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シルフィード ザ・ロストプラネット

288位

メーカーカプコン
ゲーム機プレイステーション2 (PS2)
発売日2002年9月26日
ジャンルシューティング (STG)

メーカー:カプコン
プラットフォーム:PS2
発売日:2000/9/21
ジャンル:シューティング

カテゴリ:ゲーム
タグ:カプコンゲーム会社ゲーム企業
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💡 アマゾンでのレビュー

★★★★☆

シルフィード ザ・ロストプラネット(カプコレ)

『シルフィード ザ・ロストプラネット(カプコレ)』は、『シルフィード』シリーズの一作で、恒星間移民の時代を舞台に、未知の異星からの脅威に立ち向かう人類の英雄たちの戦いを描いた3Dポリゴンシューティングゲームです。 この作品は、希望に満ちた恒星間移民の物語から始まります。しかし、静けさに包まれたいん石群が不気味なエネルギー攻撃を開始し、異星の艦隊が姿を現します。偽装形態から変形するその姿は、恐怖と未知の存在への驚きを呼び起こします。内戦から31年後、人類は新たな危機に直面しています。プレイヤーは主人公たちとなり、未知の敵に立ち向かい、人類の未来を守るために戦います。 ゲームは3Dポリゴンのグラフィックと緻密なデザインによって、プレイヤーを未知の宇宙へ引き込みます。高度な技術を駆使した異星艦隊のデザインやエネルギー攻撃の迫力は、戦いのリアリティを一層際立たせています。 また、本作は先にプレイステーション2で発売された『シルフィード ザ・ロストプラネット』の廉価版となります。

★★★☆☆

ストーリーは凡庸、しかし光るものはある

酷評が目立ちますが、「ロストプラネット」は音楽と演出の二点では間違いなく最高評価を与えられるべき作品であると思います。インターミッションやオープニング、エンディングのデモなどの演出については、某ハリウッド映画などの影響を強く受けている感が否めなく、見るべき所は全くありませんが、ゲーム本編の演出が秀逸です。特に、最終面を除くステージ1〜ステージ5までの、怒涛の如く押し寄せるハイスピードな展開は先のステージへ先のステージへとプレイヤーを引っ張るだけの魅力を十二分に備えているのではないでしょうか? ただ、シューティングゲームとしての評価につきましては何とも言えません。最高難易度を選択し、かつシールドの初期値を最低値に近づければスリリングな展開が期待できますが、逆に、最低難易度、シールド全開ではシューティングゲーム史上に名を残す程の低級のゲームバランスが実現してしまうからです。選択の幅を過度に広くした結果、安定したプレイ感が実現できなかったというのが大雑把な印象というところでしょうか、残念ながら何度も繰り返しプレイをして上達したくなるゲームではありません。(弁護するようですが、初期設定ではそれなりに安定した難易度です。とは言え並みのシューターならほんの数回のミスを経ただけでクリアー出来る程甘口の難易度なのですが。) 私個人としてはステージ1の宇宙空間にソロント(地球に似た惑星)が大きく姿を見せる場面とステージ3のボスの登場シーン、ステージ5のオープニングから中ボスまでの流れなどに魅力を感じます。どれも音楽と映像の調和が取れていて非常に美しいシーンだと思います。上記の中でも、とりわけステージ5オープニングから中ボスまでの流れなどは、あまりにも完璧に近い音と絵の調和なので、どこかにあざとさがあるのではないかと邪推したくなるほどです。 「ロストプラネット」はおおよそ世評が悪いので、シルフィードのシリーズの中では隅に追いやられているきらいがありますが、一見の価値以上のものはあると思いますので、見落としている方、食べず嫌いの方がいましたら、是非購入をお勧めします。曲数はあまり多くないものの、サウンドテストモードだけでも、投売りにも等しい平均的な中古価格以上の価値はあると思います。

★★★☆☆

ツメが甘い

デモはすごい(でも、英語のナレーションは嫌い)。グラフィックもすごい。 で、肝心のゲーム内容なのですが、うーん、という感じ。 弾がゆっくりなので逃げやすくプレイしやすいのですが、なぜか「燃えない」。 シューティングをプレイしていると、次の面を見たいとかノーミスでボスを倒したいとかいろいろな欲求が出てくるのですが、このゲームはそれがありません。 結局、「ダメージ制」というシステムをとっているため、敵側の攻撃に多少理不尽な部分があったり、弾をたくさん出してきても「少しのダメージはOK」という部分に緊迫感がないのだと思います。(なお、最終面は難しさゆえの緊迫感があります) でも、だからといって「ダメージ制が悪い」のでは決してありません。 ダメージ制にした場合の敵や弾の動きを考えたゲームバランスのツメが甘いように思えます。 あと、ボス戦もこれまでのゲームとさほど変わらない攻撃パターンであったり、びっくりするようなボスの仕掛けもない。 以上が、このゲームに”何か足りない”と感じる理由に思えます。 ですが、念の為に書きますが、このゲームの背景は強制スクロールでかつ綺麗な映像がめまぐるしく変化していくという、メーカー側の呼称でいえば「3Dライドムービーシューティング」なのでその特徴は他のシューティングではあまり見かけないので、楽しめます。 また、倒した敵との距離によって得点が上がるアイデアはいいです。 非常に惜しい作品。もう少し内容を練って欲しかった。

★★☆☆☆

シルフィードの冠が泣いてます

PC88版やメガCD版がハードの限界以上のものを見せてくれたのに対し、PS2版はハードの性能に甘えているように見えます。画面はカラフルになっていますが空間表現では完全にメガCD版の方が上ですし、心に残るような名曲もありません。シューティングが苦手な人でも先に進める難易度は好感が持てますが、驚くべき敵や視覚効果があるわけでもなく、先に進むことで得られる感動がまったくありません。 シルフィードの歴史はここで終わってしまうのでしょうか?終わらせないで欲しいです。この作品はゲームアーツさんに無かったことにして頂いて、これぞシルフィードという作品を発表してもらいたいです。

★★☆☆☆

うーん・・・

最初に一言。期待して買う作品ではないかと。STGの初心者さんには、このゲームが初めてあって欲しくない。そして、ヘヴィなSTG屋さんには、被弾の緊張感に今一つ欠ける「トロさ」がどう映るかが一番の問題だと思います。STGとして疑問を感じてしまう点は、ほぼ全て、今書いた「トロさ」に関するものです。敵の攻撃が単調かつ非常に避け易く、ホントに拍子抜けという程に緊張感がヌけます。そして、自分の場合はプレイしているうちにカッコ良さも、敵の迫力すらも感じられなくなりました。スクロールの早さや敵の出現の早さ云々の問題ではなく、ゲームとしてのスピード感が全く無いです。確かに、オープニングムービー等でも見られたグラフィックの質はかなり高いですし、その所は5つ星かと思います。しかし、それ故にハイスペックの垂れ流しと思えてしまうような部分が幾つもあったのが星二つの理由です。

★★★★☆

シルフィード隊全機発信せよ!!ってなもんです

古くはPC88、次にメガCD、ついにPS2で最新作キター!って当時即購入。 そして少し遊んでクリアーもせずすぐ売ってしまいました。きっと心が荒んでいたのでしょう。 んで最近、思い出したかのように再購入。 【 宇宙空間の表現やムービーは超綺麗 】 【 廃墟など荒んだ景色が多かった。森の上とか自然な景色も欲しかったかも 】 【 印象に残る音楽は・・・無かった 】 【 安定武器が決まっていて後半に入手出来る武器がダメすぎる 】 【 設定を変更してシールド25枚の大盤振る舞いならクリア出来るはず! 】 【 近距離で倒すと倍率が上がるシステムが難しい 】 【 プレイ中の会話が英語なので字幕が欲しかった 】 ボムなど無くて今どき無いオーソドックスな感じで楽しめると思います。 一番残念だったのは印象に残る曲が無かったことでしょうか。 なんだか難しい感じの曲が多くて分かりにくかったです。 あと昔のシルフィードは攻撃を喰らいすぎると機体が壊れていき、攻撃も出来なくなるっていうのが緊張感が有って好きだったのに、今作では無くなっていてとてもとても残念でした。 オープニング、機体・艦隊のCG、給油シーンなどとてもカッコいい演出も多いのですが、もう一歩独自のものが欲しかった。 やはりシルフィードとなると評価が厳しいですね。 でもお値段次第ではファンなら押さえておいても良さそうです。 またゲームアーツさんシルフィード出して下さい!! 次は3Dにもなったシルフィードもやってみようかな。

★☆☆☆☆

映画かよっ・・・

・・・・これってシューティングだよね? 思わずそんな突っ込み炸裂な縦シューですw 昔のPC版はおもしろかったのにな・・・・ 時代に合うように演出過多な展開、スコアアタックなんてしたくなくなるプレイ感、繰り返し遊ぼうなどと思わなくなる絶望感・・・・ こんなんじゃ、このタイトルはつけて欲しくなかった・・・ 純粋に縦シューやりたい人にはお奨めできません。 ・・・・あーあ、つまらねぇ(ToT)

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