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【PS2】プレイステーション2の名作・RPGゲーム人気投票&ランキング【ロープレ】 他の順位
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💡 アマゾンでのレビュー
PS2の高い描画力を活かしたフルポリゴンの3Dロールプレイングゲーム
『暴れん坊プリンセス』は、PS2の高い描画力を活かしたフルポリゴンの3Dロールプレイングゲームである。プレイヤーはシルバーベル王国の姫・ルージュが率いる“正義の味方”チームの作戦部長であるシオンとなり、王国に起こる様々な事件を解決していくことが目的である。 ゲームは一話完結のスタイルで進行し、事件解決の糸口を見つける「シナリオパート」と、事件の元凶と直接対決する「戦闘パート」に分かれている。正義の味方とはいえ、チームメンバーはひとクセもふたクセもある個性派揃いであり、彼らのワガママをうまくコントロールしながら事件の原因を突き止め、元凶をやっつけるのがプレイヤーの役割である。 本作の魅力の一つは、メインストーリーに負けない充実したおまけ要素である。なんと100以上ものおまけが用意されており、戦闘のスコア評価に応じて、声優のインタビューや「暴プリかるた」などのアイテムが入手可能である。これにより、プレイヤーはメインストーリーを進めながらも、様々な楽しみを見つけることができる。 グラフィックはPS2の性能を活かした美麗なフルポリゴンで描かれており、キャラクターの動きや表情が非常にリアルである。シナリオパートでは、各キャラクターとの会話や探索を通じて物語を深めていく一方、戦闘パートではアクション満載のバトルが展開され、戦略的な要素も含まれている。 本作の最大の特徴は、個性豊かなキャラクターたちと一緒に冒険を楽しむことができる点である。チームメイトたちの個性やワガママをうまく活かしながら進めるゲームプレイは、プレイヤーにとって大きなやりがいを感じさせる。また、充実したおまけ要素も、ゲームの楽しみを一層深めている。 本作は、魅力的なキャラクターたちと共に冒険しながら事件を解決していく新感覚のロールプレイングゲームであり、ストーリーとアクションがバランスよく組み合わされた作品である。多彩なおまけ要素も含めて、長く楽しむことができるこのゲームを、ぜひプレイしてみてほしい。
暴れん坊プリンセス
『暴れん坊プリンセス』は、2001年11月29日に角川書店よりプレイステーション2用ソフトとして発売された新感覚ロールプレイングゲームです。このゲームは、遊びやすさとやりごたえを両立させた作品であり、1話完結スタイルで進行します。 ゲームの進行は、「シナリオパート」と「戦闘パート」の2つで構成されています。シナリオパートでは、事件解決の糸口を見つけるための探索やキャラクターとの会話が中心となります。そして、事件の元凶と直接対決する戦闘パートでは、アクション満載のバトルが展開されます。プレイヤーは、シオンという騎士となり、おてんばなプリンセス・ルージュや「正義の味方」チームの仲間たちと共に、様々な事件を解決していきます。 このゲームの魅力の一つは、キャラクターの個性豊かな設定とストーリー展開です。ルージュのわがままな性格やシオンの忠実な騎士としての姿勢が、プレイヤーに楽しい冒険を提供してくれます。また、1話完結のスタイルなので、短時間でストーリーを楽しむことができ、忙しいプレイヤーにも適しています。 グラフィックも美麗で、キャラクターの動きや表情が生き生きと描かれており、プレイヤーを物語の世界に引き込みます。さらに、戦闘シーンでは迫力あるアクションが楽しめ、戦略性も求められるため、プレイヤーの腕が試されます。 このゲームの最大の魅力は、遊びやすさと深みのあるゲームプレイの両立です。キャラクターの魅力的な設定やストーリー展開、そして迫力ある戦闘シーンが一体となって、プレイヤーに満足感を与えてくれます。新感覚のロールプレイングゲームを体験したい方や、魅力的なキャラクターと共に冒険を楽しみたい方に特におすすめの作品です。ぜひ、このゲームをプレイして、ルージュたちとの楽しい冒険に参加してみてください。
戦闘がアツイ!
面白いです、このゲーム。各面で「戦闘」はボス戦たった一回のみ。シナリオ部分で発言の選択によってメンバーの士気を高めてボス戦に臨むワケですが、いわゆる「あちらを立てれば、こちらが立たず」。誰を活躍させるかがポイントなのです。が、まともそうな選択かと思いきや裏目にでたりもします(笑)。プレイヤーは、わがまま王女と部下との間で板ばさみの作戦部長。正に中間管理職。全員キャラが立ちまくりなので、なかなか頭を悩まされます。 このゲームの目玉は「戦闘」です。ジャンケン式の属性システムで、戦い方は幾通りもあります。始めの内はルールがややこしい気もしますが、二手三手先を読んで敵を圧倒する「作戦」の醍醐味が味わえます。戦闘ごとに点数が付けられ、得点によって「おまけモード」が充実してゆくという、コレクター精神を思わずくすぐられるサービスも満載です。てゆーか、おまけモードがけっこう面白いです(笑)。何回も遊べるRPG。
ハマった!!
キャラ同士の会話を聞いているだけで楽しい! プレイヤーの選択肢によって好感度が変わるし、笑える選択肢もあるのも◎。 ストーリー性もバッチリ☆ 切ないシーンなんかもあります♪ 戦闘は独特で、相殺&圧倒なんてできるからスカッと決まって爽快っ! クリア後のおまけも充実してるから飽きません。 キャラも魅力的だし、かなりはまりました! ちょっと画面が見づらいシーンがあるけれど、それ以外は欠点らしい欠点はないと思います。 ちょっとでも気になったら買いましょう! 買わなきゃ損ですよ〜。
最高に面白い!
このゲームものすごくはまった なんてったって某所のせりふが出てきたりする 腹抱えて笑ってしまった 主役の声優が昔やっていたキャラ おまけモードがよいできで◎ もし次回作がでたら 即買いでしょう
面白いですよ
姫のムチャぶりがとにかく破天荒で面白い。 三石琴乃の声もピッタリです。 ちょっと走る速度が遅い気がしますが、最後まで楽しく遊べました。 他国の王に嫁にもらわれたジャスミン(実はオカマ)のその後が気になりますw エンディング後の次回予告で「出戻りジャスミン」と言ってましたが(笑)
良くも悪くもクセの強い作品
個人的には大好きなゲームだが、安易に人にオススメできるものではない。 主人公ルージュ王女は勝気でわがままで口が悪くてお転婆。 しかし国を愛する優しさ、意志の強さ、そしてぶっ飛んだ正義がとても魅力的に感じる。 大筋のストーリー設定は解り易く、キャラも魅力的で、面白い。 ただ、基本的にギャグで構成されたイベント、独特のノリは人を選ぶ。 お下劣な表現も多いので、そういうものが嫌いな人にもオススメできない。 そして一番の特徴が、各章に一度の戦闘。 レベルという概念がなく、戦略と運が全ての難度の高いシステム(一応難易度設定は出来る)は人を選ぶ。 カワイイ絵に誘われたライトユーザーや、RPGという表記に騙された(?)人は ここで痛い目を見る場合が多いと思われるので注意。 その他のシステム面に関しては、ロードの多さ&長さ、移動の遅さ、マップの無駄な広さに、イライラすることがある。 話が気になるだけなら小説版があるのでそちらをオススメする。
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