リアルタイムのバトルや多彩なキャラクターたちとの交流が楽しめます。中国ファンタジーに魅了されるプレイヤーやアクションRPGが好きな方にとって、魅力的なゲーム体験を提供してくれます。 また、本作は先にプレイステーション2で発売された『封神演義2』の廉価版となります。

★★★★★

隠れた名作!☆×5

ストーリーは前作「封神演義」の続きになっています。 ゲームシステムはガラリと変わってRPGです。 前作では、使うキャラばかりレベルが上がり、使っていないキャラはいつまでもベンチ入りになっていました。 今作ではレベルが低いほど得られる経験値が多くなります。 ですから、全員を簡単に育てることができます。 ムービーは100以上もあり、クリア後全て閲覧できるので「こんなイベントもあったな〜」と振り返ることができます。 戦闘に関しては、しっかり操作しないといけないので、単調さがなく○。 合体攻撃のグラフィック、声、演出もすばらしく、はじめてみたときは思わず「おおっ!」と声をあげてしまいました。 キャラクターに個性があり、声優さんの声もピッタリ。 聞仲、楊センがカッコイイ。 ストーリーも別れあり、かなり笑える場面もありの隠れた秀作RPGです。

★★★☆☆

うーん・・・

前作のPS版”封神演義”と比べてみると移動中や戦闘中に仲間との会話が出来るようになった事は良い。 イベントも前作より増えてちょっとした頭脳労働にもなるものもあったのでこれは中々面白かったです。 しかし、戦闘のシーンが場合によっては前作よりも見ずらいなと思う箇所が幾つがありましたね。

★★★☆☆

んー…なんかだかな…

戦闘は操作が簡単で誰でもサクサク進めます。が、合体技というある種反則的(雑魚なら一瞬で終了。かつテクニック不用)な攻撃をするために、作業的に仲間の「お願い」をきいている感じが否めず、飽きが早かったように思います。 NPCである仲間に指示なり何らかのコミュニケーションをプレイヤーができれば、攻略性も高まり更に多彩な遊び方が出来たのでは?と、ちょっと残念でした。(戦闘中話し掛けることは可能だが、反応はNPCまかせ) ストーリーはコーエーらしく史実上の人物や、出来事をちらつかせたり悪いとは思いませんでした。 ただストーリーの進行上で、例えば別のフィールドに行くために鍵を探してこいなどが、また作業的でミニゲームのようには楽しめませんでした。プレイヤーはしかたなく「お願い」をきいているという感が強いです。 仲間になるキャラは人気キャラばかりで、好きな方にはたまらないのではないでしょうか。 なんで仲間になったの?とか、人気キャラだからといって仲間にしちゃうのは強引では?とも結構思いました。 そんなゲームです。

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