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💡 アマゾンでのレビュー
四八(仮)
『四八(仮)』は、全国47都道府県に広がる都市伝説や民間伝承などの怪奇談と、各界の著名作家陣が寄稿した多彩なゲストシナリオが織り成す本格的なホラーミステリーゲームです。プレイヤーはどのような人物に出会ったかや、どの順番でシナリオを見たかなどの要素によって、幾重にもシナリオが変化し、新しいシナリオなども出現します。このゲームでは、日本各地に残る恐怖の真髄を味わうことができます。 本作の魅力は、日本各地の都市伝説や怪談をリアルに再現したゲーム内での体験が可能な点にあります。プレイヤーは多彩なシナリオを楽しむ中で、地域ごとに異なる恐怖の世界に没入し、新たな恐怖を発見することができます。また、著名作家陣によるゲストシナリオも魅力の一つであり、プレイヤーを深い恐怖と不気味な世界へと誘います。
日本全国から集められた民間伝承や都市伝説の怖い話、悲しい話、不思議な話などを集約
「四八(仮)」は、全国47都道府県の“究極の恐怖”が集結しているアドベンチャーゲームだ。北は北海道から南は沖縄まで、日本全国から民間伝承や都市伝説の怖い話、悲しい話、不思議な話などが数多く用意されたシナリオがプレイヤーを待ち受ける。現地取材で実写の登場人物や背景が徹底的に再現され、究極のリアリティが追及されている。さらに、伊藤潤二、稲川淳二、木原浩勝、筒井康隆、つのだじろう、水木しげるなどの著名作家陣から寄稿されたシナリオもゲーム中に登場する。これは新たな本格的なホラー・ミステリー大作であり、プレイヤーを恐怖の世界へと誘う。 本作の魅力は、日本各地に根付く様々な怪談や都市伝説を通じて、プレイヤーに極上の恐怖体験を提供する点にある。徹底的なリアリティと著名作家陣によるシナリオの多様性が、プレイヤーをゲームの世界に引き込み、恐怖と興奮を味わうことができる。
曲がメチャクチャいい!でもやっぱりクソゲー
ゲーム内容は皆さん描かれている通りヒドイものが多いです。 短いというより、これだけ!?ここで「完」ってま!?となるのが多々あります。2chの短編洒落怖のほうがおもしろい。基本ヒドイ話か冗長&リトライ必須すぎてだるくて疲れる。 バグでコンプにならないのが仕様とか、途中フリーズも多くてそこもくそげー要素たっぷり。 そこはもう周知して、これはわざと怖くなりすぎないように作ったんだなと思い込んで、つっこみプレイ覚悟の上で、を前提にやると BGMの神さが際立ちます。 作曲が鈴木克崇さんで、FF13ー2〜16・・メタルギア・ベヨネッタなどに作曲家として参加しているみたいです。 なんだこの話、クソだ…とイライラしたとき 何度目のリトライだ…と空を見つめてるとき 耳に入ってくるBGMの美しさに感動します。 でもやっぱり内容はキングオブクソゲーなので これに40時間以上使うなら ネットの怖い話読んだりだ動画で聞いたりした方が自分は楽しめますw
怖い…
感想を単刀直入に言うなら怖いわこれ(((( ;゜Д゜)))ガクガクブルブル いや、ホラーゲーム何だから怖いの当然なんですが。 まだ序盤ですが、ストーリーも民間伝承や都市伝説を程よく交ぜたストーリー展開で色々楽しめてお得って感じです。 「学校であった怖い話」のキャラも出ているから、前作を好きな人も買いですね。 ただね…このゲームをしていると、他に誰かいるんじゃないかって思ってしまう時がある。 思い出すだけでも、何か気配が… この文章を書いている時だって、わざわざ明るい音楽流しているんだから(;'д` ) トホホ まぁ、そんな怖がりなヤツでも面白く遊べるゲームです。 早く47都道府県全ての話を聞きたいな。 夜中に一人でヘッドホンでプレイしたら、恐怖は倍増ですね。 その時、あなたの後ろには誰かがいますよ、多分… 私は怖くて出来ませんが(;'∇`A ...
やっと解った
契力が安い県の、安いシナリオしか読んでない…! 面白いシナリオも多いのに、何か微妙…と思ってふと気付いたこと。 言ってみればRPGの武器屋で一番安い武器を買って、攻撃力が低いと一人で怒っていたようなものですね。 四八のゲーム性を全く解って居なかった自分のバカっぷりに笑いましたw でも僕のような人は案外多そうです。 学校であった怖い話の続編的なもの、と一部でアナウンスされていたことも一要因ですが 本当に斬新なゲームというのは、時々このような誤解を受ける危険性があると思う。 事実、攻略を進めるほどにヘヴィなシナリオが出現し、期待通りの面白さを堪能中です♪ かなり危なっかしい空気の四八ワールドですが、なかなか魅力的でやめ時が難しいですね。 難易度は高いのでそこは覚悟すべきかもしれません。 ひとつのシナリオにこだわらず、まずは全県解放を目指してプレイする方が良さげです。 惜しむらくはカットされた約半数のシナリオ。これが搭載されてこそ、文句無しの出来だったのかも。 その点とバグの点を考慮して★はー1としました。(バグについてはセーブの仕方で実害回避ができます) 主軸となるのは現実とゲームの境目を壊してゆく「あなたシナリオ」。 なんと、製作サイドに執拗な脅迫メールを送りつづけ 某巨大掲示板や各レビューサイトでネガティブキャンペーンを繰り広げているアンチすらネタにしている思い切りの良さに爆笑させてもらいましたw と、言っても合う合わないは確実にあるので、自分の好みを見極めて購入すべきだということは強調しておきます。 ヒネった趣味を持つ人には強力プッシュ
学怖との比較
映像無しで表現するもの。逆に映像を楽しむもの 分岐を探して頭を悩ませるもの、パラレルな展開の裏表を楽しむもの、一本道をじっくり読むもの 本気で怖いもの、ふざけているもの、オチのしっかりしたもの、意味不明なもの。独り語り、対話形式 実写、アニメ、紙芝居風、絵本風、etc…ごちゃまぜ感を楽しいと思えない人は辛いかもしれませんが とにかく何でもアリな得体の知れない世界 よく比較される(そして勝ち判定を与えられがちな)学怖ですが 学怖の多彩さは、あくまでも「怪談」の多彩さであり ギャグシナリオも「怪談」を逆手に取ったものとして存在している。 それゆえに、「今の話はどうだったか」ということがそのまま感想になるが 四八は無数の有象無象のオカルト世界の総和を楽しむものなので 一つ一つの話に注目してしまうと面白さが解らない。 しかしゲームを終えたあと、自分を取り囲む世界が歪んで見えてくる変なリアルさがあると思う 学怖が動物園だとすると、四八はサファリパークか、実際のサバンナに近い。 動物を可能な限り、確実に見たいなら動物園に行く。 しかしサバンナに行きたがる人の目的は違う。そこは動物達が日々生きている空間でしかない。 そこの住人たちは、生きたり死んだりを繰り返しながら、同じようでもすこしづつ違う「生」を生き 「怪談」ではなく「現象」に振り回されてまた死んでゆく。場所が変わればまた別の側面が現れる。 学怖は「動物園を見ているはずが、気付くと動物園の動物になっていた」 という展開を迎える部分が鮮やかなのであり、それゆえに人気もあるが 四八は初めからサバンナの中に投げ出され、最後までそこから出られることはありません。 学怖が7話づつ小気味良く終わり、四八が48話を超えてもまだまだ終わらない作りになっているのも そういう根本的な方向性の違いに基づくように思います。 そういうわけで、学怖のほうが一般受けはよいでしょうが、自分は四八のほうが好きです。
ゲーム業界の革新的な作品
非常に面白いです。 特に広島県のビバゴンは恐怖を感じました。 ビバゴンなのにまったく違うキャラが出たりと非常に面白く抱腹絶倒しました。そして笑えることに恐怖を感じました。 その他にも県とは、全く関係ないエピソードや観光案内など様々なことが面白かったです。 家族みんなで楽しめるパーティーゲームのおすすめの一本です。 ps この間久しぶりにプレイしたらホラーゲームだということを知りました。 ちなみにホラーゲームとしては星一つ また購入者特典として画面が真っ白になる豆腐バグも付いてくるのでセットでこのお値段はお買い得です。 そもそもこのゲームを置くスペースがこの世で一番くだらないスペースだと思います。 こんなゲームやってるのだったら外で遊んでる方がよっぽどいい。
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