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ラングリッサー ミレニアム

8位

メーカーメサイヤ
ゲーム機ドリームキャスト (DC)
発売日1999年11月3日
ジャンルロールプレイング (RPG)

ドリームキャスト(DC)用のゲームソフト。
1999年11月3日に、メサイヤから発売。
ジャンルは、ロールプレイングゲーム(RPG)。

カテゴリ:ゲーム
タグ:ドリームキャストRPGレトロゲームロールプレイングドリキャス
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💡 アマゾンでのレビュー

★★★★☆

ラングリッサー ミレニアム

『ラングリッサー ミレニアム』は、元・光栄のスタッフが設立したサンタエンタテイメントによって企画・開発された作品です。今作では、世界観が一新され、キャラクターデザインも前作のうるし原氏から介錯氏とK2商会に変更されています。この変更により、シリーズに新たな魅力が加わっています。 旧シリーズではステージクリア型のシミュレーションが特徴でしたが、このゲームでは、ワールドマップ上を移動し、各拠点を制圧して国力を上げていくリアルタイムのシミュレーションに変更されています。このシステムにより、プレイヤーはより戦略的な思考を求められるようになっています。 戦闘シーンは小隊同士の戦闘がアクションパートで描かれ、キャラクターを実際に操作して戦うことができます。このリアルタイムの戦闘システムにより、従来のターン制シミュレーションとは異なる緊張感と臨場感が味わえます。戦略的な拠点制圧と、リアルタイムのアクション戦闘が融合し、非常にダイナミックなゲームプレイを提供してくれます。 このゲームの魅力は、新しい世界観とキャラクターデザイン、そしてリアルタイムシミュレーションとアクション戦闘の融合にあります。従来のファンにとっては新鮮な体験が待っており、新たなプレイヤーにとっても魅力的な要素が満載です。ぜひ、この新しい『ラングリッサー』の世界を探索し、戦略とアクションの両方を楽しんでみてください。

★★☆☆☆

……これ、本当に『ラング』?

過去の『ラング』シリーズとは異なる世界、異なるシステムを採用した作品。 群雄割拠のファンタジー世界で、二つの大陸を完全統一するために戦う若き英雄たちを主人公に据えた、アクション要素を持つSLGです。 本作を表現するキーワードは二つ。 「介錯」と「声優」です。 『神無月の巫女』『円盤皇女ワるきゅーレ』などの作者・介錯氏をキャラクターイラストレーションに起用し、キャラ同士の会話は大物声優を惜しげもなく投入しまくったフルボイス仕様。 地のナレーション文を読み上げるのは、なんと小林清志氏(『ルパン三世』次元大介役のお方)。 ……とまあ、アニメ(萌え系)・声優好きにはたまらない方向性を持っているわけですが。 肝心のゲーム部分が、かなり問題アリなのです。 3Dアクションの戦闘は全体的に動作が緩慢で、しかも自軍のCPUキャラがどうにも頭の悪い動きをしてくれやがります。 隊長キャラは自分で動かすのでまだなんとかなりますが、隊員が本来の能力を発揮してくれないことが多いのです。 それで敗退して拠点を奪われたりするのでは、ストレスもたまります。 5人いる主人公のキャラ設定や個別のストーリー展開にもさほど深みはなく、非常に類型的です。 (まあ、介錯キャラらしいといえば確かにその通りなのですが) 結論。 介錯氏のファンなら買ってもいいですが、飽きるのも早いと思われます。

★☆☆☆☆

嘘でしょ

ラングリッサーは5以外は全て良作揃いだがなんじゃこりゃ? イラストの男なんだか女なんだか分からん少女漫画なイラストに嫌な予感はしたが3Dポリゴンになり、アクション要素の追加。 登場キャラも同じ顔したモブ集団ばかり。 一体メサイヤに何があった・・・悪い夢でも見てるようだ。 中にはラングリッサーと思わなければ面白いと思われる人もいるだろう。 それならタイトルからラングリッサーを抜いてくれという話。 こんなもんミレニアムだけで十分じゃ。 もはやミレニアムという言葉がトラウマになりかねない。 と言うかスポーツゲームでもないのにナンバリングに年号を入れてるタイトルにあまり良い印象がない。 そりゃグローランサーに喰われるわな。

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