メーカー | コーエー |
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ゲーム機 | プレイステーション2 (PS2) |
発売日 | 2004年10月14日 |
ジャンル | シミュレーション (SLG) |
メーカー:コーエー
プラットフォーム:PS2
発売日:2000/3/4
ジャンル:リアルタイムシミュレーション
カテゴリ: | ゲーム |
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タグ: | コーエーテクモゲームスゲーム会社ゲーム企業 |
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💡 アマゾンでのレビュー
決戦(コーエー定番シリーズ)
『決戦(コーエー定番シリーズ)』は、日本の歴史的な合戦を舞台に、プレイヤーが徳川軍または豊臣軍の総大将となり、兵士たちを指揮して勝利を目指すシミュレーションゲームです。 ゲームの目的は、自軍を勝利に導くこと。プレイヤーは数百人もの足軽、騎馬兵、武将などの兵士を指揮し、戦術を駆使して敵軍に立ち向かいます。ゲーム画面には多くのユニットがひしめき合い、プレイヤーの指示に従って動きます。指揮官としての戦略と判断力が試されます。 本作のストーリーは、日本史上重要な出来事である「関ヶ原の戦い」から始まり、次第に「大阪冬の陣」に向かって進行します。このゲームでは歴史的な出来事をシナリオとして再現していますが、プレイヤーの行動によっては歴史とは異なる展開にもなり得る点が面白い要素です。すべてはプレイヤーの采配にかかっており、戦局をどう変えるかがゲームの醍醐味です。 戦闘は緻密な戦略が求められ、敵の動きを読み、自軍の兵士を効果的に配置し、敵陣を突破することが重要です。また、武将たちのスキルや特性を活かすことも戦局を有利に進める鍵となります。 本作は歴史ファンや戦略ゲーム好きにとって魅力的なタイトルで、プレイヤーの指揮能力と判断力を試す機会を提供してくれます。日本の歴史に興味がある方や、合戦の舞台裏を自分の手で操りたい方にとって、楽しめる一作と言えます。 また、本作は先にプレイステーション2で発売された『決戦』の廉価版となります。
自由度高し
コーエーの戦略シュミレーションゲーム、「決戦」シリーズ第一弾。 軍隊を指揮して戦う戦略ゲームだがかなり自由度が高い。 自軍の部隊を自在に配置でき、部隊編成から伏兵、築陣部隊などの設定もできる。 部隊にはそれぞれ好きな目標を定めさせて出陣後は命令通りに動き出すが、なんと戦闘中に自在に移動、戦闘、戦術の命令を好きなタイミングで出すことができる。 これはこの手の戦略ゲームとしてはかなり自由度が高い部類に入る。 またクリア後は西軍シナリオや難易度変更などもあるので長く遊べる筈だ。
当時としては良い出来です
関ヶ原の合戦を前後の戦いと共に描いたシミュレーションゲーム。 戦いの勝敗が分岐点となり歴史とは異なるストーリーも楽しめる。 一度戦いが始まるとリアルタイム制で進むので各部隊に指示するタイミングが重要になる。 その為、慣れるまでキビシイかもしれないがリアルタイムならではの緊張感があり面白い。 最近のゲームに比べると、やり込み要素に欠けるので物足りなく感じる人も居るだろうが、CGによる合間のムービーは今見ても結構良く出来ているので、やってみて損は無いと思うゲームです。
今やるとさすがにキツいですが
PS2最初期タイトルだけに今やるとシステム・やりこみ要素両面で物足りない部分が多いです ただ、決戦シリーズの中では一番史実に近く、有名声優を起用したドラマ部分(数は少ないものの)も見ごたえがあるので歴史ファンには意外とオススメです
実はあの声優が
ゲーム自体はPS2同時発売タイトル、ということでさすがに貧弱で割高感もあるのですが、後にときめきメモリアル3でメインボイスを務めることになった神田朱未さんの声が入っています。最近彼女が気になりだしたあなた、どこでしゃべっているか、わかるかな?
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