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北斗の拳シリーズで一番面白かったゲーム作品を決める人気投票&ランキング 他の順位
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💡 アマゾンでのレビュー
パチスロファンのための究極のエンターテイメント
『実戦パチスロ必勝法! 北斗の拳SE』は、「必勝法!シリーズ」の一作で、パチスロファンにとって究極のエンターテイメントを提供してくれます。このゲームは、ホールでの感動をいつでも家庭で再現することができるため、熱狂的なファンにはたまらない存在です。 ゲーム内には、新機能として「演出期待度」が搭載されており、これによって演出の出現頻度に基づいて期待度を判断できます。これはプレイヤーにとって非常に重要で、戦略的なプレイを支援してくれます。正しいタイミングでベットを行うことで、大きな勝利を目指すことができるようになっています。 さらに、新たに導入された「実戦!ホールモード」は、3Dホール内で自身のキャラクターを操作し、スロットライフを仮想体験できる素晴らしい機能です。これにより、ホールの雰囲気をリアルに感じながら、戦略を練ることができます。 特典モードには、ファンにはたまらないコンテンツが収録されており、北斗の拳の世界をより深く堪能できます。キャラクターやストーリーに愛着を持っているファンにとって、これらの特典は喜ばしいものになっています。 本作は、パチスロゲームの新たな次元を開拓し、リアルなホール体験を提供してくれます。パチスロファンにとって、見逃せない一作であり、数々の魅力を詰め込んだ究極のエンターテイメントと言えます。
完成度は高いです。
実機の評価はさまざまだと思いますので、移植度のみ評価します。 2006年8月3日現在、ホールデビューしたばかりの新機種ですが、良い出来です。 ただ、実機と違う部分も有ります。 声優の変更 これは旧北斗の携帯機移植のころからですが、ケンシロウやザコ、リンの声が実機と違います。 ですが、本物に結構近い感じに今回は仕上がっていて、違和感を感じる事は少なかった。 慣れたと言うこともあると思いますが。 良い点 スピード移植された事でじっくりと研究が出来る。 滞在モードなどもすべて見る事が可能。 メディアもDVDになり、音声やグラフィックも質が高い。 オープニングムービーがカッコイイ。 実戦モードの充実 今回はミニゲームでキャラクターやホールを選んで遊ぶモードが追加されています。 これをクリアすることでいろいろな特典をゲットできるらしい。 実戦モードの日付はPS2の内蔵時計と連動していて、発売日にやったら発売日イベントをやっていました。 また携帯サイトとの連動企画も有る。 このモードによりゲーム性を持たせているので、すぐに飽きると言うことは無いと思う。 悪い点 実戦モードだと別窓で液晶表示ランプウインドウを出せないし、アイテムを買わないとオートプレイが不可能なところ。 総評 全体的に出来は良く、北斗SEが好きであれば充分満足できると思う。 ホールで打つのが辛い機種なので、ゲームで満足しています。
北斗ファンなので
北斗の拳ファンとしては実際にホールへパチスロ打ちに行く人ばかりではないと思うので家でも楽しめると思います。 SEは新たにハートが出てきたり演出が多少変わっているし、BB中の継続回数によって音楽も変わる事もあり楽しめると思います。 北斗の拳ファンとしてはカイオウ編が出て欲しいと思ってますが次に期待する?と言う事で・・・。 評価としては星4つという事にします。
早速購入しました
まずゲームの出来は、かなり良いと思われます。オープニングで愛をとりもどせが流れグラフィックもキレイです。液晶画面を拡大するのに限界があり夜ステージは見にくいものがあります。それに最もひっかかったのがシミュレータでの実機プレイでのケンシロウの声が違うという事です。非常にショックでした。しかし実戦ホールモードで隠し要素の特典を景品で獲得したりというのがなかなか楽しいです。このホールモードは結構、気にいって遊ばせてもらってます。ケンシロウの声、夜ステージの見にくさで星をひとつ減らしましたが後は問題なく楽しめます。特に実際にホールに打ちに行っておられる皆様には良いと思います。私もそのうちのひとりなんで(苦笑)
音声が・・・
プレイを開始してすぐに気づくのが、実機との「音声」の違い。 特にケンシロウの声は、まるで子供が神谷さんのものまねをしているような稚拙さで、違和感ありありです。ザコの声も全く違うし、 ラオウの「そんなヤワな拳では・・・」「油断したわ・・・」も微妙に違います。 声優さんとの権利関係とかで何か問題があったんでしょうか? 液晶やリールのグラフィックは良くできていると思えるだけに残念です。 実機での勝率アップのためのシミュレータとして活用されるのであれば役に立つでしょうが、実機の再現性を求めるのであれば辛いかも知れません。 それにしても北斗SEはカラい。当初期待されていたほど継続しないし、バギーに乗って延々と走るだけ(北斗の「延々と歩くだけ」に相当)なんてことも結構起きます。 設定が良さそうな今のうちに打ち倒しておきたいと思います。
北斗の拳SE
北斗の拳の後継機であるSEの登場です。7月にホールに導入され、プレイされた方も結構いるかと思います。 まだプレイされてない方で、どういう機種なのと言われると、一言で言えば継続率を上げた分、メダルを減らした感じです。前作で1回のボーナスで大体140取れていた物が、今回は90〜120枚くらいと減っています。 これは機会割が下げられている分、かなり厳しい仕様かと思います。実際、設定6でも天井当たりが多く、コイン持ちが悪いので、初当たりまでにかなりの投資が必要です。 実機をまだプレイした事がない方、いつかはやってみたいと思っている方は、こちらを先にプレイしてから、ホールに足を運ぶと良いかと思います。
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