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ファントム・ブレイブ

137位

メーカー日本一ソフトウェア
ゲーム機プレイステーション2 (PS2)
発売日2004年1月22日
ジャンルロールプレイング (RPG)

プレイステーション2(PS2)用のゲームソフト。
2004年1月22日に、日本一ソフトウェアから発売。
ジャンルは、ロールプレイング・ゲーム(RPG)。

カテゴリ:ゲーム
タグ:PS2RPGレトロゲームPlayStation2プレステ2
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💡 アマゾンでのレビュー

★★★★☆

ファントム・ブレイブ

『ファントム・ブレイブ』は、自由度が高く、やりこみ要素満載のシミュレーションRPGです。舞台は大小の島々からなる「イヴォワール」と呼ばれる世界で、プレイヤーは「おばけ島」に住む戦士アッシュの霊魂(ファントム)と、ファントムを操る能力を持つ少女マローネを操り、全20話に渡るストーリーを体験します。このゲームは、『魔界戦記ディスガイア』のシステムを継承しており、「やりたい放題の新感覚シミュレーションRPG」として高い自由度を誇ります。 本作の最大の特徴は、「コンファインシステム」という憑依システムです。主人公と数人のキャラクター以外はすべて自分で作成し、このシステムによってキャラクターごとに異なる能力を持たせることができます。これにより、シミュレーションバトルは非常に奥深いものとなり、プレイヤーは戦略を駆使して多彩なバトルを楽しむことができます。 さらに、このゲームは心温まるストーリーも魅力です。主人公のアッシュは、ある戦いで命を落としたファントムであり、マローネはファントムを操る能力を持った事件解決請負人です。個性的なキャラクターたちが織りなす「出会い」と「ドラマ」をテーマにした冒険ストーリーは、プレイヤーを感動させます。 このゲームの魅力は、その高い自由度と奥深い戦略性、そして感動的なストーリーにあります。キャラクターの作成や育成、バトルの戦略を楽しみながら、心温まる物語を体験したい方にはぜひプレイをお勧めします。

★★★★★

原田たけひと氏が描く繊細なキャラクターの魅力を存分に楽しめる

『ファントム・ブレイブ』は、全20話という大ボリュームのストーリーと、原田たけひと氏が描く繊細なキャラクターの魅力が存分に楽しめるシミュレーションRPGである。物語は、主人公たちの住む「おばけ島」を中心に展開し、美しい2Dグラフィックが特徴だ。アッシュとマローネという、ファントム(霊魂)とそれを操る少女の二人は、「請負人(クローム)」として人々から恐れられながらも元気に働いている。 ゲームのシステムは、マップ上にある障害物やアイテムを利用して戦う独特なスタイルが特徴的だ。これにより、戦略性が高く、プレイヤーは自由度の高い戦術を駆使して敵を倒すことができる。また、アイテムの成長や無限ダンジョンといったやり込み要素も充実しており、長時間楽しめる内容となっている。 キャラクターの成長やカスタマイズも非常に細かく設定されており、自分だけのパーティーを作り上げる楽しみがある。特に、アイテムやユニットの成長システムは深く、プレイヤーは繰り返しプレイすることでさらに強力なキャラクターを育成できる。また、ストーリーも感動的で、マローネとアッシュの絆が描かれるドラマチックな展開がプレイヤーを引き込む。 本作の特徴は、その自由度の高い戦闘システムとやり込み要素にある。美しいグラフィックと感動的なストーリーが組み合わさり、プレイヤーにとって非常に魅力的なゲーム体験を提供している。戦略性のあるシミュレーションRPGが好きな方には、ぜひプレイをお勧めしたい一作である。

★★★★★

自由度の高く、やりこみ要素満載のやりたい放題シミュレーションRPG

『ファントム・ブレイブ』は、自由度が高く、やりこみ要素満載のシミュレーションRPGです。舞台は大小の島からなる「イヴォワール」という世界で、プレイヤーは「おばけ島」に住む戦士アッシュの霊魂(ファントム)と、ファントムを操る能力を持つ少女マローネを操り、全20話に渡るストーリーを体験していきます。 ゲームの特徴は、その自由度の高さにあります。各ステージでの行動や戦術の選択肢が非常に多く、自分だけのプレイスタイルを追求できる点が魅力です。ファントムを様々なオブジェクトに憑依させて戦う独特のシステムは、新鮮で戦略性が求められます。また、キャラクターの育成やカスタマイズも細かく行うことができ、やりこみ要素が豊富です。 グラフィックは可愛らしく、キャラクターデザインも魅力的です。マローネとアッシュの絆を描くストーリーも感動的で、物語に引き込まれます。音楽も雰囲気にマッチしており、ゲーム全体の雰囲気を盛り上げています。 実際に遊んでみて、戦略性の高さとキャラクター育成の楽しさに時間を忘れて没頭してしまいました。特に、各ステージでの戦術を考えるのが非常に楽しく、勝利した時の達成感は格別です。また、ストーリーも非常に良くできており、マローネとアッシュの成長を見守るのが楽しみでした。 このゲームは、シミュレーションRPGの醍醐味を存分に味わえる一作です。自由度の高いプレイスタイルややりこみ要素が好きな方には、ぜひおすすめしたいゲームです。

★★★★★

ヤリコミゲーム

今回の作品は結構ストーリーがあるので、ストーリー重視の人でも、ワリと楽しめるのではないかと・・ でも、やっぱり一回クリアして終わりという程度の人は、やらない方が無難です。良いストーリーですが、それだけで満足できる人が居るとは思えません。 更にこのゲームは難易度はたいしたことないですが、要素が多く、すぐに何やったらいいかわからなくなり、途方にくれます。 このゲームはキャラクター・装備を最強にするのが楽しい!という人にオススメします。 ちょっと、乗り越えれば、武器の攻撃力100万以上とか程度ならいけますので・・ それと、完全にクリア(隠し要素含めて)するのは前作・前々作同様、相当やりこまないと無理です。 最後に・・・日本一作品のお約束として、前作以前をプレイしていた方が楽しめます。

★★★★★

やらなきゃ損!

正直、こんなにゲームにのめり込んだのは初めてでした。 音楽も良かったし、シナリオも良かった。 難易度も簡単すぎず、難しすぎず、ゲームシステムも慣れたら楽しい。 でも、私的にはゲームシステムよりもシナリオにグッと来ました。 キャラクター達も魅力的ですっかり感情移入してしまいました。 気づけば主人公マローネに合わせて一喜一憂している自分が居ます。 ラストでは自然と涙がこぼれ落ちました。 クリア後もやり込めるのが良い。 限定版を買えばよかった、と今になって後悔していまいす。

★★★★★

システム以上に目をみはるものがある逸品

日本一ソフトウェアさんの作品といえば「やりこみ」。 当然その精神は今作にも受け継がれているのですが注目すべきはゲームを彩る楽曲の数々。 ゲームミュージックとしては異例なほど音使いが綺麗でLV上げなどどうしても単調にならざるをえない作業でも退屈させません。 その上で底なしのやりこみ要素があるものですからもうやりこむしかない、といったところ。 表示の限界すら超えるレベルまで成長したステータス群を見たらもう笑うしかないです。

★★★★★

時間が……

日本一のやりこみ系S・RPGをやった事のある方ならそれの正当進化版だと思ってもらえればOKです。本作品で初めてやりこみ系に触れると言う方にもぜひお勧めします。何しろLvが9999まであるS・RPGですよ……?20時間ほどやりましたが、まだTOPのLvは130位です(汗私のように、ちまちまとLv上げするのが好き、と言う人にはもってこいのゲームですね。下手なオンラインゲームよりもずっと面白いです。ただ、本作品特有のシステムでコンファインと言うのがあり、キャラがバトルフィールドに存在出来るターンに制限が付いています。主人公のマローネは無限に存在できますが、その他のキャラは2〜8ターンで霊界に帰ってしまいます。このシステムには賛否両論あると思いますが、最強キャラ一人ではクリア出来ない、この点には好感がもてます。マローネに限らず、Lv9999までなったら転生させてLv1からやりなおせば(成長率を自由に振り直せる)延々とゲームを楽しめるわけです。武器などの装備品のLvも9999まであるらしいので、日本一の次回作まで、自分はまったりとプレイする予定です。

★★★★★

日本一ソフトウェアから待望の新作

日本一ソフトウェア?ふざけた名前だぜ!などと思っていた私が浅はかでした。ごめんなさい。ええ、たしかに日本一などというふざけた名前を会社名に掲げているだけのことはありました。すごいです。シュミレーションでは日本一かもしれません。システムは魔界戦記ディスガイアを昇華させた新システム。特に新しくなったのはコンファイン(霊の実体化)、リムーブ(実体化終了)、プロテクション(特殊影響)など。コンファイン、リムーブするとキャラの能力に応じて特殊効果が発動します。初めは慣れるまでに少し時間がかかりましたが、慣れると操作性のよさに驚きます。加えて前作から引き継がれている「投げ」。今回は敵や味方だけではなくそこら辺に落ちているアイテムまで投げれます。たかが投げ、されど投げ。投げることで戦闘の自由度が随分と高くなっていますし、戦略の幅は他のゲームにはない広がりを見せています。移動方式もマス目を移動するヘクス制からキャラを中心とした円内を自由に移動できるフリー移動となりました。他のゲームとは一線を画している「日本一」ソフトウェアのこのゲーム。一度試してみてください。

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