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フェイト/ステイナイト

12位

メーカー角川書店
ゲーム機プレイステーション2 (PS2)
発売日2009年6月18日
ジャンルアドベンチャー (ADV)

メーカー:角川書店
プラットフォーム:PS2
発売日:2007/4/19
ジャンル:伝奇活劇ビジュアルノベル

カテゴリ:ゲーム
タグ:フェイトFateビジュアルノベルADVアドベンチャー
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💡 アマゾンでのレビュー

★★★★☆

フェイト/ステイナイト[レアルタ・ヌア](プレイステーション2・ザ・ベスト)

『フェイト/ステイナイト[レアルタ・ヌア](プレイステーション2・ザ・ベスト)』は、2004年にPCゲーム史上空前の大ヒットを巻き起こした伝奇活劇ビジュアルノベル「Fate/stay night」がプレイステーション2に登場する作品です。このゲームは、細緻なテキストと繊細なタッチで描かれるビジュアルが織り成す独特な幻想的世界観を特徴としています。また、日常の中にある異質な"手触り"も大きな魅力です。現在では、TVアニメやコミックなど、多彩なエンターテインメントメディアで展開されており、男女問わず幅広い年齢層に支持されています。 物語は、手にした者の願いを叶えるという"聖杯"をめぐり、マスター(魔術師)達がそれぞれのサーヴァント(使い魔)と呼ばれる英霊を使役して戦い合う"聖杯戦争"を描いています。主人公がふとしたきっかけでこの聖杯戦争に巻き込まれ、彼の成長と心の葛藤が物語の核心となります。 このビジュアルノベル形式のゲームは、小説形式で展開される物語にCGやBGMなどの要素を加えたアドベンチャーゲームの一つです。濃密なストーリーに加え、ゲームだからこそ可能な選択肢によって構成される複雑なシナリオ分岐と、CGによる視覚イメージの補完、そして心情変化を盛り上げるBGMによってゲーム全体が構成されています。 このゲームの魅力は、その緻密なストーリー展開と視覚・音響の融合にあります。プレイヤーは主人公の成長と心の葛藤を体験しながら、聖杯戦争という壮大な物語に没入することができます。この作品は、ビジュアルノベルの真髄を体感できる素晴らしいゲームであり、ファンタジーやアドベンチャーが好きな方にはぜひプレイしていただきたい一作です。 また、本作は先にプレイステーション2で発売された『フェイト/ステイナイト[レアルタ・ヌア]』の廉価版となります。

★★★★★

映画、アニメを見た方に

映画とアニメを見てからのプレイでした なのでセイバーと凛のルートはあまり楽しめないかなぁ、と思っていたのですが、かなり楽しめました アニメ、映画を見ての疑問点も解決してくれましたし、キャラクターの内面もわかりやすかったです そして桜ルートですが、セイバーや凛ルートとはかなりギャップを感じました。ネタバレになりそうなので詳しくは言えませんが、他ルートの「熱さ」もありながら、他ルート以上の「絶望感」がありました アニメと映画を見た方でも十分楽しめると思いました

★★★★★

私は好きだけど、絶対に嫌いだ、受け入れられないという人もいるであろう文章(シナリオ)であることは念頭に。

伝奇ビジュアルノベルの人気を押し上げたと言っても過言ではない、PCゲームの移植作品。 元が18禁ゲームなので、PS2移植にあたってはシナリオの細部変更、フルボイス化など様々な調整がかけられており、 単純な移植ではありません。 また、よくあるノベルゲーのような選択肢によるシナリオ選択はなく、 選択によって決まるのは主人公(時々それ以外)の生死です。 ここから始まった人気シリーズということで、確実に面白いシナリオだと思うのですが、一点だけ難点が。 シナリオを担当されている奈須きのこさんの文章は、本当に癖が強いです。いい悪いじゃなくて味なんでしょうが、 これを受け入れられない人は絶対に居ると思います。 ライトノベルの戦闘シーンなんかが分かりやすいかもしれません。 体言止め多用、セリフではなく地の文で延々主人公が何か考えている、 勢い重視の棒線・記号が並ぶ文面、時に不自然に感じられる演じている感の強いキャラのセリフ、 展開で言えば(まあこれはもう仕方ないと思いますが)主人公のハーレム具合……などなど列記するときりがないのですが、 文学系の綺麗な文章を見慣れている人や、一般的な一人称の文章を見慣れている人には 受け入れがたいのではないかなと。 ただ、この癖がうまい具合にはまってFateの世界観を作っているのは間違いないと思います。 最大の強みが最大のアクでもあるという。なので手放しで人にお勧めは出来ないけれど、ある程度上記問題ないなら ぜひに! と言える作品です。 どのくらい癖があるのか気になる方は、「空の境界」が文庫落ちしてますので一読されると分かりやすいのではないかと。 私個人は全シナリオの全エンディングを制覇するまでには至らなかったのですが、 攻略サイトを見なくても基本、一般的なエンディングにはたどり着けます。 ただ、バッドエンドを迎えないと分からない事実があったり、どうしてもどこが分岐か分からない(グッドとトゥルーなど) 隠しステータスで管理されているエンディングもあるようなので、 気になる方は攻略サイトご覧になるといいかと。いっぱいありますので。 ヒロインは三名。みんなそれぞれ魅力的です。サーヴァント勢にしても皆さん魅力的。 個人的にはヒロイン扱いじゃないけどイリヤがとても好きで好きで仕方がありません。あと言峰さんw プレイしていて嫌いになるキャラは居ませんでした。敵キャラ含めて味があるので、先が気になってしまって ゲーム画面から離れられない状態になったほどです。 ちなみにシナリオ三本のうち、個人的にはいろいろと賛否両論のHeaven’s Feelが一番好きです。 二日徹夜してプレイして、最後は画面の前で滂沱の涙。ぜひ最後までプレイしてください、最初のルートだけで終わっちゃうとか 本当にもったいないんで!!!!!!! どうしてその先をやらないの! やらなきゃ!!!!! ……感想語りだすと途端にネタバレしかないのが難しいとこですよね、このゲーム(笑) ということでともあれオススメです。

★★★★★

感動したゲームの一つ

面白かった… ノベルゲームなので、台詞を読み、選択し、先へ進むと言う流れに違いないけど… 感動した。 プレイヤーテクニックなんて必要ないゲームだけど… それでも感動した。 大きな話として3話収納。エンディングは2種類あるものもある。 (ヒロイン3人分ね) 一話だけでも感動物なのに、二話も感動し、三話も感動してしまった・・・;w; まとまった休みの時に一気に攻略するのがいいでしょう(前回の話を忘れないうちに・・・)。 映画、小説、コミック、いろいろ心を震わせるメディアはありますが、泣けるゲームも凄いと思う。 リアルで何度も泣いちゃいました;w; 自分の中では名作に部類するゲームです。

★★★★★

面白いけど・・・・・

原作のみプレイです。 このボリューム、面白さでこの価格、更に声優さんまで付いてしまったら、これは買いだと思います。 世界観、魅力的なキャラ、膨大なシナリオの長さを感じさせないテンポの良さ、どれをとっても一級品です。 しかしシナリオの細かい点を重視する人、ハッピーエンディングでなければ許せない人には、正直厳しいシナリオかもしれません。 何故と首をひねりたくなる、不可解な行動も多く、そこを無視できる度量があれば間違いなく超良作。 私のようにセイバー好きで、シナリオの細かいところを気にするユーザーであれば・・・・それでもお勧めの良作ですが、ちと泣きが入るかも。 でも・・・買う(笑 レアルタ・ヌア版の新規エンディングをやめて、正規にグッドエンドを追加してほしいが無理だろうなぁ。 ちなみにアニメも良作だと思います。

★★★★★

未プレイの方は是非ともっ!!

限定版発売当時、ほぼ定価で購入し、3ヶ月後位には、このBEST版と同額で投げ売りされていたのを見かけて泣いた記憶がありますが、ゲーム自体は傑作です。当時オールクリアした後、TVを見返したのですが、新たな発見や頷く事ばかりで新鮮でした。 先日こちらでTVのBlu-rayBOXを購入しました。 現在小説のZeroを読んでるので、読み終えたら観るつもりです。 話は少し逸れましたが、このゲームをやる事で(原作ですから)色々なメディアで展開されている関連物に触れるとこの作品の奥深さがよくわかります。クリアするのは大変時間がかかりますが、一度読んだ項目は別ルートでもスキップできるのでそこらへんは進みが早くなります。 来年1月にはこの作品の中にある凛ルート(※先ずセイバールートをクリアしないとプレイできません)が劇場公開されます。予習がてら未プレイの方はやってみてはいかがでしょうか?

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