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宇宙戦艦ヤマト イスカンダルへの追憶

6位

メーカーバンダイ
ゲーム機PS2
発売日2004/10/6
ジャンルリアルタイムシミュレーション

リアルタイムシミュレーションゲームで、プレイヤーは艦隊を指揮し、戦略を駆使して敵と戦います。操作には迅速な判断力が求められ、宇宙戦をテーマにした緻密な戦闘が楽しめます。ファン層やシミュレーションゲームの愛好者におすすめです。

カテゴリ:ゲーム
タグ:リアルタイムシミュレーションゲームジャンル
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コメント

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💡 アマゾンでのレビュー

★★★★☆

宇宙戦艦ヤマト イスカンダルへの追憶

『宇宙戦艦ヤマト イスカンダルへの追憶』は、アニメ『宇宙戦艦ヤマト』を題材としたリアルタイム戦略シミュレーションゲームとなります。 本作では、『宇宙戦艦ヤマト 新たなる旅だち』をベースに、第1作『宇宙戦艦ヤマト』の回想を交えて、ヤマトの軌跡が語られます。 プレイヤー自身が主役となり、ヤマト、デスラーのふたつの視点でゲームを進めながら、立ちふさがる新たな脅威“暗黒星団帝国”と戦っていきます。古代や島らクルーとともにヤマトを操艦し、戦局を見極めた指令で艦隊戦を勝利に導くのが目的となります。

★★★★★

ぶっちゃけ、2205より圧倒的に面白い。

宇宙戦艦ヤマト2205が公開されましたけど、あちらは2199の世界観の後継作としては良く出来てはいると思います。ええ、あくまでリメイクとしては、の話です。しかし、ストーリーとしてはこちらのが面白いですね。まぁ、あちらはアニメ、こちらはゲームなので仕方ないのですが。こちらはアツい艦隊戦が沢山ありますし、一部過去作のリメイクステージもあります。キャストも旧作のまま多くのキャラが登場し(当時富山さんは既にお亡くなりになっていたので完全ではありませんが)、三部作合わせてやりごたは十分あると思います。中古で買っても値段以上の価値はありますね!自分でマルチ隊形を組んで波動砲を一斉射撃するのは爽快です!他にも部隊毎に役割を持たせて、それに合わせた艦隊編成をするのも面白いです。地球・ガミラス混成艦隊を自分で操作できるのはこのゲームだけですよ!

★★★★☆

多少の改善点も

だいぶ前の作品ですが、他のレビューでは触れられていない点もあるようなので、書き込ませていただきます。 まずストーリー性は素晴らしい作り込みです。この作品はゲーム自体より、各ステージに至るまでの間(ストーリー部分)に重点を置いていると言っても過言ではないでしょう。アニメでは語られていない、星や天体の特徴、またはワープ機能の細かい設定と、その新機関の開発経緯に至る苦労話、デスラーからの技術支援等々、見どころはたくさんあります。 また、イスカンダルの暴走でワープすると言うのは流石に無しとなり、逆に太陽サンザーへと落下すると言う納得しやすい展開に切り替えられています。他にも、ステージではサファイア戦線跡という、原作では名前だけだった戦場がステージとして登場するなど、世界観が広がっています。 次に、何と言ってもガミラス艦隊を操作できる。これが当作品の一番の見どころではないかと思います。(続編はガミラスが出てこないのですが)あのデスラーと共に、暗黒星団帝国を迎撃していくガミラス艦隊の姿は感動ものです。無論、ガミラス艦隊を操作できるだけでなく、地球側、即ちヤマト側も艦隊を組んで操作できます。原作になかった固有の艦名を与えられているのも好感度アップの一つでしょうか。 逆にマイナスとなる点を幾つか上げます。 まず音楽性については、他のレビューで語られる通り、全体的に軽さが目立ってしまいます。オーケストラ演奏版だったら、もう少し違った印象が持てますが、予算の都合とかもあったのでしょう。 次に、マイナーな艦船が足りないことです。ヤマト側には、輸送艦と言うかなりマイナーな艦が援軍に含まれています。個人的には、護衛艦を入れてくれた方が良かったと思います。ガミラス側では、大まかな艦艇は網羅されていますが、ただ一つ、新型駆逐艦が入ってませんでしたので、それも入れてほしかったと思います。 次に、援軍の来援パターンについて。ステージをクリアすると、その功績に準えて援軍艦が配備されますが、これはランダム性。そのため、所望の艦艇を手に入れるために何回もやり直さねばならないので、非常にやりづらいでしょう。下手すると、駆逐艦ばかり、だとか、戦艦ばかり、となるのも珍しくありません。下手すると戦力外の輸送艦が入ってくるので・・・。 最期に、これはゲーム内における致命的なバグ。ガミラス軍の援軍に含まれているドメラーズ三世型の戦艦ですが、非常に使いづらいです。どのように使いづらいかと言いますと、ドメラーズ三世型はミサイルを発射してくれるのに、肝心の艦砲射撃が上手く作動してくれないのです。射程内にいるのに撃ってくれず、ミサイルばかり。これでは本当のミサイル戦艦です(汗)。 しかもイスカンダル星へ降下するステージでは撃ってくれるのですが、前部の砲塔が何故かぐるりと一周して後ろに攻撃すると言う謎の設定。システム上のミスでしょう。個人的に好きなガミラスの戦艦ですが、このバグは個人的に致命的ダメージでした。

★★★★☆

デスラー奮闘記です!

ヤマトや地球艦隊を操作できるのもいいのですが、やっぱりデスラー率いるガミラス艦隊を編成・操作できるのがこのゲーム最大の魅力と言えます。 シナリオによってはタランが指揮官(艦長)になったりもします。 艦隊編成も戦艦・三段空母・巡洋艦・駆逐艦等さまざまに用意されています。 惜しいのは、デスラー戦闘空母の艦載機隊がない事ですか…。

★★★★☆

さすが宇宙戦艦ヤマトのゲーム

宇宙戦艦ヤマトが公開されて30年が経過した、当時、映画・TVにかじりついてた子供も、もう社会を支える立場の仕事をしておいる。今あらためて、宇宙戦艦ヤマトをもう一度楽しめるささやかなひとときを与えてくれるゲームである。 ただ、どの艦が援軍に来てくれるのか、何らかのデータがないとランダムでは、ショックなことが多すぎる。戦艦と輸送船では次のステージに行くときに、差ができてしまいそう。

★★★★☆

まっていたよ、ヤマトの諸君

PS版の前作から間が空き、その間にシステムが若干陳腐化したような気もしますが、ヤマトファンならば言うまでもなく絶対に買いでしょう! 操作に慣れるまではいろいろと苦労しますが、クリアしてしまえばあっけなく、ボリューム不足を感じてしまうかも知れません。 ゲームとして楽しみのはもちろんですが、改訂版のヤマトを見ているつもりで楽しみましょう。

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