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メーカー元気
ゲーム機プレイステーション2 (PS2)
発売日2001年8月30日
ジャンルロールプレイング (RPG)

プレイステーション2(PS2)用のゲームソフト。
2001年8月30日に、元気から発売。
ジャンルは、ロールプレイング・ゲーム(RPG)。

カテゴリ:ゲーム
タグ:PS2RPGレトロゲームPlayStation2プレステ2
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9位

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10位

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💡 アマゾンでのレビュー

★★★★☆

玉繭物語2 滅びの蟲

『玉繭物語2 滅びの蟲』は、前作の魅力をさらに拡張し、新たな要素を加えたRPGです。このゲームでは、前作の主人公レバントに憧れる少年カフーが、妖精ニコとともに自分にかかった呪いを解くため、4つのオーブを集める冒険に出ます。物語の中でカフーは、聖魔という特殊なモンスターを育成し、配合によってより強力な存在へと進化させながら、森の脅威である聖魔カルマを浄化していきます。 このゲームの最大の魅力は、聖魔の育成とバトルシステムにあります。聖魔は10属200種類以上が登場し、それぞれに固有の能力や属性が設定されています。最大8対8で展開される集団バトルでは、聖魔を攻陣に配置することで、戦略的なバトルを楽しむことができます。属性や能力を考慮しながらの配置が勝敗を左右するため、プレイヤーは戦術を練りながら戦う必要があります。このシステムは非常に画期的であり、プレイヤーに戦略性とやりごたえを提供してくれます。 さらに、携帯電話接続ケーブルを使用して聖魔のデータをダウンロードし、自分の育てた聖魔と戦わせることができる機能も搭載されています。これにより、他のプレイヤーとの対戦が可能になり、ゲームの楽しみ方が広がっています。 このゲームは、深いストーリーと戦略的なバトルシステムが魅力のRPGです。聖魔の育成や配合、そして戦略的なバトルを楽しみたい方には、ぜひプレイしていただきたい作品です。プレイヤーの思考を刺激し、飽きさせない要素が詰まった一作となっています。

★★★★★

モンスターを繭に封印して鎮魂し、戦闘中に召喚して戦う人気RPG『玉繭物語』の続編

本作は、前作『玉繭物語』で人気を博したモンスターを繭に封印し、戦闘中に召喚して戦うシステムをさらに進化させた続編である。物語は、前作から数百年後を舞台にしており、聖魔の変異種であるカルマに寄生された少年カフーが主人公として登場する。彼は、カルマを引きはがし封印するため、妖精ニコとともに過酷な冒険の旅に出る。 ゲームの世界観は、独特なダークファンタジーの雰囲気が漂い、プレイヤーを引き込む魅力がある。繭にモンスターを封印して操るというシステムは、戦略性が高く、戦闘においても奥深い戦術が求められる。前作から引き継がれたこのシステムに加えて、今作では新たな要素やパワーアップが加わっており、より複雑でやりがいのあるプレイが可能となっている。 グラフィックや音楽も、ゲームの雰囲気を盛り上げる重要な要素であり、プレイヤーに深い没入感を提供している。特に、キャラクターやモンスターのデザインは、細部まで作り込まれており、物語の中での存在感を強調している。また、物語が進むにつれて明らかになるカフーの過去や、彼を取り巻く謎めいたストーリーは、プレイヤーの興味を引き続ける。 本作は、前作のファンはもちろん、新規プレイヤーにも楽しめる内容となっている。独自の戦闘システムと深みのあるストーリー展開が魅力であり、ダークファンタジーの世界観に浸りたい方や、戦略性の高いRPGを求めている方には、ぜひプレイを勧めたい一作である。

★★★★★

戦闘が面白い

戦闘システムは、7モールモース騎兵隊というゲームに似ているなと感じました。 シンプルながらも、モンスターの設置の編成や、バトル時のフォーメーションを変えるタイミングを考えてバトルしなければならず、奥深くて面白いです。 攻撃の火属性、回復の水、いやらしい状態異常の「風」、防御や補助の「木」、属性によって大きく性能が違います。どれか一つだけに絞ってゴリ押ししては簡単に負けてしまう絶妙なバランスなので、うまくそれぞれの属性を駆使しなければなりません。 主にダンジョンを攻略していくのですが、このダンジョンが変わりばえなく単調です。 探索をしながら、モンスター育成していくというRPGらしさはあるのですが、いっそのことRPGというジャンルから離れ、シミュレーションとして戦闘だけのゲームになってもいいのではないかと思うくらいでした。 傑作になれたバトルシステムだと思います。

★★★★★

楽しい!

なぜここまで値段が下がったのか不思議、最近のゲームより遥かに面白いです。 基本的には育成RPGです。 聖魔を育て配合させ強くさせる。 属性に合わせて聖魔の配置を考える。 クリア後もめっちゃ楽しいです!! 闘技場、依頼、うん楽しい! 1も好きでしたが2も楽しくて大満足でした!!

★★★★☆

想像以上

かなり楽しめる。 興味半分で購入したのですが、そこらの変なゲームに比べたら全然マシではないかと。。。 ストーリーは他の方も言っている様によくわかりません(汗) もう少し補足を付けて、目標をはっきりさせるべきだったのでは・・・という感じです。 まぁでもストーリーが解らなくても割と楽しめる感じです。 システム等、なんとなくデジモンのような(笑) 聖魔を育てて、育て方によって姿や能力が変わったり・・・。。。 色んな人気ゲームの良い所をちょろちょろ混ぜてくっ付けた感じです。 こう聞くと中途半端に感じられるとは思いますが、そのシステムが上手くまとまっていて面白いです。 聖魔も普通に戦っていけばそれなりに強くなっていってくれるので難易度は其れほど高くはないかも。 ただ属性の関係や聖魔の配置によってはなかなか上手くいきません。 薄いようで結構奥が深いです(笑) 残念な点は、やはりストーリーとキャラでしょうか。 キャラクター達が限りなく微妙な線を保ってます。 微妙すぎて見ていて痛いキャラもいたり・・・声優の問題かと思われますが。 そこら辺が良ければ問題なく★5にしたかったのですが。 私の好みの問題もありまして★4にさせていただきました(笑/ヲィ) 買って損はないと思います。是非どうぞ♪

★★★★☆

クリア後が楽しくて。

「火」「水」「風」「土」の属性を考慮しながら聖魔を育成するゲーム。レア聖魔などを入手したり依頼を受けたり闘技場で戦ったり・・・ やる事は満載です。 また個性の強いサブキャラがいい演出となっていて結構笑ってしまう事も。笑 「蟲」「森」「この手のシステム」というとやはりどこかで聞いたような気がしなくもないのですが、クリア後に待っているイベントやニューキャラがそんな不満も吹き飛ばしてくれました。 正直、クリア後が楽しくやりこみがいのあるゲームです。

★★★☆☆

宮崎アニメチックなキャラ立てはいいのだが、ダンジョンの単調さと使い魔のブサイクな造形に難あり。

キャラは主人公以外はしっかりと立っている。特に妖精のニコ。序盤のナレーションが素晴らしい。 アイドル集団「スィーツナイツ」もクセ者揃いときている。「宮崎アニメっぽい」デザインによる個性的なキャラ多数でフルボイスによるイベントの演出も豪華・・・・・なのだが、その分、主人公が地味になってしまったのは弊害か。ニコも中盤〜後半は出番がなし・・・なのも残念。 ゲームとしてのシステムは今一歩。とにかく展開が単調。同じような「使い回し」としか思えないようなダンジョン内をモンスターを引き連れて回るのだが、この魔物(カルマ)のデザインがブサイク。 成長はしていくものの、愛着が湧かないのはバツ。 見ていて、「昆虫」の顔をイメージしてしまうのです。リアルな・・・。

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