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エルヴァンディアストーリー

234位

メーカースパイク
ゲーム機プレイステーション2 (PS2)
発売日2007年4月26日
ジャンルロールプレイング (RPG)

プレイステーション2(PS2)用のゲームソフト。
2007年4月26日に、スパイクから発売。
ジャンルは、ロールプレイング・ゲーム(RPG)。

カテゴリ:ゲーム
タグ:PS2RPGレトロゲームPlayStation2プレステ2
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💡 アマゾンでのレビュー

★★★☆☆

超豪華クリエイターによるシミュレーションRPG

『エルヴァンディアストーリー』は、豪華なクリエイター陣が手がけたシミュレーションRPGです。キャラクターデザインには藤原カムイ氏、音楽には岩垂徳行氏と日比野則彦氏が参加しており、そのクオリティの高さがゲーム全体に反映されています。 このゲームは、人と人との戦いをテーマにしており、リアルで緻密なシナリオが魅力です。プレイヤーは広大な戦闘マップで、地形や陣営を考慮しながら戦略的にバトルを進めていきます。マップごとに異なる条件や地形が存在するため、毎回異なる戦術を練る必要があり、ゲームに深みを与えています。 また、このゲームは、プレイヤーの選択によってエンディングが変化するマルチエンディングシステムを採用しています。これにより、プレイヤーは何度も楽しむことができ、自分だけの物語を作り出すことが可能です。さらに、キャラクターのクラスチェンジが複数回できる点も特徴であり、自分好みの強力なキャラクターを育成する楽しみがあります。 ゲーム全体を通して、藤原カムイ氏の美麗なキャラクターデザインや、岩垂徳行氏・日比野則彦氏による壮大なサウンドが、物語の世界観を見事に引き立てています。シミュレーションRPGの醍醐味である戦略性とやりこみ要素が満載で、長時間にわたって楽しめる作品です。 このゲームは、戦略性を重視するシミュレーションRPGファンにはぜひプレイしていただきたいタイトルです。複雑なストーリー展開と戦略性のあるバトルシステムにより、何度でも新たな発見があり、飽きることなくプレイし続けることができます。

★★★★☆

「人と人との戦い」をリアルに描いたシミュレーションRPG

『エルヴァンディアストーリー』は、人間同士の戦いをテーマにしたシミュレーションRPGであり、その重厚な物語と戦略性の高いゲームプレイが特徴である。この作品は、プレイヤーが選ぶ選択によってエンディングが変化するマルチエンディングシステムを採用しており、一度プレイしただけでは全てを楽しみ尽くせない奥深さがある。 ゲームの中でプレイヤーは、主人公アシュレイとして仲間を集め、広大な大陸全土を舞台に戦いを繰り広げていく。戦闘システムは、複数のクラスチェンジが可能であり、プレイヤーの戦略に応じてキャラクターを育成する楽しさが提供されている。また、世界中に散らばる「神の欠片」を集めることがゲームの重要な要素となっており、これにより物語やキャラクターの能力が大きく変化する点も見逃せない。 グラフィックは美麗で、各キャラクターの細かい表情や動きがリアルに描かれており、プレイヤーの感情移入を促す。また、音楽や効果音も物語の雰囲気を高める要素として非常に優れている。 本作は、シミュレーションRPGファンにとってプレイ必須のタイトルである。複雑でやり込み要素の多いゲームシステム、そして重厚なストーリーが、プレイヤーを長時間楽しませてくれるだろう。特に、マルチエンディングやクラスチェンジシステムによる再プレイの価値が高く、一度クリアしても新たな発見がある作品である。戦略性とストーリー性を兼ね備えた本作は、戦略ゲームのファンにぜひプレイしてもらいたい一作である。

★★★☆☆

クソゲー好きの人におすすめ

ツッコミどころが満載で笑えます クソゲー好きの中では有名らしい?ラスボスの声は本当に笑いました。 なんでコレにOK出したのか、自暴自棄になったのか全編ギャグのつもりで作っているのか謎です。 たまに仲間が死にますが適当にやっててもクリアできるヌルさです。 仲間は死ぬと基本次のステージは使えませんが、復活します。 序盤で分岐して3つのルートに分かれますが 周回特典もほぼないので全ルートクリアは根気が要ります。

★★★☆☆

新感覚

新感覚のジャンルが流行している現在のゲーム業界の流れに逆らって、スパイクが正道とも言えるシミュレーションRPGを発表! しかし、スパイクは、ときに奇抜な発想のゲームでユーザーを驚かせてきたメーカーだ。それが、ただのシミュレーションRPGを作るはずがない!! 何を隠そう、この『エルヴァンディアストーリー』には、各界で大活躍しているトップクリエーターたちが集結し、こだわりの世界を生み出しているのだ! プレイヤーは主人公アシュレイとなって、仲間を集めながら大陸全土で戦いをくり広げていくことになる。戦闘では戦略を練りながらキャラクターをひとりずつ動かしていくため、その活躍に一喜一憂し、自然と強い思い入れを持って育てることができるぞ。

★★★☆☆

S・RPGの初心者視点から

ファンタジー世界観、S・RPG初心者の人には、楽しめる作品だと思いました。世界観は、しっかりと構築してあって、キャラクターにも、生い立ちがしっかりとあるのに、ストーリーが唐突に進みすぎて「んっ?」と思うところが、あったので少々残念だと思いました。システム面では、戦闘中いつでも中断セーブできますし、その中断セーブも消去されないので、その戦闘マップを納得がいくまでやり直すことができるので、S・RPG初心者の人でもクリアできる難易度です。画像は、あまりきれいでは、ないですが、最後まで、プレイしているうちに慣れてくると思います。S・RPG初心者の方で、普段S・RPGをプレイしない方なら楽しめる作品であると思います。

★★☆☆☆

何これ・・・

他のレビューを見てそんなに悪いのかと試しに買ってみたが未完成のまま発売した感じ。一応、終盤まで続けているがキャラに魅力が無さすぎてやる気が出ない。グラフィックやシステムは雑でたくさん手に入るアイテムをソートも出来ないしS・RPGの楽しみである転職をするためのアイテムがなかなか手に入らないし数少ないし分岐で変わるのだろうが「闇」ばかりで選択肢がないし楽しくない。職種などの説明も不十分で雑誌などが不可欠。ほとんどのキャラが終盤まで同じ職種という有り様で最初から上級職のキャラは育てにくい上に終盤は弱すぎる。バトルシーンはレギュラーキャラやのに顔がのっぺらぼうなキャラがいるし武器ごとにグラフィックが変わることもない。同じ能力の敵がわんさか出てくるだけやし工兵系の敵は未装備アイテムがあれば必ず盗むから倒して取り戻すことの繰り返し。豪華クリエイターが結集とあるが何か事情があって手抜きになったとしか考えられない。キャラデザインの酷さで売れないと判断、やる気を無くしたのか・・・(ブサイク多すぎ年齢のわりに老けすぎ服装ダサすぎ) 出来の良くないアニメは声優の演技力はともかく声とキャラが合ってないし声がないキャラとの会話は違和感ありすぎて変。音楽や分岐するシナリオなど良い所もあったのに未完成で発売されては・・・。ほとんどのキャラを作りなおして全体的に作り込めば良作にできただろうに勿体無い作品です(-_-;)

★☆☆☆☆

これはゲームとしては酷すぎますね

クリア後の感想を聞かれたら「もし購入前にこのゲームを1度体験していたら、絶対買いません」と答えます(プレイした方の多くが同じ気持ちでしょう)。ほんとあまりにも酷すぎて、なんと言ってよいのやら・・・言葉が出てきません。あまり思い出したくありませんが、これ以上被害者を出さないように詳細を述べます。 ジャンルはSRPGです。FFTなどのタクティクス系かなとプレイ前は思っていましたが、戦略全く必要なし。ただ単に敵を周りに配置した感じで、地形の意味が全くない。それとバランス。主人公1人で突っ込む→敵全滅→勝利・・・え?なに?他の仲間は何もしないで勝利って・・・。特にクラスチェンジ後の主人公はほぼ無敵状態(真ルートなんか、後半ラスボス以外からダメージを受けた記憶がない・・・ラスボスすら二撃で倒せる始末)。人対人の魔法のあまりないオーソドックスなものを目指したらしいが、そのために魔法が呆れるほどショボイ、モンスターすらいない(敵が人限定のため、種類が少なすぎる)ゲームの醍醐味が全部消えたスカスカなものになってしまった。おまけに仲間キャラクターは大勢いるが、誰一人掘り下げられていないため、ただ仲間になるだけで魅力ゼロ。このゲーム唯一の期待であった長編ストーリー分岐も、どのルートもストーリーがガタガタで酷いの一言。真ルートのラスボスの声(ボイスチェンジャーって・・・)とか、闇ルートの狂った主人公による仲間の大量虐殺とか・・・笑いすぎて泣けます。 もうゲームを名乗る価値すらないです、ハイ。

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