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【PS2】プレイステーション2の名作・RPGゲーム人気投票&ランキング【ロープレ】 他の順位
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💡 アマゾンでのレビュー
新感覚の中国ファンタジーRPG
『封神演義2』は、2002年にPlayStation2向けに発売されたアクションRPGで、中国ファンタジーの世界観を取り入れた新感覚のRPGです。このゲームは、中国大陸を舞台に、プレイヤーがマップ上で移動し、戦闘やイベントを進行させることで物語が展開していきます。 この続編ではリアルタイム制が採用され、戦闘シーンがフル3Dで表現されています。これにより、プレイヤーはキャラクターを直接操作しながら、スピーディーで緊張感あふれるバトルを楽しむことができます。従来のターン制RPGとは異なり、戦闘がリアルタイムで展開されるため、戦略とアクションが絶妙に組み合わさっています。 物語の舞台設定やキャラクターデザインは、中国ファンタジーの要素を取り入れ、美しいグラフィックと壮大な世界観が特徴です。プレイヤーは主人公として、仲間たちとともに冒険し、数々の難関を乗り越えていくことになります。 本作は、アクションとRPGの要素を見事に融合させたゲームであり、リアルタイムのバトルや多彩なキャラクターたちとの交流が楽しめます。中国ファンタジーに魅了されるプレイヤーやアクションRPGが好きな方にとって、魅力的なゲーム体験を提供してくれます。
好評を博したシミュレーションRPG『封神演義』の続編
『封神演義2』は、1998年にプレイステーションで登場し、シミュレーションRPGとして高い評価を受けた前作の続編だ。今回の作品は大胆な変革を遂げ、アクションRPGへと生まれ変わっている。 物語は前作から3年後の世界を舞台に、少年「子牙(シガ)」を主人公に据え、再び現れた妖魔との壮大な戦いが描かれている。新しい物語が待っているため、前作をプレイしたことがない人でも楽しむことができる。 ゲーム内の戦闘はリアルタイムで展開され、仲間と協力して妖魔たちに立ち向かう。主人公の子牙を直接操作しつつ、仲間たちはオート戦闘で独自の攻撃方法を駆使して戦う。特筆すべきは仲間とのコミュニケーションが戦闘に影響を与える点で、会話を通じて仲間に「指示」を出すことや、彼らからの「要請」を聞き入れることで、強力な合体攻撃を繰り出すことが可能となっている。この合体攻撃は500以上もの種類があり、戦略的な組み合わせが求められ、ド派手なスペシャル技を発動できることもあり、戦闘が非常に奥深く楽しいものになっている。 キャラクターデザインは前作同様、イラストレーターの岡崎武士が担当し、声優陣にも高橋直純、川澄綾子、坂口大助、堀江由衣ら実力派が起用されている。彼らの演技によって、物語が一層深まり、キャラクターたちが生き生きと描かれている。 『封神演義2』は、前作ファンにとって待望の続編であり、新たなプレイヤーにも楽しめる魅力的なアクションRPGだ。物語、戦闘、キャラクター、すべてが絶妙に組み合わさった素晴らしい作品と言えるだろう。
面白いです!!
通常戦闘でも仲間に話しかけかけて友好度を上げたりなど、する事が沢山あるので飽きません。 キャラも多めなので自分好みのパーティが組めるのもよかったです!サブイベも結構あるので遊べます。 ストーリーや全体的な流れもスムーズで、キャラの動きやロード待ちなどでイライラする事もありませんでした。 ただ戦闘時の使用ボタンが多くて慣れるのに時間がかかりました… あと、少し子供向けな感じがしたのと「そこ重要やん!」ってゆうシーンがトントン拍子で進んで…とゆうか流れていったのが少し気になりましたが、全体的にはとてもよかったです! このゲームはなかなかのめっけもんでした!!
掘り出し物。
ストーリーがしっかりしていて、やりこみ要素もそこそこにあり楽しめました。 少しキャラクターを幼く感じますが、その分親しみやすいです。 武器となる宝具は自分で、ある程度どうしたいのかを選ぶことができます。 また、イベントの前には必ずサインが出るので、いきなりイベントに突入してしまうということはありません。 マップもそこそこわかりやすいと思います。 ただ、戦闘にはコントローラーのボタンをほぼすべて使用しますので、ここは慣れるまで大変かもしれません。 テイルズシリーズなどが好きな人にはやりやすく感じるでしょうし、オススメです。 ネットでもお店でも中古ならそんなに高値で売られていることはありませんので、1度手にとってみるのもいいと思います。
最高!
最初は興味本位で購入したのですが、やりはじめたら、この世界に引き込まれていました。 ストーリーをはじめ戦闘もびっくりさせられました。 とにかく自由度が高い!毎回新たな発見があり、あきません。他にも魅力がいっぱい、つまっているゲームです。 まだ、クリアしてないのですが、王道RPGとは、また違った感覚で楽しく遊べます。購入を迷っている方は、プレイする価値◎です。
西洋ファンタジーに飽きた人へ
本作は中国のファンタジックな古典『封神演義』が題材になっていて中華風の雰囲気がよく出たRPGです。 世に溢れている中世ヨーロッパを舞台にしたRPGとは毛色の違う作品をプレイしたい人におすすめです。 戦闘はアクションで合体技を使うとザコを一掃できますしボスにも大ダメージを与えられます。そのためザコ戦・レベル上げも順調に進められますしボス戦においても救済措置となります。 移動手段が終盤まで徒歩しかなのが不便です。 サブイベントは場所がわかりにくいのが難点です。メインイベントは地図上に目的地が表示されるので迷うことなく進行できます。 それと原典や前作では悪役の某キャラがパーティーメンバーに加わるのには驚きました。
バトルシステムが面白い
こちらの評価が良かったので今更ながらプレイ。 主人公のみの操作だけど充分それで楽しめる戦闘システム(というか他キャラ操作する時間は無いと言うか)でした。 仲間達のお願いをききつつ闘い、そのパワーが溜まったら仲間と必殺技を出す、といった感じ。 グラフィックも今見てもそんなに見劣りするものではないし、シナリオも良い。 さくっと本筋だけやってクリアしたいという人には不向きかも。 何故ならサブシナリオをやらずに進めると短時間で最終ボスまで辿り着いてしまうから。 さらにラストバトルは連戦・セーブ不可の上最後のボスはかなり強いため、結局レベル上げ・アイテム集め等が必要になるため。 寄り道を楽しみながらプレイすれば最後は程よいレベルになっています(それでも40時間かからない程度でクリア可能)。
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