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まじしゃんず・あかでみい

237位

メーカーエンターブレイン
ゲーム機プレイステーション2 (PS2)
発売日2007年6月7日
ジャンルロールプレイング (RPG)

プレイステーション2(PS2)用のゲームソフト。
2007年6月7日に、エンターブレインから発売。
ジャンルは、ロールプレイング・ゲーム(RPG)。

カテゴリ:ゲーム
タグ:PS2RPGレトロゲームPlayStation2プレステ2
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💡 アマゾンでのレビュー

★★★★☆

まじしゃんず・あかでみい

『まじしゃんず・あかでみい』は、ファミ通文庫刊「まじしゃんず・あかでみい」を原作とするプレイステーション2用のシミュレーションRPGです。原作でおなじみのキャラクターに加え、ゲームオリジナルキャラクターも登場します。著者は榊一郎、キャラクターデザインはBLADEが手掛けています。このゲームは、隠れ住んでいる魔法使い達の学園「マジシャンズ・アカデミイ」を舞台にしています。 物語は量子コンピューターをハッキングされてしまった学園で巻き起こる騒動を描いています。主人公の拓人は、学園内に入ったものの「侵入者」と認識され、風紀ゴーレムに囲まれるという状況から始まります。このゲームの大きな特徴は、レベルアップの概念が存在しない独自のシステムを採用している点です。キャラクターの強化は装備品によって行われます。また、10章40面にわたるシナリオマップと、300面の魔法倉庫マップが用意されており、ボリューム満点の内容です。さらに、仲間にできる萌え精霊は50以上登場し、多彩なキャラクターがゲームを盛り上げます。 実際にプレイしてみると、戦略性が高く、装備品の選択が非常に重要です。レベルアップがないため、どの装備を選ぶかが勝敗を左右するポイントとなります。シナリオもコメディタッチで描かれており、キャラクター同士のやり取りが楽しく、プレイヤーを飽きさせません。ゲームオリジナルのキャラクターも魅力的で、原作ファンも新規プレイヤーも楽しめる内容です。 このゲームは、萌え系シミュレーションRPGとしての魅力が詰まった作品です。戦略性の高いバトルシステムや、多彩なキャラクター、そしてボリューム満点のマップ構成がプレイヤーを引き込みます。学園ラブコメディが好きな方や、手軽なシミュレーションRPGを求めている方にぜひおすすめしたい一作です。ゲームを通じて、魔法使いの学園生活を存分に楽しんでください。

★★★★★

ファミ通文庫刊「まじしゃんず・あかでみい」がゲームになってPS2に登場

『まじしゃんず・あかでみい』は、エンターブレインより2007年6月7日にプレイステーション2用ソフトとして発売されたシミュレーションRPGである。このゲームは、現代の魔法使いの学園を舞台にしたハイブリッド学園ラブコメディであり、原作者・榊一郎が監修する新作ストーリーが展開される。 本作の特徴的な点は、レベルアップの概念が存在しないことである。代わりに、装備するアイテムによってキャラクターを強化するシステムが採用されている。このため、どのアイテムを装備するかが戦略の鍵となる。また、戦闘マップでは萌え精霊をゲットすることができ、これがゲームプレイにさらなる深みを与えている。 ゲームを実際にプレイしてみると、学園ラブコメディの要素とシミュレーションRPGの戦略性が絶妙に融合しており、非常に楽しめる内容となっている。キャラクター同士の掛け合いやイベントシーンは、コメディタッチで描かれており、プレイヤーを飽きさせない。また、戦闘システムもシンプルながら奥深く、どのアイテムを使うか、どの精霊をゲットするかが勝敗を左右するため、戦略的な思考が求められる。 本作は、学園ラブコメディとシミュレーションRPGが見事に融合したゲームである。レベルアップの代わりに装備品でキャラクターを強化する独自のシステムや、戦闘マップでの萌え精霊の収集など、他のゲームにはないユニークな要素が多く盛り込まれている。学園コメディが好きな人や、手軽なRPGを楽しみたい人には特におすすめしたい一作である。ぜひ一度プレイして、その魅力を体験してほしい。

★★☆☆☆

原作好きにはいいかもしれないが…

原作を持っていればストーリーはそこそこ楽しめそうです。 しかし残念ながら全体的には作りこみが甘すぎると言わざるを得ません。 敵の思考ルーチンは単純、範囲攻撃は敵味方識別、簡単に強い装備が手に入るなど全体的にかなり易しいというかぬるい難易度になっています。 また、アイテムの整理が基本的に手動、何故か合成画面でのみ自動整理が可能という微妙な仕様です。 プレイ時間としても実際にクリアするまでに多少ゆっくり目にやったのですが12時間程でクリア出来る程度でした。 ストーリーだけをさくさく進めて行けば10時間以内にクリアーも可能でしょう。

★★☆☆☆

原作は読んでないのですが。

SRPG好きには物足りない・・・ってレベルじゃないです。 敵キャラの思考パターンは「一番近くの敵を攻撃する」しかないらしく、弱ったキャラが攻撃可能範囲にいても無視。 また、なぜか味方に隣接しても攻撃しない場合があり、まるで手加減されてるよう。 命中率などの要素もなく、回避も防御も出来ません。互いの攻撃は必中です。 しかし「ダメージ=敵攻撃力-味方防御力」という単純式な為、防具を充実させたキャラは、敵からのダメージ0。 システム面でも、500以上入手できるアイテムが自動で整理できない(表示順は変えられるが元の並びはそのまま)など細かい部分での不親切が気になります。 難易度は個人的好みがあるとしても、エンターブレインのSRPGということで、もっと練られた内容だと期待していたのに残念です。

★☆☆☆☆

がっくし

原作ファンなので買ってみました。 ものの10分でクソゲーだと思いました。 手抜きのOP。 戦闘部分はファ○コンのゲームかこれはと思ってしまいました。 声優さんも合ってないし。あ、これはゲーム性とは関係ないか。 ゲームを進めるのが苦痛以外の何ものでもありません。 これから面白くなる感じが全くしません。 これほどのクソゲーは久々です。 お金をどぶに捨てた気がしてなりません。 orz。

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