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ストリートファイターZERO ファイターズ ジェネレーション

188位

メーカーカプコン
ゲーム機プレイステーション2 (PS2)
発売日2007年11月15日
ジャンルアクション (ACT)

メーカー:カプコン
プラットフォーム:PS2
発売日:2006/5/25
ジャンル:対戦格闘

カテゴリ:ゲーム
タグ:カプコンゲーム会社ゲーム企業
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💡 アマゾンでのレビュー

★★★★☆

ストリートファイターZERO ファイターズ・ジェネレーション(ベストプライス)

『ストリートファイターZERO ファイターズ・ジェネレーション(ベストプライス)』は、アーケードで人気を博した『ストリートファイターZERO』シリーズ4作品に、カプコン対戦格闘ゲームの人気キャラクターたちがデフォルメされ画面狭しと活躍する『ポケットファイター』を収録した作品です。 また、本作は先にプレイステーション2で発売された『ストリートファイターZERO ファイターズ・ジェネレーション』の廉価版となります。 【収録ゲーム】 ストリートファイターZERO ストリートファイターZERO2 ストリートファイターZERO2 ALPHA ストリートファイターZERO3 ポケットファイター(ボーナストラック)

★★★★★

買って損なし。

高校時代、毎日学校帰りにゲームセンターに寄ってストゼロをやっていた私にとっては夢のようなソフトです。 最初の状態では5タイトルですが。条件を満たすことで4タイトルが出現、合計9タイトルが楽しめます。 通常版でもお買い得感はありましたが、今回はなんと税込み2,090円! これは買いです。他の格闘ゲームを出してるメーカーも見習って欲しいぐらいのお買い得価格です。

★★★★★

いまさらながらの

名作。もうだいぶ前のゲームですが、ゲームバランスのよさ、アニメ絵の絶妙な色使いは言うことなし。さすがはカプコンです。 シンプルな絵柄が、スト2よりも幼い顔立ちのリュウやケンの表現にマッチしています。 遊び心満点の背景もスバラシイ。日本のステージは特に生活感が滲み出ています。近、中、遠景・・・スクロールが4段階以上分かれていたり、キャラクターよりも前に背景(公園のタイヤとか)があったり、2Dの手作り感も味わい深いです。 隠しゲームと合わせて9作品をこの値段で楽しめるのははっきり言ってお得! 隠しゲームはそれぞれのゲームを一度クリアすることで、出せます。(難易度を下げてのクリアでもOk) ゲーム選択後は、各バトルごとのロード時間は一切なしで楽しめます。 ボタン3つ同時押し&サマーソルトジャスティス系コマンドが入れにくいのと、↑↑の追加キャラ4人がいないのがちょっと残念。 それでも、サウンド、キャラボイス、隠しエピソードなど、忠実に移植されているので、リアルタイム世代にはたまらないですね。

★★★★★

格闘ゲームのコレクション作品では一番!

ストリートファイターZEROシリーズ7作品(隠し含む)に加えてポケットファイターを収録した作品です。 ・グラフィックをアニメ調にし、ZEROコンボ(通常技を繋げられる)やZEROカウンター(今でいうガーキャン)等現代の格ゲーの祖とも言える「ストZERO」 ・キャラの追加やオリジナルコンボ(ゲージを消費し、一定時間全ての技をキャンセルできるようにする)を行い、現在でも大会が開かれている「ストZERO2」 ・ZERO2の海外版で、殺意の波動に目覚めたリュウの初登場作品である、ストALPHA2 ・ALPHA2を日本仕様にし、バランス調整や裏キャラを加えた「ストZERO2ALPHA」 ・ガードクラッシュや空中受け身・全手動のオリコン、ボスキャラをベガ固定等、前作からの変更点がかなり多い「ストZERO3」 ・フェイロンやガイルといったスト2キャラが全員参戦した、まさに集大成「ストZERO3アッパー」 ・2等身のコミカルなカプコンキャラがアイテムを使いながら戦う異色作品「ポケットファイター」 を収録しています。 また、このゲームの素晴らしい所は、他のコレクション形式の格ゲーと異なりただの移植作品にととどまっていないことです。 ・出荷時期によって有ったり無かったりするバグを一つ一つ再現するかしないか決めれるシークレットオプション ・本当は無いはずの空中コンボや挑発制限の削除等、色々とゲームを改造できるエクストラオプション ・キャラのカラーを自分で作れるカラーエディット ・ポケットファイターでは中身はアーケード版準拠ながら、家庭用にあったフルボイスを再現している というまさに痛いところに手が届く内容となっています。 そして一番感動したのが、隠しモードである「ハイパーストリートファイターZERO」です。なんとハイパースト2と同じく、各ZEROシリーズの性能のキャラクターが使えるのです。しかもそれだけでなく、隠しIZMでブロックキングやスパキャンができる3rdIZMやヴァンパイアのシステムが使えるようになるヴァンパイアIZM、ZERO2ALPHAと違い本当の意味でスト2ダッシュを再現したダッシュIZM等があり、まさにZEROシリーズどころかストリートファイターシリーズの集大成となっています。 値段も手ごろですし、相手がいれば盛り上がる事間違いなしなのでぜひ購入して楽しんでほしいと思います

★★★★★

隠し要素

この作品には、「ZERO」「ZERO2」「ZERO2 ALPHA」「ZERO3」「ポケットファイター」の5タイトルと、隠しタイトル「ALPHA2」「ZERO2'」「ZERO3↑」「ハイパーストZERO」の4タイトルの合計9タイトル入ってます。隠しタイトルを含めて「ハイパーストZERO」以外の全てのタイトルで、エンディングorバットエンディングを見ると、隠しタイトルが出てきます。他の隠し要素は、コマンド出てきます。いっぱい有るので、一部だけ紹介します。ボタンは、初期配置で紹介します。 ☆オプションモード内のゲームオプションをR1押しながら決定で「エクストラ オプション」/R2押しながら決定で「シークレット オプション」/オプションモード内のディスプレイ アジャストをR1押しながら決定で「カラーエディット」 ☆「□+○+R1」or「×+△+R2」…前者のコマンドは、アーケードモードで、後者のコマンドは、サバイバルとトレーニングとオプションモード以外で、モード始める時に、押しながら決定 ☆真ゴウキ…各タイトルでゴウキにカーソルを合わせて入力…「ZERO2」「ALPHA2」は、スタートを5秒以上押し、そのまま押しながら決定/「ZERO2 ALPHA」「ZERO2'」は、スタートを5回押し決定/「ZERO3↑」「ハイパーストZERO」は、スタートを押しながら決定 ☆S-ISM…「ZERO3」は、「×+○+R2」押しながら各モード決定/「ZERO3↑」は、クラシカルにカーソルを合わせて、スタート押しながら↓を押して、カーソルが消えたら決定/「ハイパーストZERO」は、スタート押しながら←or→を押して、カーソルが消えたら決定

★★★★★

一番SFの世界を核心突いたシリーズ。

劇場版スト2を元に、新たに1〜2までの世界観を再構築させた作品。 今まで解説でしか各キャラクターのバックボーンは語られていなかったが、新たに完全マルチストーリーを導入し、このZEROシリーズを機に、キャラクター性を重視し、更に物語に深みが増したと言っても過言ではありません。(特にさくら、豪鬼、ローズ、ケン、サガット、殺意の波動の存在のお陰で、やっとリュウが主人公らしく見えてきた) ですが、元々パラレルストーリーであったとはいえ、シリーズを重ねる毎に矛盾が生じ、最終的にZERO3では、本来いるはずのないキャラクターまで登場し、もはや完全なお祭りゲームと化してしまった。(これはスト3でも同様の現象が起こっている) 正統な続編は1で、2はキャラクターが増えた分、新たにサイドストーリーが増えただけで、全部やらないと話が飛ぶということはありません。 (お祭りゲーである3なら尚更) ポケファイは、お馴染みのスト2やZEROの他にも、スト3のいぶきやヴァンパイアのモリガン、フェリシア、レイレイ、更にはまだコンシューマ化を果たしてないウォーサードからはタバサが登場し、スト2以外のファンでも十分に楽しめる内容だと思います。 また、「スーパーパズルファイターX」にて使用されたさくら(=笹本優子)の歌や、ZEROのドラマティックバトルにて、アーケード同様「愛しさと切なさと心強さと」のインスト版が聴けたりと、生粋のプレイヤーでも十分持っておく価値のある内容に仕上がっていると思います。

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