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【PS2】プレイステーション2の名作・シューティングゲーム人気投票&ランキング【STG】 他の順位
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💡 アマゾンでのレビュー
メダル・オブ・オナー ヴァンガード
『メダル・オブ・オナー ヴァンガード』は、第二次世界大戦の戦線を舞台にした「メダル・オブ・オナー シリーズ」の4作目であり、プレイヤーは第82空挺師団の隊員として様々なミッションを遂行します。 ゲームは実際の歴史的な作戦に基づいており、プレイヤーは司令部からの命令に従い、機密書類の入手から施設の破壊まで様々な任務をこなします。ミッションは全4つで、イタリアのハスキー作戦、フランスのネプチューン作戦、オランダのマーケットガーデン作戦、ドイツのバーシティー作戦が含まれています。これらのステージは、プレイヤーに多様な戦局と戦術を提供し、歴史的な出来事に没入させてくれます。 新たに導入された武器のアップグレード機能は、プレイヤーにより戦略的な選択を促し、自分のプレースタイルに合わせた武器を作り上げる楽しみを提供してくれます。これにより、プレイヤーは戦場での生存力を高めつつ、より効果的に敵に立ち向かうことができます。 本作はシリーズの伝統を受け継ぎつつ、歴史的なリアリティと新機能の導入によってプレイヤーを引き込む成功作と言えます。ファンにはもちろん、FPSファンにもおすすめのゲームで、激動の第二次世界大戦をリアルかつ臨場感たっぷりに体験できる作品となっています。
リアルを追求したFPS、メダルオブオナーシリーズの4作目
「メダル・オブ・オナー ヴァンガード」は、FPSの頂点を追求するメダルオブオナーシリーズの4作目。プレイヤーは第82空挺師団の隊員となり、リアルな戦場での体験を味わうことができます。 ゲームでは、実際に存在した4つの作戦命令、「イタリアのハスキー作戦」や「フランスのネプチューン作戦」などを遂行することが求められます。これにより、プレイヤーは歴史的な戦場での緊迫感と戦局の厳しさを直接味わうことができます。リアルな戦況再現は臨場感を高め、プレイヤーに緊迫感と興奮をもたらします。 また、本作では登場する銃のディテールにもこだわりが見られます。外見、音、リコイルアクション、ガンサイトなど、細かな部分まで本物の特徴を忠実に再現しています。これはファンにとってはたまらない要素であり、ゲーム内で使用できる銃のリアリティがプレイヤーを没入させてくれます。 「メダル・オブ・オナー ヴァンガード」は、リアルなFPS体験を求めるプレイヤーにとって、期待を裏切らない優れた作品と言えます。シリーズの伝統を引き継ぎつつも、戦場の厳しさや光景を追求する姿勢が、プレイヤーを引き込んで離さない内容となっています。
「MEDAL OF HONOR」シリーズ4作目
「メダル・オブ・オナー ヴァンガード」は、「MEDAL OF HONOR」シリーズの4作目として登場し、プレイヤーを空挺部隊の一員として実際の歴史的な作戦に参加できる。主人公は、陸軍、海軍、空軍に先立ち、空挺部隊として「ハスキー作戦」(イタリア)、 「ネプチューン作戦」(フランス)、 「マーケットガーデン作戦」(オランダ)、そして「バーシティ作戦」(ドイツ)の任務を遂行する。 ゲームは史実に基づいたミッションやシナリオを提供し、プレイヤーに実在した作戦名やイベントを通じて歴史的な出来事を体験させる。ヴァンガードは、戦場の緊張感や状況の再現において、プレイヤーに臨場感と没入感を提供してくれる。 特筆すべきは、ゲーム内の作戦が実際の歴史に沿って展開されていく点である。これにより、プレイヤーは歴史に触れながらも、アクション溢れるゲームプレイを楽しむことができる。戦場のリアリティと連携プレイヤーキャラクターとの結束が、プレイヤーを物語に引き込み、戦争の厳しさを感じさせる。 「メダル・オブ・オナー ヴァンガード」は、シリーズの伝統を引き継ぎつつも、歴史的な作戦への没入感を追求した素晴らしい作品となっている。歴史ファンや戦争ゲームファンにとって、戦場の真実を味わえる興奮と感動が広がるだろう。
具体的な進化内容
PSP版のシステムを引継ぎ、前作の命令しながら進む小隊システムは撤廃。 主役と同じくらいのスピードの仲間が、主役を中心に四方八方に散り、時には一緒に固まってなって的確に戦闘に参加してくれます。 ミニマップには敵と味方と手榴弾が表示されます。非常に遊びやすくなっている。 あとは武器のアップグレードやイベントが派手になり、銃撃戦も派手になりました。 前作みたいに“とりあえずいます”みたいな役にあまり立たない味方引きつれたシューティングにはなりません。 メチャ役に立ちます。 期待してまちましょう。
難易度が高い。画質、操作性が悪い
同シリーズのノルマンディー上陸作戦が分かりにくいため、このゲームを中古で購入した。 ヴァンガードの場合、ライフル銃や手榴弾など落ちている武器を最初から奪うことが出きるためノルマンディー上陸作戦のように最初からライフルが使用できなかったり、バリケードを抜けられないことようなことはなかった。つまり、メダルオブオナーの初心者向けのゲームだった。少し簡単になったため、3Dゲームが得意な人にとってはぬるい内容のゲームである。 グラフィックについて、Windows98で他の3Dゲームをやっていたときのよりグラフィックは向上していたが、ハードの上限のせいか兵士や背景、建物などがカクカクし過ぎてゲームをやっている内は問題ないけれど更に遠くに敵がいる場合、詳細が全く見れないなど雑なっている。プレイ中に、PS2でゲームをするため止まったり動かなくなったりとゲーム中に動作が固まることもある。 また、画面が暗く照準を合わせるときに見にくい、ボタンをいろいろ押してると誤動作するなどやりにくい。ゲームの操作性が悪く、操作に慣れるまでは非常にやりにくいゲームだった。 ゲームの難易度は高い。ステージ2以降はドイツ軍が総攻撃を仕掛けてくる。囲み射ちにされキーガンが即戦死になることが多い。新兵でプレイして長時間かけて何度もやり直しした。謎解きになっている部分もあり条件が合わないとゲームクリアできないようになっていてYouTubeの動画を見ながらプレイしていた。 ステージは4ステージある。ステージ数は少ないがステージの中に任務がたくさんありボリュームがある。ステージが進むとステージが各章ごとに分かれる。そのため、任務をこなすことやステージを先に進めることもありゲームクリアが長時間になり勝ちで実際に知名度が低かった空挺部隊にしては長いゲームだった。
ボリュームが更にあれば…
皆さん書いている通り、ボリュームが足りないです。 まだまだこの類いのゲームに慣れてない僕でも、2・3日前に買い、先程一番低い難易度でですか一応クリア出来ました。 でも内容自体は、仲間と共に戦い抜く事が多く、孤独で戦うことも少ないです、もちろん1人(自分)対多数(敵)のシチュエーションも存在しますが、同シリーズの史上最大の作戦に比べたら全然少ないので戦いやすく面白いです。 レベルもまだ初心者の方の僕では丁度良く、テンポ良くシナリオを進められます。(今まで数々のシリーズをこなした方には物足りないかも) さすがに、シナリオの最後の方はなかなか手応えがありましたが、別に挫折するほどの難度でもなく、何度か繰り返してみるとクリア出来るレベルだと思います。 他の方の評価は低いですが総合的には、このようなゲーム初心者の方に向いていると思えました。
プレイしてみた感想などを・・・
つい先日購入してクリアしました。いくつかの感想を・・・ 良かった ・難易度のバランスがいい。難しすぎず簡単すぎず、例え死んでも「次はいける!」って気になれる難易度でよかったです ・味方が頼もしい。今回は一人で進むステージの方が少なく、また前作のようにただのオブジェの如く役に立たなかった仲間と違ってとても役に立ちます。味方自体結構多いので、戦場の乱戦という感じがして良かった ・新アクションのダッシュが思ったより役に立ったw今回はL2ボタン押しっぱなしでダッシュができるのですが、戦車や機関銃の前を通らなければならないときなど重宝しました もうちょっと頑張って欲しかった ・ステージ数は少ないです。今までで一番短かったような気もする・・・ ・出てくる武器が少ない。これはもうはっきりと少ないです。 ・最大の問題になりそうなのが、日本語吹き替えであること。アメリカ兵もイタリア兵もドイツ兵もみんな日本語です。自分は余り気になる方ではないし、むしろセリフの中身が分かっていいと思ったんですが、これは気に喰わねぇって人は気になるかもしれません。 個人的にはシリーズ中でもかなり上位の面白さだったので、次作にも期待してます。
期待・・・
前作「ヨーロッパ強襲」にハマってからメダルオブオナーが好きになったんですが、このヴァンガードも期待しています。 でも、武器のデザインは前作のものを流用しています。 (戦争ゲーマニア?ではないのであまり気になりませんが・・・・・) そのわりに、発売日が相当遅いというのが気になります。 まぁ元は海外の作品なので仕方ないのかもしれませんが・・・ ですが、ゲーム自体にはとても期待しています。 前作ヨーロッパ強襲で標準の合わせやすさもかなり改善されていてとてもやりやすいものとなっていました。 そのため、今作も期待したいと思います。 ちなみに海外では既に次回作「エアボーン」の発売の情報も飛び交っています・・・ もうちょっと発売が早かったら嬉しかったですね。
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