ランこれ|総合ランキングサイト-みんなで作る人気投票

宇宙戦艦ヤマト 二重銀河の崩壊

7位

メーカーバンダイ
ゲーム機PS2
発売日2005/4/7
ジャンルリアルタイムシミュレーション

リアルタイムシミュレーションゲームで、プレイヤーは宇宙艦隊を指揮し、戦略的な戦闘を展開します。スリリングな宇宙戦闘と、艦隊の編成・育成が楽しめる内容で、SFファンやシミュレーションゲーム愛好者に適しています。

カテゴリ:ゲーム
タグ:リアルタイムシミュレーションゲームジャンル
ランこれは本記事に紹介される全ての商品・作品等をリスペクトしており、またその権利を侵害するものではありません。それに反する投稿があった場合、こちらからご報告をお願い致します。

オススメのポイント

※ オススメのポイントは投票した投票項目でのみ推せます。

オススメのポイントはまだ登録されていません。

アルタイムシミュレーションゲーム人気投票結果!・ランキング 他の順位

1位

アルタイムシミュレーションゲーム人気投票結果!・ランキング 1位 イース・ストラテジーの画像

2位

アルタイムシミュレーションゲーム人気投票結果!・ランキング 2位 スーパーロボット大戦 スクランブルコマンダー2の画像

3位

アルタイムシミュレーションゲーム人気投票結果!・ランキング 3位 宇宙戦艦ヤマト 暗黒星団帝国の逆襲の画像

4位

アルタイムシミュレーションゲーム人気投票結果!・ランキング 4位 ユグドラ・ユニゾン 聖剣武勇伝の画像

5位

アルタイムシミュレーションゲーム人気投票結果!・ランキング 5位 決戦の画像

6位

アルタイムシミュレーションゲーム人気投票結果!・ランキング 6位 宇宙戦艦ヤマト イスカンダルへの追憶の画像

コメント

投票項目「宇宙戦艦ヤマト 二重銀河の崩壊」に書き込まれたコメントの一覧です。

このランキングには、まだコメントがありません。

是非コメントをお願いします。

💡 アマゾンでのレビュー

★★★★☆

宇宙戦艦ヤマト 二重銀河の崩壊

『宇宙戦艦ヤマト 二重銀河の崩壊』は、暗黒星団帝国の中枢に到達したヤマトと、反抗組織パルチザンの視点から進めていく、暗黒星団帝国編3部作の完結編となるリアルタイム戦術シミュレーションゲームです。 1980年、220万人の観客を動員した名作「ヤマトよ永遠に」をベースにオリジナル展開を加えた決着編となっています。前回同様「艦隊戦」「白兵戦」は健在で、フルボイス・リップシンクにより、感情移入度が高まる演出が施されています。

★★★★★

ヤマト艦内を・・・

三部作の三作目。 まだ途中までしか遣ってませんがとにかくウレシイ。 何がウレシイかと言うと白兵戦シナリオでヤマト艦内を走り回れるんです!。 第一艦橋からスタートして艦長室、第二艦橋、作戦会議室、第一居住区(医務室に佐渡先生の四畳半が!)、第二居住区(展望室が広い)、下層部(ここには機関室、コスモタイガー格納庫、真田技師長の機械工作室がある)、第三艦橋(ちゃんと天井にも席がある)をエレベーターで自由に行き来できます。 まるで本当にヤマトに載ってるみたいでヤマトファンには涙モノです。 私はこのシナリオだけで十分五つ星あげちゃいますしヤマトファンなら絶対買う価値が有ると思います。

★★★★★

当時こんな感動は考えもしなかった!

もう、25年も経ったんですね。あの当時、ヤマト乗組員になるのが夢でした。それが、今こうしてゲームで実感できるなんてホント幸せです。しかも、この第3作ではヤマト艦橋内部をくまなく歩き回れるのはスゴイのひとことです! 文句なしの五つ星。 次回作(テレビ3作目)もゲーム化されるといいな。

★★★★★

うあおあおあお

自分は平成二年生まれで、2歳のときにヤマトの特集番組を見てはまること早13年!!! さすがヤマト!!このかっこよさは特流品(?) ヤマト3と完結編も出たら良いなー

★★★★★

ヤマトぉぉぉぉぉぉ!!

三部作の完結編ということで期待大の作品!!一作目、二作目の完全再現されたCGグラフィックは感動の一言☆ 今回も名シーンがCGで見れるって事で早くゲームをやりたい!!映画を見たことある人はもっと楽しめるこのゲーム♪是非ヤマトファンにお勧めしたい作品です☆

★★★★☆

「ゆきかぜ」を大事にしよう!!!

相変わらずゲームバランスはバラバラ。中盤ステージが難関になっていて、ラストは難度低めと、普通のゲームでは考えられないバランス。しかし、これはヤマトファン向けゲームだから、そんなにこだわる必要はないですね。雰囲気を楽しむものですからね(笑)。 それにしても3部作堂々の完結編なのに、物語の盛り上がりが足りないのが少々いただけません。原作映画は演出、音楽ともなかなかの盛り上がりを終盤見せていたのを再現しきれなかったといった所でしょうか。やはりゲームの音楽がいまひとつなのが原因でしょう。アニメパートもなんか少ない気がします。 ゲーム内容としてはやはりヤマト艦内を動き回れる白兵戦がファンにはうれしいポイント。 艦隊戦はなかなか戦略が必要なのでやりがいがありました(特に決闘ステージは今回のシリーズ中屈指の艦隊戦が味わえます)。 人によって難度が違う白兵戦ですが、基本的に力押しでクリアできますが、ラストのアルフォン戦車に苦戦する人は多いのではないでしょうか。 ネタバレ注意ですが、簡単に倒す方法があります。ヒントは援護。これであと少し工夫すればらくらくクリアできるはずです。 ヤマトファンにも賛否両論のゲームですが、それなりに楽しめる内容だとおもいますよ。 しかし、最後の古代守の顔の傷は何だ!? 松本零士先生のいつもの癖が出てしまったということにしておきましょう(笑)。

更新履歴

更新履歴を見る

更新履歴はまだありません。