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剣豪3

2位

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Amazonより引用」 

メーカー元気
ゲーム機プレイステーション2 (PS2)
発売日2005年11月3日
ジャンルアクション (ACT)

メーカー:元気
プラットフォーム:PS2
発売日:2004/9/22
ジャンル:本格剣術アクション

カテゴリ:ゲーム
タグ:剣豪元気アクションACT
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1位

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3位

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4位

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コメント

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💡 アマゾンでのレビュー

★★★★☆

剣豪3(プレイステーション2・ザ・ベスト)

『剣豪3(プレイステーション2・ザ・ベスト)』は、天下無双を目指す本格剣術アクションゲームであり、日本全国を舞台にした武者修行の旅が特徴です。プレイヤーは、江戸や京など11箇所にわたる地域を巡り、30人以上の有名剣豪たちと出会いながら、剣術を磨いていきます。このゲームのシナリオイベントは300以上にも及び、史実に基づいたリアルな剣豪たちの行動がストーリーに深みを与えています。 さらに、このゲームでは、前作で好評だった剣術論理がそのまま引き継がれ、新たに「弓矢」「くない」「火縄銃」といった武器が追加されることで、戦闘に多様性が加わっています。また、町やお金、時間の概念が導入され、ゲームシステム全体が大幅にパワーアップしている点も見逃せません。これにより、プレイヤーはより自由度の高いプレイが楽しめるようになっています。本編以外にも、「対決モード」や「百人斬り」「千人斬り」といったやり込み要素も充実しており、長く楽しめる内容となっています。 このゲームの魅力は、史実に基づいた深みのあるストーリーと、多彩な戦闘アクションが組み合わさった点にあります。剣術アクションが好きな方や、歴史に興味がある方にとって、このゲームは必見です。プレイすることで、剣豪としての成長と共に、壮大な武者修行の旅を体験できます。 また、本作は先にプレイステーション2で発売された『剣豪3』の廉価版となります。

★★★★★

剣道の参考になります。

私は、老剣士ですが、幕末の維新の日本史の参考になります。確かに、日本刀では、黒船、B-29には、かないません。しかし、確かに、江戸時代は、存在します。日本人の心(技、体)の象徴が侍では、ないでしょうか? しかし、今は平成の世です。銃刀法で、平和な世の中です。しかし、日本刀はなくなっても、ピストル、ほんの60年前に、広島、長崎に、原爆が落ちました。 私は、坂本龍馬のファンですから、日本もひとつ間違えば、人きり包丁になりかけないものを、今では、道として剣道が存在します。 「天は人の上に人をつくらず、人の下に人をつくらず」が、現代社会ではないでしょうか?

★★★★★

PS2の和風ゲーで一番面白い

これは最高の和風ゲーです 男です(;'д`) まさに剣豪です(;'д`)剣の種類が多いです(;'д`) 衣装も魅力的(;'д`) 一撃必殺の緊張感がたまんねぇぇ(;'д`) シナリオも文句無し(;'д`) ヤバイです(;'д`)

★★★★☆

1、2、3とやってみた

1は剣術を扱った格闘ゲームとしてはとても秀逸!で独特な世界観がある!。習得した技のコンビネーションを自分で編集して自分流を作ってゆくというシリーズ共通のコンセプトが既にこの時に出来ている。しかし、試合は本番であって、レベルアップのためには剣術と全然関係ない座禅、滝行、竹林切り、蝋燭切り等のミニゲームをしなくてならない(^^;)。 ミニゲーム廃止し道場練習や野試合、闇試合でレベルアップ!!、実在流派の剣技に加えて、抜刀術、鞘当術の習得まで出来る!2は更にマニアックになった(収集した刀の波紋を眺めたり…)。攻、待、縣の三すくみシステムを確立。これは一般的な格ゲーでいうところの、打撃、当身、投げに相当し、反射神経重視の1とは本質が異なる駆け引きを持ったリアルタイム剣術シュミレーションゲームである。 3は1,2で作り上げてきたシステムの上に、剣豪達が闘う世界を彷彿とさせるイベント形式のストーリーを加えたシリーズの完成形!。シナリオをコンプリートするのに相当な時間遊べる。また攻、待、縣に「かわし」が加わった!(投げ抜け、当身抜けのようなもの)。 3作を通じて地道な努力…というかコツコツと練習を繰り返して強くなって行く過程があり、その辺りがやや作業的になってくる。主人公のレベルが上がるに従って習得技に対する熟練速度も速くなって欲しかった…。熟練度か経験値かどっちかだけで良かったかも。剣豪の技の習得には完勝、圧勝しなければならず、それから熟練度も上げなければならないのは結構しんどい!!(^^;) ゲームの中で地道な努力が認められるシステム!?。最初は苦しいが段々レベルが上がるにつれてゲーム自体の難易度が実は下がってゆく…。だからストーリーはすっごく面白いのだけれど最後の方がちょっと寂しい…。 自分をゲームに最適化する、人間性能を上げてゲームに対応してゆくという一般的な格闘ゲームのつくりとは随分違う、なんだか不可思議なゲームなのである。 あとは…深編み笠と虚無僧の装束が欲しかったなぁ〜♪それがあれば5つ星だったのに…!!(><)

★★★★☆

極限に近づいてる

前作2と比べると全てにおいて進化しています。 今回は1対1という決闘だけでなく、多勢を相手にしたり、刺客になり暗殺ということもできます。今回の楽しみの一つに衣装の選択があります。新撰組の羽織から忍の衣装まで多数あり、目的によって変える楽しみがあります。自分は刺客の任務の際、白装束に般若の面を用いるのですが、めちゃくちゃなりきれます。ハマります。そしてこのゲーム特有の一瞬の油断が死を招く勝負の緊張感はたまりません。真剣勝負の恐さ・武士の心境が実感できます。 バガボンド好きな方にはストーリー的に感無量の作品だと思います。 宮本武蔵以外にも様々な剣豪が登場し、それに関わるストーリーも充実しているので時代劇好きは絶対ハマるでしょう。 このゲームと欠点ですが、ロード時間がやたらと長いことと、街中を歩けないことだと思います。この二点を改善すれば否の打ち所がないゲームになるので次作にはかなり期待しています。

★★★★☆

ハマります。中毒。

面白いゲームだと思います。シナリオもかなりの数が用意されていて、新撰組のシナリオだけでもかなりの数。歴史に「もしも」が起こるのが面白かった。例えば小次郎が武蔵と闘う前に、主人公が小次郎を倒したら?など。技、刀の種類も豊富です。技は剣豪の技ほどかなり使えるんですが、完全無欠で勝利しないと技の形が手に入りません。剣豪はなかなか強いので倒すのに一苦労でした。何週でも遊べるゲームだと思います。 飽きっぽい人や、剣豪に全く興味の無い人は楽しめないかもしれません。 僕は友人に売ってしまったんですが、ちょっとだけ後悔しています。

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