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幻想水滸伝V

213位

メーカーコナミ
ゲーム機プレイステーション2 (PS2)
発売日2006年2月23日
ジャンルロールプレイング (RPG)

プレイステーション2(PS2)用のゲームソフト。
2006年2月23日に、コナミから発売。
ジャンルは、ロールプレイング・ゲーム(RPG)。

カテゴリ:ゲーム
タグ:PS2RPGレトロゲームPlayStation2プレステ2
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💡 アマゾンでのレビュー

★★★★☆

幻想水滸伝5

『幻想水滸伝5』は、名作RPG『幻想水滸伝』シリーズ第5弾となるロールプレイングゲームです。 「幻想水滸伝」のストーリーの幕開けから10年、今作の舞台は、水と緑に育まれたファレナ女王国となります。27の真の紋章の一つである「太陽の紋章」をめぐり、ファレナ女王国の王子を主人公に新たな人間ドラマが展開されます。キャラクターが一斉に飛びかかる独特の戦闘システムは、さまざまな要素を追加され、進化しています。また、敵や戦略に応じて、戦闘中に自由に変更可能な陣形システムが新塔載されています。

★★★★★

どっぷり世界に漬かれました

初めてプレイした幻水シリーズとして、思い入れ深い作品です。 主人公の独特な存在感に惹かれて購入したのですが、108人以上いるキャラクターの個性豊かさと、シナリオのボリュームに圧倒されてばかりでした。 戦況の変化が劇的で、先が気になって寝る間も惜しんで進めていった覚えがあります。 リアルタイムの戦争システムも、緊張感があって、より物語に入りやすかったかと。 軍師さんの痺れるような作戦がたまらなかった。 ちゃんとそれぞれの仲間間でエピソードが盛り込まれているので、その流れを追うのも面白かったです。 なにかイベントがないものか、ひたすら駆け回ったのも良い思い出。 誰を連れまわそうか迷いがちなんですが、鍛えたらサクサク強くなってくれるのが嬉しかったし、分断戦とかで戦力を割り振ることも多かったので一緒に戦っている感がありました。 協力攻撃もにぎやかなものが多くて楽しいです。 喋らない分、表情豊かな王子が魅力的でした。 あれだけの面子に囲まれながらも話の中心にしっかりいて、周りを引っ張っていくように成長していく姿がとても頼もしかった。 家族がまた素敵な人たちばかりだったので、余計に彼の感情が理解できたのかもしれません。 ロードの長さやマップの広さなど、システム上の難点もありますが、それが気にならないくらい夢中になった作品です。 108人が集まった場合や好感度などの条件で、EDが数種類変化します。個人的にはベストED以外も見てもらいたいです。 いいところも、悪いところもプレイした思い出を語りだしたら尽きない作品です。

★★★★★

幻水シリーズを好きになるきっかけになった作品

タイトルどおり、このシリーズを好きになるきっかけになった作品で、幻水シリーズで初めてプレーしたゲームです。 そしてそれまでほとんどRPGをプレーしてなかった私がRPG好きになったきっかけの作品。 ストーリーは続きが気になって気になってなかなかやめ時がなかったです そしてたくさんの魅力的なキャラクター達 お気に入りキャラはたくさんいますが、今回は特に元気なかわいい女の子が多かったように思います 戦闘もテンポよく進んでよかった 一騎打ちも今までとは違い、コマンド入力するまでに時間制限があるためより緊張感がありました 戦争イベントもストーリーが進むにつれていい具合に難しくなっていったんじゃないかと思います 最後らへんはリオンがちょっと出しゃばりすぎのような感じがしましたが、それでもとても面白くてお勧めしたいゲームです 大河ものや、群像劇とか好きな方に特にお勧め、かな そしてこの作品で幻水シリーズが好きになった私は、すぐにあまり間を開けずに他のナンバリングタイトルも全部プレーしました この作品だけでも充分楽しめますが、過去作品もプレーしてると細かいところまで楽しめて、より深く理解できるような部分もあったように思います このシリーズは“歴史が繋がってる”感がすごく好きです

★★★★★

帰ってきた幻想水滸伝!

まずはじめに。クリア済みの感想です。といっても、ネタバレは書きませんのでご安心を。 全体的な印象として、不朽の名作「1・2」の正統進化系といった感じ。 ストーリーもより厚みを増し、グイグイ引きこまれます。主人公のセリフの選択肢が多いのも、感情移入がしやすくて好印象。 また、仲間同士の間でのイベントが、多く用意されていた点も良かったです。今まで「ただ本拠地にいるだけ」な仲間が目立っていたので、 これは良かったです。自然、キャラに愛着が沸きます。 おかげで、当初予定していた使用キャラが、最終的に大幅に変化しました(笑)。 1〜4をやってなくても楽しめる、やっていれば所々でニヤリとできる、といったネタ仕込みのバランスは相変わらず。 ちなみに、やはりというか、攻略本などの情報なしに108星全員を集めるのは難しそうです。 お馴染みの探偵さんもいますが、あまり詳しくは教えてくれないので……。 正直、気になる点もいくつかありましたが、それも最終的には慣れるので、割と問題なし。 個人的には、近頃やったRPGで一番のデキでした。 文句なしに、オススメです。

★★★★★

幻水らしさが戻ってきたかな。

正直、1や2を超える出来!とは思いませんが、久しぶりにわくわくしながら幻水世界を堪能できました。 新キャラも好感が持てるキャラが沢山いましたし、パーティ人数が多くなったのは嬉しい。 ただ、キャラクターのデザインをする人をもう少し考えて欲しかった。 別のゲームで見るならば気にならなかったと思うけど、幻水のキャラのイラストには合っていないな、と思う方が一人。 デザインだけで、実際ゲームに使われるイラストは既存の方が描くなら良かったかも。 一人のデザインキャラだけ顔に表情が無くて、画面に出てくるたびあーあ、と思いました。 あと多くの方も仰っているように、リオンを愛せるかどうかでこのゲームへの評価が変わってくると思います。 正直、私は後半になるにつれうっとおしいな、と思ってしまいました。 自分のセリフをあたかも理解したように代弁するのとかは勘弁して欲しかった。 おかげで、主人公の特性というか、色がすごく薄くなってしまったのが残念。 と、苦言を多く言ってはいますが、楽しいゲームでした。 EDよりサイアリーズのイベントやラージャVSバフラム戦で思いっきり泣きましたし。 二週目は篭城戦を選んでみよう、とまだまだ楽しめそうです。

★★★★★

おもしろい

まだ序盤までしかプレイしておりませんのであまり細かな事は言えませんが、購入のご参考までに。 ★ストーリー、キャラクター、システム等総合的にバランスが良くプレイしやすい、言わずと知れた王道RPGゲームです。 今作の良い点を上げるならば ●魅力的なキャラクター、感情移入できるストーリー、美麗なグラフィック、ワールドマップの復活、緊張感のある戦争&一騎打ち● 等など。他にも色々とあるのですが長くなるので省略しますね。 ★グラフィックですが、本当に綺麗になっていて正直驚いています。このシリーズは3から3Dになりましたが、あまり綺麗とは言いがたかったです。4も3よりは幾分か綺麗になっていましたが、表情がまだ薄く、良いゲームなのにもったいないなぁと思ったのを覚えています。 そして今作ですが、キャラクターの一つ一つの動き、微妙な表情の変化まで綺麗に表現されています。この美しいグラフィックのおかげで、よりゲームに感情移入できます。 ★システムは、今までのシリーズから良いところだけを厳選し、さらに5独自の新しいシステムも追加しています。(戦闘などの基本システムが1,2で、3の指南システム、5の陣形システム等) さらに最近のゲームでははぶかれがちなワールドマップが復活。人によって違うのでしょうが、私はやはりワールドマップあってのRPGだと思うのですごく嬉しく思います。 文字制限があるのでこれ以上かけませんが、興味をもたれたのなら買ってみても損はないかと思いますよ。個人的にはとても良作だと思います。

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