オススメのポイント
オススメのポイントはまだ登録されていません。
【SS】セガサターンの名作・RPGゲーム人気投票&ランキング【ロープレ】 他の順位
コメント
投票項目「真・女神転生デビルサマナー」に書き込まれたコメントの一覧です。
このランキングには、まだコメントがありません。
是非コメントをお願いします。
💡 アマゾンでのレビュー
真・女神転生 デビルサマナー
『真・女神転生 デビルサマナー』は、1995年12月25日にアトラスよりセガサターン用ソフトとして発売された3DダンジョンRPGです。このゲームは、「真・女神転生」シリーズの外伝作品であり、デビルサマナーシリーズの第1作目となります。プレイヤーは敵として出現する悪魔と会話を通じて勧誘し、仲魔(なかま)にすることができるシステムを継承しており、自由にパーティーを編成する楽しさがあります。 本作では、グラフィックとサウンドが大幅にパワーアップしており、プレイヤーはよりリアルな世界観を体験することができます。また、シリーズ初となるCGムービーも導入されており、物語の演出が一層豊かになっています。これにより、ゲームの没入感がさらに高まっている点も見逃せません。 このゲームの魅力は、悪魔との会話システムを通じて自由にパーティーを編成できる戦略性と、強化されたグラフィックやサウンド、そして初めて導入されたCGムービーによる豊かな物語演出にあります。プレイヤーは、この一作でシリーズの進化とともに、より深いRPG体験を味わうことができます。デビルサマナーシリーズの始まりを飾る本作は、シリーズファンだけでなく、新規プレイヤーにもおすすめできるタイトルです。
素晴らしきコストパフォーマンス
10年ぐらい前にソフト300円ぐらい攻略本200円ぐらいで購入。 はまりにはまり一週間ぐらいでクリアしました。 私はソウルハッカーズを先にプレイした後からこのゲームをプレイしました。 他の方も書いていましたがワープ地帯ばっかりでマップ機能が 使えないステージがありました。 幸い私は攻略本があったのでクリアできましたがもしなかったら何時間もさまようか断念していたかもしれません。 難易度が高いと聞いていましたが、攻略本があったせいかそこまで難解ではありませんでした。 ソウルハッカーズと比べるとキャラがかわいかったりする点でソウルハッカーズの方が良いかもしれません。 ですがどちらも面白いです。
シリーズ最高傑作
おなじみの悪魔合体はもちろん、さらに今回は造魔という人造の悪魔を作れます。 これはホントすごいRPGだったと思う。グラフィックの演出関係やサウンド、物語の流れなど本当に感激もの。とにかく時間を忘れて遊んでました。いいよ・マジで。
only one
架空の都市・平崎市を舞台に、日常の裏で悪魔を使役し悪魔を鎮める「デビルサマナー」と呼ばれる人間の物語を描いた新たな『真・女神転生』シリーズ。 出現する敵・悪魔を会話で勧誘して仲魔(なかま)にし、自由にパーティを編成できるシステムなどを継承しつつ、グラフィック、サウンドともに大きくパワーアップしている。 次作「ソウルハッカーズ」とは違い、PS盤ではリリースされていない今作のオリジナル的存在意義は大きい。
擬似3Dゲームの名作。
真・女神転生シリーズの、サターン進出第一作。 「デビルマン」風の壮大なストーリーがウリだった、スーパーファミコンから始まった「真・女神転生」シリーズ。 ですが、本作からは、世界が滅亡するなどのスケールの大きさより、ごく日常的な生活の中に「悪魔」が登場し、デビルサマナー(悪魔召喚士、悪魔を殺すもの)が、事件を解決していくという作品になっています。 実際のところ、世界が破滅してしまうと、次回作への続編が作りづらくなってしまいますので、シリーズ化のためには良い方法です。 ストーリーも非常に出来がよく、このゲームが流行していた頃、実写でTVドラマ化されたほど。 なお、非常に優れた作品でありながら、なぜかプレイステーションには移植されていないようですので、「女神転生」のなかでも珍しい作品といえます。
グラフィックがよい
金子一馬氏のセンスが美しいグラフィックで見られる優秀作品。 葛葉って「くずのは」って読むのか〜。って思った作品でもある。 序盤は天使パワーがとっても頼りになる。 多分嫌いな人は少ないんじゃないかと思う作品。 ヨーソローとかの演出は好きじゃない人なら何度も繰り返されると辛いかも。 悪魔の会話は意外と普通。
更新履歴
更新履歴を見る
更新履歴はまだありません。